ひさしぶりにUPしました。

いろいろばたばたしているので、小難しいことを考えるひまも無く・・・・

ただ、色々な事を考えているので、それを整理する必要を感じています。


ということで、復帰第一回は、歴史観について。

 日本の教会は歴史観がないようなぁとよく思います。なぜそう思うかなどは、またおいおい少しずつ言語化していきたいと思います。


 日本の保守派の人たちは、私はまったく同意しませんが、それでも歴史観を持っていますが、クリスチャンは殆ど持っていません。からっぽなので、保守派の歴史観をそのまま受けいれて、疑問にも思わないという情けない状況です。

そろそろ記事を再開しようかなぁと考えている。

ただ、政治に関しては、コメントをもらってやりとりしても殆ど建設的なことはできないと思ったので、コメントは頂かないことにしました。

ただ、一方的な発信に終わると思います。

興味があったら見て参考にしてくださいという程度です。


自民党の投票率

彼らにとっては低い方がいいと、わかっているみたいですね。

投票率がもっとあれば、日本はひっくり返ると思います。

もう少しいい国になると思います。


クリスチャンの皆さん、「政治」は「この世」のことではありません。

「自由」と「民主」を謳っているから、自由で民主的ということでもありません。


本質を見極めて、踊らされることなく、与えられた責任を果たすために、投票へ行きましょう。

企業の理念

企業の理念も、それが本物であれば、教会を立上げていく上で十分参考になると思う。

昨今、成長を求めてひずみが出てきている教会がたくさんあるが、成長が必ずしも「善」ではないということだ。

私もそう思う。


社員の幸せ=兄弟姉妹の幸せと読み替えれば、非常に参考になるのではないか。

兄弟姉妹の幸せとはすなわち、主の臨在である。


私個人は、成長を目的とはしないつもりだ。

私個人の目的、目標は、あくまで主とともにいる喜びである。

>北朝鮮が「人工衛星」名目で弾道ミサイルを発射しようとしている問題

と言われているが、本当に弾道ミサイルなの?

決定?

なぜミサイル打つの?

ミサイルかどうかわかったの?

本当に人口衛星だったらどうするのだろうか?


と思っていたら、腑に落ちた説明は、やはり私の大学の先生の説明。

いまの日本の北朝鮮敵視は、私も異常は被害妄想だと思います。


浅井基文コラム 21世紀の日本と国際社会