カリンカ「理想の嫁、か」
ルーミア「りんか、どうしたの?」
カリンカ「いやね、ルーミアってさ」
ルーミア「うんうん」
カリンカ「育てるまでもなく、理想の嫁の姿だよなって」
ルーミア「そーなのかー」
カリンカ「うん」
ルーミア「……そーなのかー?! ホントに?!」
カリンカ「イヤだった?」
ルーミア「イヤじゃなくて、その、お嫁さん?」
カリンカ「はい、理想のお嫁さん」
ルーミア「そっかー、そーなのかー……!」
カリンカ「喜んでるのかな?」
ルーミア「うん! どこにだしても恥ずかしくない?」
カリンカ「誇らしいくらいだよ」

そういうと、ルーミアは嬉しそうにごろごろ。
そういうところも含めて、理想のお嫁さんです。
ルーミア「りんか! 今日は何の日でしょーか!」
カリンカ「海の日、だそうだね?」
ルーミア「そう、つまりはお休み!」
カリンカ「でもルーミア、夏休みじゃないの?」
ルーミア「……今日はお祭りがあるの!」
カリンカ「ほう、友達といってくるの?」
ルーミア「うん! りんかも一緒に来る?」
カリンカ「僕は……、やめておこうかな」
ルーミア「そーなのかー、今度はふたりで行こうね!」
カリンカ「ん、そうだね。そうしよう」
ルーミア「えへへー、今日はお土産期待しててねー!」

今日の夕ご飯は屋台の焼きそばでした。
ハピネスチャージプリキュア!
今回も合宿、そしてせいじ君がめぐみちゃんへの思いを自覚するお話。
そしてひめはひめでせいじ君へと恋心を抱いてしまいます。

ルーミア「大変なことになってきた」
カリンカ「これは、こんがらがってるぞ」
ルーミア「何よりも神様がいけないんだ!」
カリンカ「神様のせいでそもそもの因縁が始まってるしね」
ルーミア「女の子の純情をもてあそぶなー!」
カリンカ「これ、時間帯が違ったら刺されてもおかしくないよね」
ルーミア「……痴情のもつれで刺される神様って」
カリンカ「どこで覚えたそんな言葉」
ルーミア「まんが!」
カリンカ「有害指定図書」
ルーミア「りんかが呼んでるまんがのほうが有害!」

しかし、恋愛といってもドロドロしそうなのは意外です。
カリンカ「ULTRAMANです」
ルーミア「……ロボット?」
カリンカ「強化スーツだね」
ルーミア「ウルトラマンって変身するんじゃないの?」
カリンカ「これはその子供だからね。変身は出来ないんだ」
ルーミア「ウルトラマンの子供は変身できないの?」
カリンカ「ウルトラマンの身体能力が遺伝しただけの普通の人だから」
ルーミア「……すっごい強い普通のひと?」
カリンカ「そうそう、それが強化スーツを着て闘う」
ルーミア「強いのに着るの?」
カリンカ「敵はもっと強いからね、備えなきゃいけないんだ」
ルーミア「美鈴とどっちが強いの?」
カリンカ「それは、技術の分だけ美鈴さんかな?」
ルーミア「敵よりも美鈴のほうが強い?!」
カリンカ「あ、敵と比べるとわからないかな。どっちも未知数」
ルーミア「美鈴ってどれだけ強いの……?」

きんいろモザイク、2期の情報が来ましたね!
ハロー! きんいろモザイク 3期が来たらコニチハ!なのでしょうか。

ルーミア「おー、きんモザ2期だ!」
カリンカ「メインビジュアル変わったけど、うん。違いが少ないね」
ルーミア「日常系だもんねー。大きくは変わらないよ」
カリンカ「ヴァルヴレイヴは服装が大きく変わってた」
ルーミア「日常じゃないよね?!」
カリンカ「あとインパクトブースターも装備してた」
ルーミア「女子高生はそんなもの付けないから!」
カリンカ「そういえば陽子ちゃんは白ソックスなんだね」
ルーミア「もうりんかがわからないよ……」

ルーミアには呆れられましたがきんモザ2期、楽しみです。
シャリーのアトリエ、買ってきました。
今作の主人公は、(最初モブかと思った)シャリステラちゃんと、
(何かデザインがアトリエっぽくない)シャルロッテちゃんです!
なんだかこのふたりは不思議な感じがするのです。何故だろうか。

