ビルドファイターズトライ、デスティニー回でした。
バンクなしで動き回るデスティニーはもう念願といいますか。

ルーミア「いいお話だった……」
カリンカ「シンは妹が死んでたからなぁ」
ルーミア「そーなのかー、それで弟が……」
カリンカ「デスティニー使いは良いお兄さんの傾向がある」
ルーミア「あんなに怖い見た目なのに、そーなのかー!」
カリンカ「シンは優しいからこそ復讐鬼になったんだよ」
ルーミア「そーなのかー、切ないね……」
カリンカ「でもトライだといいライバルしてくれそうで良かった」
ルーミア「切ないだけじゃないんだね!」
色々あってようやく今日プリパラ見ました。
今週の話はパスタvs忍者。発想が斜め上すぎて素晴らしいです。

ルーミア「シオンさんは侍なのかー?!」
カリンカ「少なくとも常人は越えている」
ルーミア「死角から投げられたヘラを対処するなんて、アイドルってすごい」
カリンカ「崖登りもアイドルだし斧もそうだし侍もそうだった」
ルーミア「もはやアイドルの存在がわからない」
カリンカ「でもドロシーとレオナは忍者ではなかったね」
ルーミア「あの髪の毛は目立つでしょ……」
カリンカ「それはそうなんだけども」
ルーミア「そもそもアイドルって目立つのが仕事だし!」
カリンカ「アイドルって何?」
ルーミア「うっ」
カリンカ「斧持ってるやつかな?」
ルーミア「斧持ってないアイドルもいます」
カリンカ「崖登ってるのかな?」
ルーミア「普通のアイドルは崖とか登らないし……」

アイドルって。
なんとなくトリニティセブンED「BEAUTIFUL≒SENTENCE」を聞いていました。
こういった早口の歌が好きなのです。

ルーミア「なんか、舌噛んじゃいそうな歌だね……」
カリンカ「あと、これ歌うときに結構トランス入らないとダメっぽい」
ルーミア「とらんすって?」
カリンカ「入り込んじゃうって感じかな」
ルーミア「なるほど、そーなのかー」
カリンカ「というわけで、歌ってみる?」
ルーミア「舌噛んじゃうっていったでしょ!」
カリンカ「いいよいいよ、ルーミアなら可愛いから」
ルーミア「可愛いって言っとけばなんでもすると思うなー!」
カリンカ「そこまで怒らなくてもいいじゃん……」
ルーミア「え、あ、ごめんなさい……」
カリンカ「というわけで歌いましょう」
ルーミア「舌噛んじゃうから!」

その後、向こうのほうで練習しているのがかわいかったです。
私は普段椅子に座っています。
ですが、ルーミアは床に座るかねっころがっているのデフォルト。
そこで、私はルーミアにひとつ質問をしました。

カリンカ「ルーミア、椅子欲しい?」
ルーミア「え、いきなりどうしたの?」
カリンカ「そういえばルーミアの椅子ってないなってさ」
ルーミア「私の椅子?」
カリンカ「そう、ないよね」
ルーミア「え、あるよ?」
カリンカ「あるの? あるのに使わないの?」
ルーミア「使わないときもあるの! りんか、ちょっとこっち向いて」
カリンカ「うん」

そうするとルーミアは私によじ登り。

ルーミア「椅子」
カリンカ「そういうことか」
Lily white 3rdシングルカップリング。
ふたりハピネスという曲なのですが、昭和というよりみんなのうたです。

ルーミア「合唱曲だー」
カリンカ「合唱曲だわ」
ルーミア「のんたんの声はこういう曲にぴったりだねー」
カリンカ「可愛い系だもんなー」
ルーミア「リリホワは声の感じと年齢が真逆だもんね」
カリンカ「微熱からもそんな感じだしね。凛ちゃん大人びてる」
ルーミア「海未ちゃんはバランス型なのかー?」
カリンカ「海未ちゃんは全方位暴走列車やね」
ルーミア「不名誉すぎる……!」

