ちょっとおくれましたが、プリパラ見ました。
みれぃとクマの出会いのお話。思わず涙ぐんでしまいました。

ルーミア「いいお話だったねぇ……!」
カリンカ「プリパラがすごすぎる……」
ルーミア「クマさんがすっごくいいマネージャーだった!」
カリンカ「普段はケンカばかりだけど確かな絆があるよね」
ルーミア「私、私ね、こういうの好きなの!」
カリンカ「わかるよ。信頼しあってるというか、大切というか」
ルーミア「お互いのことを想いあっていて、いいチームだよねぇ」
カリンカ「みれぃは出てくる度に僕の好みどストライクなんだよね」
ルーミア「りんかは素直じゃない女の子がすきなんだねー」
カリンカ「ルーミアは大分素直だけどね」
ルーミア「……私は、好みから、外れてる」
カリンカ「好きなタイプはあくまで傾向。例外アリ!」
ルーミア「私が例外って納得いかない!」
今週もプリパラリアルタイムで見られませんでした。
なのでselectorの話題を。ルリグはゲームから解放されてもセレクターの願いをかなえるために行き続けなければならないので大変なのだそうです。

カリンカ「ルミアはWIXOSS」
ルーミア「やりません!」
カリンカ「叶えたい願いとかはあるんでしょ?」
ルーミア「あるけど、バトルしても不幸にしかならないからね!?」
カリンカ「まぁまぁ。で、どんな願いなの?」
ルーミア「やっぱり、幸せな結婚がしたいかな」
カリンカ「なるほど、大きくなったらお嫁さんか」
ルーミア「うん、それが一番の願いなの」
カリンカ「それはまだカードに託せないよね」
ルーミア「託さないから! 私がかなえないと意味ないから!」
ルーミア「そういえば、思ったんだけど」
カリンカ「うん、何を?」
ルーミア「ルーミアの日って、何なんだろう?」
カリンカ「え、それはもちろんルーミアの……」
ルーミア「私の日だけど、どうしてなんだろう」
カリンカ「そりゃあ七日だからだけど」
ルーミア「……私、あの台詞2回しか言ってないよ?」
カリンカ「それもそうだけど、そもそも出番少ないし」
ルーミア「なんか他にキャラ付け出来そうな台詞なかったのかー」
カリンカ「聖者は十字架に~、とかね」
ルーミア「自分で言うのもあれだけど、私結構キャラ立ってると思うんだけどなー」
カリンカ「人食い、バカルテット、幼女、闇属性、EXルーミア」
ルーミア「改めて見るとかなり多い!」
カリンカ「僕は、アホの子要素を推して行きたいかな」
ルーミア「なんでそれなの?!」

ともあれルーミアの日、それぞれの思い描くルーミアに感謝をささげましょう。
今週の、アイカツ!
今週はドリーミィクラウンのデザイナー、瀬良翼くんが登場!
プレミアムドレス製作のためにあかりちゃんが染料をとりに行きます!

ルーミア「……だいぶ登ったね」
カリンカ「あれが、最長で三日の話なんだよ」
ルーミア「場合によっては一日も経ってない?!」
カリンカ「そうでなくても一日に何度も登ってるんだ」
ルーミア「あかりちゃんも体力付いてるんだね……」
カリンカ「その一言で済ませていいのか悩むけどね」
ルーミア「それはそうと、ドリーミィクラウンだね!」
カリンカ「あかりちゃんと二人三脚で成長していくんだろうね」
ルーミア「相棒ってやつだね!」
カリンカ「そして次回はロリゴシック」
ルーミア「ユリカ様が活き活きしてた!」

そろそろドリアカも……。
ガンダムビルドファイターズトライ!
今日は主人公組がの戦闘準備完了と大会開始のお話。
出番自体は短かったけれどもギャン子の存在感がさすがでした。

ルーミア「ギャン子、けっこう強引なのかー」
カリンカ「すっかりメロメロだね」
ルーミア「んー、私だったらユウマくんかなぁ」
カリンカ「えー、あの中二病?」
ルーミア「だってなんかりんかに似てるもん」
カリンカ「まさかのブーメラン」
ルーミア「うん、似てるよ」
カリンカ「追い討ちしないで」
ルーミア「えへへ、りんかを困らせちゃった!」
カリンカ「可愛いけどやめてください」
ルーミア「そーだなー、ユウマくんの真似で言ったらやめてあげる!」
カリンカ「……真似って難しくないかな?」
ルーミア「そのままにしてれば大丈夫だよ!」
カリンカ「それよりも僕はルーミアのギャン子を見たいな」
ルーミア「ギャン子の?」
カリンカ「あの押しかけ女房みたいな感じ」
ルーミア「ふむふむ、りんかは強引なのが好きなのかー」
菊間夏夜、通称かやたんのソロCD買いました。(フライング)
視聴してみたらなにやら和風っぽい感じ。笹目カカさんが頭をよぎる。
そしてフルで聞いてみると。

