また新しいのに手を出して…前の奴の続きはどうなったんだ!とお思いの方、いつもありがとうございます。(はたして、いるのだろうか…)
すみません…でも、ぼちぼち書いていきますので!
さて、今回の話。所謂、心の栄養です。
ライトな百合ものは、僕の心の栄養です。気持ち悪いです。
京極夏彦の小説、『魍魎の箱』。あれの冒頭の少女たちの雰囲気がすごく好きでした。
でも、あれは酷い話で…もう…。
話は面白いし、長いのもそんなに気にならなかったけど…いちいち話が重くて、欝に欝で欝でした。
読んだ記憶を消したい…。『姑獲鳥の夏』から。
世の中には欝ゲーというジャンルもありますが、立ち直れないからやめてほしいです。本当、耐性が無いので。
なので、そんな耐性の無い僕が書く話は、欝な展開は無いです。
現実でも重い出来事が溢れているので、せめて話の中だけは…と思ったり。
ただ、やっぱり悲しい出来事は、それだけ強いメッセージ性があったり、印象に残ったりしますよね。
そこは否定しないし、効果的に使えればとても感動する話にもなる。
創作って、本当に露骨に人間性が出たりするなぁ…。
脱線しすぎましたが、一応軽くキャラ紹介を。
遥子…佐月の親友。背は平均より少し上。長い黒髪美人。普段は気さくで活発な少女です。そして、ロマンチスト。
佐月…語り部で主人公。遥子に恋心に近い憧れを持っています。少し背が小さく、気弱で引っ込み思案。髪の毛の色素が薄く、校則ぎりぎり。セミロング。リアリストというほどではないが、ロマンには疎い。
高校1~2年生くらいです。
そんな彼女達の、特に何も無いような日常を息抜き代わりに書けたらなぁ…と思っています。
すみません…でも、ぼちぼち書いていきますので!
さて、今回の話。所謂、心の栄養です。
ライトな百合ものは、僕の心の栄養です。気持ち悪いです。
京極夏彦の小説、『魍魎の箱』。あれの冒頭の少女たちの雰囲気がすごく好きでした。
でも、あれは酷い話で…もう…。
話は面白いし、長いのもそんなに気にならなかったけど…いちいち話が重くて、欝に欝で欝でした。
読んだ記憶を消したい…。『姑獲鳥の夏』から。
世の中には欝ゲーというジャンルもありますが、立ち直れないからやめてほしいです。本当、耐性が無いので。
なので、そんな耐性の無い僕が書く話は、欝な展開は無いです。
現実でも重い出来事が溢れているので、せめて話の中だけは…と思ったり。
ただ、やっぱり悲しい出来事は、それだけ強いメッセージ性があったり、印象に残ったりしますよね。
そこは否定しないし、効果的に使えればとても感動する話にもなる。
創作って、本当に露骨に人間性が出たりするなぁ…。
脱線しすぎましたが、一応軽くキャラ紹介を。
遥子…佐月の親友。背は平均より少し上。長い黒髪美人。普段は気さくで活発な少女です。そして、ロマンチスト。
佐月…語り部で主人公。遥子に恋心に近い憧れを持っています。少し背が小さく、気弱で引っ込み思案。髪の毛の色素が薄く、校則ぎりぎり。セミロング。リアリストというほどではないが、ロマンには疎い。
高校1~2年生くらいです。
そんな彼女達の、特に何も無いような日常を息抜き代わりに書けたらなぁ…と思っています。