この曲は、出だしからのんたんで非常にテンション上がります。
昨日、ピクシブにことうみ小説を投稿しました。
内容的にはことりちゃんが陰湿なのですが。

カリンカ「やたら閲覧数が増える」
ルーミア「うわっ、りんかすごい!」
カリンカ「過去最大の速度で増えている」
ルーミア「500人近くみてるんだ、りんかの小説!」
カリンカ「評価点もブックマークも入っている」
ルーミア「嬉しいね、りんか!」
カリンカ「でも、ことりちゃんアレなんだよなぁ」
ルーミア「あぁ、りんかの書いたことりちゃん、怖かった」
カリンカ「ことりちゃん推しに殺される覚悟で投稿したんだ」
ルーミア「そんなところで命張らないでよ!」
今週の、アイカツ!
今週はロリゴシック回、スミレちゃん、そしてユリカ様回でもあります!
スミレちゃんがロリゴシックのプレミアムドレスを着たいお話。

ルーミア「あれは本当に日本なのか」
カリンカ「あそこだけ気候が違いそうなんだが」
ルーミア「それにお屋敷の中広すぎるよね?! 咲夜さんかよ!」
カリンカ「世界観的におかしくなさそうだな」
ルーミア「幻想郷なのに幻想度合いで勝てない?」
カリンカ「っていうか魔夜さんの格好すごいよね?」
ルーミア「あんなメイクが似合う人なんて他にいないよ……」
カリンカ「ユリカ様と並ぶともはや別の番組」
ルーミア「あ、でもスミレちゃんはまだアイカツだった!」
カリンカ「スミレちゃんもそのうち別番組になってくるよ……」
ルーミア「別番組っていうより、別世界?」

次回は謎のフラメンコガール登場。ひなきちゃんは後回しですか。
ルーミア「ぷりーずあんどしーくれっと……?」
カリンカ「うん、くっすんとパイちゃんがやってるの」
ルーミア「やってるって、どんな感じに?」
カリンカ「台湾のセブンイレブンのマスコットキャラ」
ルーミア「そーなのかー! それで、何でのんたんと真姫ちゃんのコンビなのかー」
カリンカ「それに関してはわからない」
ルーミア「でも、μ'sの人たちお仕事いっぱいだねー」
カリンカ「みんな続々とソロCD出してみたりね」
ルーミア「えみつんはこの前お魚食べてたよね!」
カリンカ「アニメ情報番組でやることじゃないがな!」
ルーミア「……あ、ねぇねぇりんか」
カリンカ「ん?」
ルーミア「この、ぷりーずあんどしーくれっとって、こっちには来ないのかな?」
カリンカ「んー、池袋あたりでイベントやるっぽいけど」
ルーミア「でも、台湾のキャラクターなんだよね?」
カリンカ「歌は日本語」

なんという国籍不明ユニット。
ルーミアがむっすーとしています。
明らかに怒っています。激おこぷんぷん丸というべきです。
その理由は今朝、

ルーミア「りんか~起きて~」
カリンカ「待って、眠い」
ルーミア「眠くても起きなきゃ~!」
カリンカ「まだ、まだ寝なければ」
ルーミア「何バカなこと言ってるの、起きて!」
カリンカ「私は、私は寝るのだ」

そういって寝返りを打ったとき、腕がルーミアにぶつかってしまって。
それなりに、痛かったそうで。

カリンカ「……本当にごめん」
ルーミア「だったらちゃんと起きてね」

返す言葉もございません。
大分遅れた結城友奈は勇者である視聴。

カリンカ「いい最終回だった」
ルーミア「まだ五話だよ?!」
カリンカ「強化フォームも出たし、大気圏突入もしたし」
ルーミア「見せ場っていう見せ場はやりつくしたよね……」
カリンカ「これからは満開で力尽きた4人が日常の中でゆっくり消えていきます」
ルーミア「不吉なこと言わないで!」
カリンカ「それか新たに出てくるより強大な敵」
ルーミア「もうプリキュアでも無理なレベルなんじゃないのかー?」
カリンカ「宇宙創生レベルならSSで出てきたじゃん」
ルーミア「そうだった、プリキュアすごいんだった」
カリンカ「勇者のピンチにはプリキュアが駆けつけるよ」
ルーミア「そっか、それなら安心!」
カリンカ「ゆゆゆでは四国以外は滅んでるけど」
ルーミア「ダメじゃん!」