カリンカ「想像以上にかっこよかった」
ルーミア「かやたんはこういうキャラだったのかー……」
カリンカ「これは買って良かったよ。こういうの好き」
ルーミア「ピーヒョロしてるのが和風だったしね!」
カリンカ「あと、ワグ・ズーズーが可愛い」
ルーミア「うん、私も驚いた! 私も歌おっかなぁ」
カリンカ「お、まともなレパートリーが増えた」
ルーミア「言い方酷くない?!」
カリンカ「最近増えたのはworld's end,girl's rondoとかで」
ルーミア「いい歌じゃん!」
カリンカ「小さな女の子が歌うのはちょっとアレ」
ルーミア「う~、りんかだって好きなくせに!」
カリンカ「ってか、感じが暗いから……」
ルーミア「私は宵闇の妖怪だよ!」

ともあれ、アイドルものだと子どもに似合う感じの曲が多いですよね。
ゆるキャラグランプリがやっていました。
今回一位を取った群馬県のゆるキャラ(名前がわからない)は、
どこからどう見てもターフィーくん(JRAのマスコット。新しいほう)

ルーミア「みんな可愛いねー」
カリンカ「でもルーミアが一番かな」
ルーミア「うわわ!? りんかも口が上手くなって~///」
カリンカ「ルーミアが喜ぶのが見たくてね」
ルーミア「今はその話じゃなくって! ゆるキャラ!」
カリンカ「うん、群馬のやつか」
ルーミア「この子可愛いよね!」
カリンカ「ターフィーくんでしょ?」
ルーミア「えー、そんな名前じゃないよ~?」
カリンカ「いやいや、見てみる?」
ルーミア「……うわ、要素が同じだ」

ターフィーくんのほうが馴染み深いので、ゆるキャラのほうはパクリにしか思えません。
仮面ライダー鎧武が終わってから。
何故だか私はニチアサを見る気力が全く湧かなくなってしまいました。

ルーミア「りんか、今日もみなかったね……」
カリンカ「そうだね、面白かった?」
ルーミア「面白かったけど……」
カリンカ「けど?」
ルーミア「そのね、出来ればりんかと一緒に見たかったなぁって」
カリンカ「あー、そっか。ごめんね」
ルーミア「ううん、りんかだって眠いんだし……」
カリンカ「土曜日は、のぞえり終わったらすぐに寝よう」
ルーミア「えっ、いいの?!」
カリンカ「ルーミアが楽しいのが一番だから」
ルーミア「そ、そーなのかー! あ、でぃーじーえすは?」
カリンカ「しまった、DGSも面白いんだった」
ルーミア「レオナちゃん……、そーなのかー……!」
カリンカ「まさか、男とは……」
ルーミア「えっだって、あんなに可愛いのに……」
カリンカ「男の娘っていうことなのか……」
ルーミア「私、正直言って負けたと思う……」
カリンカ「負けたとは」
ルーミア「レオナちゃんの可愛さに勝てる気がしないのかー……」
カリンカ「シオンちゃんにも色気があるって言われたしね」
ルーミア「うん、否定はしないけど擁護して欲しかった……」
カリンカ「そういう話だったか」
ルーミア「りんかは察しが悪い!」
カリンカ「僕は第一にルーミアのファンだからね」
ルーミア「今更!」

レオナちゃんはただでさえ可愛いのに男の子とわかって、イケナイ気持ちになってしまいますね。
結城優奈は勇者である、第四話。
樹ちゃんが闘う理由と自分のやりたいことを見つけるお話。

ルーミア「いいお話だったねぇ」
カリンカ「綺麗な姉妹愛、見せてもらったね」
ルーミア「でも次回予告……」
カリンカ「綺麗な話の後には何かしらありそうだよね」
ルーミア「なんでこんなときに樹海化しちゃうの……」
カリンカ「人って悲劇大好きだからね」
ルーミア「人でなしだー」
カリンカ「とはいえ平和でいて欲しいのは確か」
ルーミア「ダレも死んだりしないよね?」
カリンカ「それは脚本次第というか」