ルーミア「パンツ、見えちゃいそうなんだけど……」
カリンカ「シャルロッテはそういうキャラなのか」
ルーミア「シャリステラちゃんのほうは大人しそうだね」
カリンカ「タイツとロングスカートは好きだよ」
ルーミア「この時期だとそれは暑すぎるよ……」
カリンカ「シャリーでは砂漠ステージあるっぽいけど」
ルーミア「そーなのかー?! 暑くて死んじゃうよ!」
カリンカ「そこはゲームだから気にしたら負けだよ」
ルーミア「……錬金術士だからしょうがないんだね」
カリンカ「不思議な納得の仕方だね?」

ともあれプレミアムボックス。5枚のCDが楽しみです。
ハナヤマタ、二話。
ヤヤちゃんは嫉妬深い女の子でした。
なるをハナにとられそうになって悪口をいう様はまさに私の求めていたもの。
ハナヤマタは結構女の子の表現が生々しいように感じます。

ルーミア「ヤヤちゃん、昼ドラみたい……」
カリンカ「でも、結構リアルな感じする」
ルーミア「……私とは縁遠いかなー?」
カリンカ「いいね、幸せだ」
ルーミア「嫉妬って言っても……、あ」
カリンカ「ん、どうしたの?」
ルーミア「……私、もしかしたらそうかも」
カリンカ「そうなの?」
ルーミア「りんかが女の子と話してると、うん」
カリンカ「そーなのかー。嬉しいね」
ルーミア「うぅぅ、私って嫌な子だ……」

なんて、落ち込むルーミア。ルーミアだと可愛く思えるものです。
夏です。暑いのでルーミアも薄着です。
ルーミアがいすに座って絵を描いているのですが、薄着です。
思いっきり肩とか背中とか見える感じで、結構薄着です。

カリンカ「ルーミア、白いね」
ルーミア「ん、そーなのかー?」
カリンカ「ルーミアは普段からそういう格好だよね?」
ルーミア「うん、最近は暑いから長袖だとねー」
カリンカ「その割には焼けないね」
ルーミア「そういえばそーなのかー。なんでだろ?」
カリンカ「んー、妖怪ってそうなのかな?」ツイッ
ルーミア「ひゃああ?!」
カリンカ「?!!」
ルーミア「い、いきなり背中なぞらないでよ!」
カリンカ「あっごめん無意識だった」
ルーミア「りんか……」
ルーミア「りんかって、ロボット好きだよね」
カリンカ「うん、好きだね」
ルーミア「もしも私のロボットがあったら!」
カリンカ「おおお、見てみたい!」
ルーミア「だとしたら、どんな見た目になると思う?」
カリンカ「ドラミちゃんかな」
ルーミア「……!」
カリンカ「まぁ、順当に考えるなら丸っこくて可愛い感じ」
ルーミア「ファルシアちゃんとかみたいなのがいいなぁ」
カリンカ「アレはちゃんとU.Eの見た目なのに可愛いんだよね」
ルーミア「ゆーいー?」
カリンカ「ガンダムAGEでの敵のこと。ファルシアはそこのモビルスーツ」
ルーミア「そーなのかー! そのゆーいーってところのロボットは可愛いの?」
カリンカ「なんていうか、丸っこいから可愛いのもいるよ」
ルーミア「へーそーなのかー。りんかはどんなのが好きなの?」
カリンカ「ゼダスかなぁ。これ」
ルーミア「ファルシアちゃんと兄妹みたい!」
カリンカ「本編では最悪の関係だけどね」
今日のハピネスチャージプリキュア!
ビーチで特訓!単なるギャグ回だと思っていたのですが、
話の最後の最後でめぐみから神様への恋心を誠司が知ってしまうという。

ルーミア「神様がまた面倒なこと起こした」
カリンカ「アイツわかっててやってるだろ」
ルーミア「めぐみちゃん完全に恋しちゃってる」
カリンカ「恋愛禁止とか言っておきながら何一つ反省してない」
ルーミア「神様はろくなことしない!」
カリンカ「しかもタイミングが悪くて誠司くんが闇堕ちしかねない」
ルーミア「そしたらひめも大変なことに……」
カリンカ「恋愛が絡むとややこしくなるよね」
ルーミア「プリティーリズムと並んでしまうのかー」
カリンカ「やけに恋愛がらみのごたごたの再現が上手いおままごとが流行る」
ルーミア「そ、それいやだね……!」