こんにちは!

食とこころの専門家レシピセラピスト®

認定講師の金野さやかです。

 

 

ブログを見ていただきありがとうございます!

 

まずは、私の自己紹介♪♪

 

住まいは、東京都練馬区

夫、来年小学生になる6歳と1歳姉妹の4人暮らしです。

 

今でこそ

妊娠出産をきっかけに、食を意識するようになりましたが、

 

それまでは全くといっていいほど、

気にせずなんでも食べる生活。

 

実家の両親もお酒が大好きで、

娘たちを連れて帰省するも、

 

食卓に並ぶ料理は、

肉、肉、にく〜、ときどき野菜(サラダ系)。

 

お願いしないと、ご飯すらない!笑

 

一方で、市販の甘いお菓子や

ジュースがたくさんあるので、

子どもと帰省する度、

いつも私はヒーヒー言っています。

 

昨年、二人目の里帰り出産の際は、

 

両親との食に対する価値観の違いを感じ、

本当に辛かった。

 

何度もケンカし、涙しました。

 

でも・・・

 

レシピセラピストとして学んだワークや

おうちケア(お手当て)を取り入れることで、

実家での生活も楽しめるようになり、

 

ちょっと前の私だったらありえなかった、

 

某ファーストフードの

ソフトクリームを娘に解禁。

帰省中もほぼ毎日ジュースを飲む生活。

 

相手(実家の環境や親の考え方)を

変えることはできないとよく言いますが、

 

自分がどう意識を向けるか

まずはそれだけで一つ乗り越えることが

できることを実感しています。

 

また、こういった柔軟な

選択ができるようになった

もう一つの理由は、

 

食材を使った薬代わりになる

おうちケア(お手当て)を

使いこなせるようになったから。

 

例えば、梅醤番茶。

 

 

ちょっと食べすぎたな、

朝の寝起き体がだるいな、

 

子どもだったら、

咳や鼻水など体調が傾きかけているな、って時。

 

帰省する時、

これだけは作れるように食材を持って行きます。

 

もちろん実家にその食材があれば、

手ぶらでOK!

 

そんなキッチンにある食材を使った、

おうちケア(お手当て)は、

 

ママがその手で、

子供の健康を守ることができる

ミラクルな方法でもあります。

 

パンレッスンの他に私がご提供している

おうちケアの体験講座

 

「食についての情報が多すぎて選べない」

「食べない偏食などの悩みがある」

「子供や夫に対して、ついイラっとしてしまう」

 

そんな悩みを抱えるママたちに役だつ

ヒントがいっぱい!

 

今月久しぶりに体験講座も立ち上がります。

 

 

ぜひ興味のある人は、今から是非

ブログや公式LINE、Instagramへの登録をお待ちしています。

 

 

〜開催予定の講座〜
11月28日(月)10:00〜11:40
ママと子どものためのおうちケア体験講座

https://www.reservestock.jp/events/764796

 

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