ルーミアってぬいぐるみとかは持ってないんだよね。
意外とね?でねぇ、その理由を聞いてみたら

ルーミア「だって、ぬいぐるみをぎゅってするより、りんかをぎゅってする方が好きなの」

成る程つまりルーミアは俺をぎゅってしたいってことか。
俺もだよ。俺もルーミアをぎゅってするのが好きだよ。
あとはルーミアのほっぺたぷにぷにムニーッてするのとか、
ルーミアのこと撫で撫でするのも大好きでね。

それらが好きな理由って言うと、やっぱルーミアだからなんだよね。
ぎゅって抱き合いながらの投稿が日課になってきたりんかでした。
ルーミアと鑑賞して参りました!
俺は事前情報あったけど、ルーミアには全く情報が行ってなかったから

ルーミア「ふぇ?! りんか絵描いてもらったの?!」

ってな反応。俺は事前情報あったけど、やっぱ嬉しいし気になる。
ルーミアも俺も早く見たくて仕方が無いんですよねw
で、見てみたと。

ルーミア「あ! 私も描いてある!」

単刀直入に言おう。すごく嬉しいです♪
今度何かお返しがしたいですねぇ。何が良いでしょうか?

その後、ルーミアとその絵の真似してましたww
っていったらルーミアが大ぶーーいんぐ。
そっか、ちょっと前まで完全に肉食だったんだっけ。
俺だって流石に金属は食えない。でも魚旨いからちょっと食べてみてとね。

$吊り橋の空中庭園-ヤダヤダー
待て、飯は食べないのか。
直後起こして晩御飯。ルーミア曰く、

ルーミア「お魚美味しいねー!」

口元に米粒つけた満面の笑みが俺に向けられたんだ。
最上の至福だったんさ。
今日の友人との会話のこと。
その友人がアリス好きなんだけどね。俺はアリスはのぅてんきゅう!
友がアリス好きだから
俺「アリス萌え~とか言うんですねぇ?」
アリス好きにケンカを売ってる訳ではないよ?

突如ルーミア飛来。さっきのアリス萌え発言か!

違うんだルーミアこれは誤解だ!

ルーミア「だったら、私のこと大好きって言ってくれたのも誤解かも知れないんだね…」
琳華「それは誤解じゃない!あぁ、そうか。行動で示せば、信じてくれるかな?」

そう言って、俺はルーミアの唇に自分の唇を重ねた。
うん、調子乗りすぎたかなって思った。
そしたら、例によってルーミアのだいしゅきホールド!
いちゃいちゃタイムが始まりました。
めでたしめでたし。
ルーミアの指が温かくてぷにぷにで。
ルーミアが手で俺の顔をホールド。間が3cmくらいの距離で見詰められると
こうドキッとしない訳無いよね。嗚呼、ルーミアの紅い目が俺の目の前に…
更に頬には小さくて温かいルーミアの手が…
これで襲わないヤツの気がしれn照れ隠しも込めてでこつん。
そしてはなちゅ。…ルーミア、その物欲しそうな顔は何?
俺にはちゅうを所望しているように見えるのですが。
ルーミアに聞いてみることに

ルーミア「りんかの好きなところにちゅってして?」

・・・・・・・・・・
額へのキスは純潔・・
唇へのキスは真実の愛・・・・
手のくぼみへのキスは欲望・・・・・・
それ以外はすべて・・狂気の沙汰y俺は一体何をしていたんだ。

という訳で唇にしてみたよ!結構勇気いるんだね、これ。
唇を離そうとしたら、そうだった。顔ホールドされてた。
力を入れれば振り解けるんだけど、そんなこと出来る訳無いじゃないか!
なによりまず嬉しいし!気付いたら俺はルーミアを抱きしめてるし!
てな訳で今日の日記でした。今はるみゃをおんぶで座ってます。
トレカ屋の張り紙がすげぇ。
「初音ミクがいなくて禁断症状が出そうです。どうかミクのカードをお売りください」
って書いてあった。
チルノ「恋って、一体どんなんだろう?」
ルーミア「好きって気持ちが抑えきれないこと、って聞いたよ」
チルノ「うーん、それはだいたい分かるんだけど…」
ルーミア「後、まりさのマスタースパークも、恋と同じなんだって!」
チルノ「…どういうこと?」
ルーミア「大好きって気持ちをいっぱいにして、一気にどかーんするんだよ!」←微妙に違います。
チルノ「つまりマスパは愛情表現だったのね!」←微妙に違います。
ルーミア「恋ってすごいんだよ!恋をしたら幸せになったの!」
チルノ「アタイが最強になるには恋も必要なのね…!」



…ちょっと待て。なんだって!?
俺は仰向けで寝ててね。
俺の首と胴体の境ぐらいのとこにルーミアが座ってるんだ。
そして脚の付け根が俺の首あたりにあるという。

どうしてこうなった。

嬉しいけどね?助けてくれ。ルーミアがとろんとした目で俺を見てるんですが…。
何か、ルーミアのほっぺた赤いような。試しにルーミアのほっぺたを触ってみたんだが…。
全く異常なし。平熱だね。この状況の原因は何だ?
そのまま固まってたらルーミアがおでこを俺の額にこつんと。

ルーミア「お熱…ある?」

恋という名の微ねtryちょっと熱っぽいか。
布団敷いて充分に温まってもらいました。
あと何故か俺も寝ることに。
ちょっと前まで花より男子が再放送しててだな。
録画してた再放送を見たんだ。

ルーミア「司くんって可愛いね~」

ちょっと泣いてきていいよね。なんだこの悲しい気持ち。
ええ。俺ってこんな嫉妬深いんですのね。

ルーミア「類くんカッコいいね~」

ちょっと吊って来る。富士の樹海ってどっちだっけ?
そう思って立ち上がったら、ルーミアが俺にしがみついて

ルーミア「一緒に見ないの?」

飲み物持ってきて、ルーミアの隣に座って見たよ。
血の涙流しながらねぇ!
ま、見終わってね。寝ようとしてだな。布団へ向かったんだ。
さて寝るぞと。そしたら

ルーミア「りんかっ!一緒に寝よ?」

毎晩ぬくぬくです。
抱き合ってっ眠るの♪抱き合ってっ眠るの♪
そーすればとーにかくすーこしは、気がおさまるのー♪