プリパラ!
今週はみれぃちゃん要素がかなり強かったように思えます。
雨の中電柱にしがみ付く雨宮君には涙と変な笑いを禁じえませんでした。

ルーミア「まさか警察が出てくるとは……」
カリンカ「流石の校長でも警察には勝てないね」
ルーミア「あとちゃん子ちゃんのお尻」
カリンカ「正面強いし後ろも鉄壁」
ルーミア「でも、次回でプリパラ終わっちゃうんだよね……」
カリンカ「最後の日か」
ルーミア「校長先生がプリパラのこと嫌いじゃなくなればいいのに!」
カリンカ「それは無理なんだろうなぁ」
ルーミア「なんで!」
カリンカ「時期が中途半端だから」
ルーミア「時期?」
カリンカ「まだ2クール目が終わるには早いからね」
ルーミア「あー、そーなのかー。時期が中途半端……」

しかし、校長の行動力すごすぎませんか。
シュークリームを買ってきました。
チーズのやつとココアのヤツです。

カリンカ「どうぞ、お納めください」
ルーミア「シュークリームだ!」
カリンカ「チーズとココアがありますが」
ルーミア「ど、どちらかなのですか……」
カリンカ「どちらかなのです」
ルーミア「りんか……、なんと殺生なことを……」
カリンカ「半分子という手もございますが」
ルーミア「そーなのかー! そうしよう!」

チーズのシュークリームはなかなかに濃厚、ココアのほうは甘さがいい味だしてました。
今週のアイカツ!
颯爽とアツく東條した紅林珠璃さん、一週間でもう寒くなってます。
情熱を取り戻すために、サングリアロッサのプレミアムドレスを探しにいきます。

カリンカ「アツい人って面倒くさいな」
ルーミア「それはあんまりだよ!」
カリンカ「だって、いちいちポーズ決めたり寒くなったり」
ルーミア「最後にはアツくなったからいいでしょ!」
カリンカ「それに、悩むと踊りだすみたいだし」
ルーミア「……ふたりとも、ノリノリだったよね」
カリンカ「もうね、情熱的すぎて変な笑い出てきた」
ルーミア「確かに、私も笑っちゃったけど……!」

紅林さん、登場2回目で恐ろしいまでの存在感を発揮しています。
ビルファーイトライ!
今回はギャン子回!毎回あんなに可愛いのは卑怯なのでズルイ。

ルーミア「ギャン子、死んじゃうの?」
カリンカ「まさか、そんなはずは」
ルーミア「でも、あの感じだと死んじゃうんじゃ……」
カリンカ「ただの演出だよあんなもの! ガンプラバトルなんだ!」
ルーミア「でも、ヒロイン力振りまいてるし……」
カリンカ「やめろ!確かにガンダムのサブヒロインは死にやすいけど!」
ルーミア「それじゃあギャン子も?!」
カリンカ「やめろやめろォ!違うから!」

しかししばらくギャン子メインはなさそうなのでやる気出ません。
秋のあなたの空遠く、フライングですがゲットしました。

ルーミア「昭和だ……」
カリンカ「いつにも増して昭和だ」
ルーミア「昭和とか平成とかよくわからない私にも昭和だってわかる!」
カリンカ「平成生まれの僕でも昭和だとわかる」
ルーミア「どうしてリリホワは昭和なんだろう?」
カリンカ「それ、最初からずっと不思議だったんだよね」
ルーミア「しらららから、何かほかとは違う気がしてたんだよね」
カリンカ「気がするどころじゃないけどね」
ルーミア「ここまで昭和ってむしろ新しいよね……」
カリンカ「これが2010年代なんだよね、不思議……」

リリホワではないけれど硝子の花園も昭和のかほりが。
ルーミア「寒い」
カリンカ「特に足が冷える。寒い」
ルーミア「りんかは靴下履けばいいでしょ!」
カリンカ「それもたしかに」
ルーミア「問題は私だよ、ちゃんと着てるのに寒いの!」
カリンカ「体調悪いのかな?」
ルーミア「検温してー」
カリンカ「はいよ、……ちょっと冷たいね」
ルーミア「そーなのかー、暖めなきゃ! りんか!」
カリンカ「はいはい、お布団敷きますねー」
ルーミア「それと人間湯たんぽもー!」
カリンカ「添い寝しろってことね、はいはい」
ルーミア「私と添い寝できるなんて、りんかは幸せものなんだぞ~」
カリンカ「つくづく幸せだよ。じゃあ、寝ようか」
今日はハピネスチャージプリキュア!
私のほうは普段どうり寝てました。見てません。
何があったのかは知らないけれども、ルーミアがそわそわしています。

カリンカ「ルーミア、どうしたの?」
ルーミア「……これ、ネタバレになっちゃう」
カリンカ「何のネタバレになるの?」
ルーミア「プリキュアの……」
カリンカ「どんなネタバレなの?」
ルーミア「あのね、ファントムが……、あ」
カリンカ「ん?」
ルーミア「ダメ! ネタバレだからいえないの!」
カリンカ「大丈夫、ネタバレとかきにしないよ」
ルーミア「話が気になるなら見ればいいでしょ!」

ところが最近起きられなくって……、
プリパラ!
今回はそふぃ様親衛隊のお話。親衛隊はそふぃ様の自立のために解散……。
そふぃ様も親衛隊の気持ちを汲んでそれを受け入れますが……。

ルーミア「そふぃ様、釣りしてた」
カリンカ「何故か板についてた」
ルーミア「だいぶいっぱい釣ってたみたい」
カリンカ「そこからあのライブシーンです」
ルーミア「みんな、いい子にしてた? 私はあまり、いい子じゃなかったけどね……」
カリンカ「そうそう、似てる」
ルーミア「あのあと海の話してたけど、つまりあのシーンだよね?」
カリンカ「状況のギャップがすごいよね」
ルーミア「あとやっぱり、レッドフラッシュ食べるときにスキャンの音するんだ」
カリンカ「やっぱり何かの間違いじゃなかったんだな……」

今回の話で、ファンシーモードをしってる親衛隊があそこまでそふぃ様に夢中な理由がわかった気がしました。
金曜日の朝は妖怪ウォッチの再放送がやっています。
今日のお話では人をすねさせるすねスネイクが出てきました。

ルーミア「ぷいっ」
カリンカ「何故、すねているのですか」
ルーミア「理由はないけど」
カリンカ「これは大変なことになった」
ルーミア「ぷいっ」
カリンカ「でも、このままでいたいような気もする……」
ルーミア「それどういうこと!!」
カリンカ「ルーミアがすねてるの、可愛くてさ……」
ルーミア「うえぇ?!」
カリンカ「うん、どう転んでもおいしいぞ!」
ルーミア「その言い方は……」

それと、ケイタくんのお母さん可愛いですね。
今週の、アイカツ!
今回は紅林珠璃というフラメンコなアツいアイドルが東條!
登場時のドン!ドン!ドン!は見事に私たちの笑いのツボを打ち抜いてきました。

カリンカ「すごいやつが来た」
ルーミア「なんか、変なポーズとってる」
カリンカ「これはむしろジョジョに近いかもしれない」
ルーミア「アイドルなのに?!」
カリンカ「どこぞの熱い風を意味するサンタナというキャラがだな」
ルーミア「ぴ、ぴったりすぎる……」
カリンカ「それは褒めているのかな?」
ルーミア「え、えーっと、いちおうそうかな?」
カリンカ「gracias、つまりありがとう」
ルーミア「ブフッ!」

第一印象としては、とんでもないヤツが現れた。
次回ですでに寒くなってしまうようですし。