昨日、オリンパスギャラリー東京で「森多嘉子写真展 イエローストーンの心象」を鑑賞。
詳細はこちら ↓
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/111013_mori/
アメリカの大自然をユニークな視点で活写した作品が展示されていました。
日本では見られないような奇景が美しく、心に残るものでした。
また、展示の仕方もユニークだったと思います。
普通、展示額装するのに不可欠と思われるマット加工をせずに、更にはアクリル板での作品保護も行わず剥き出し状態で展示していたのです。
一瞬マット加工している様にさっかくしましたが、それは大きく取った余白による視覚効果でした。アクリル板に見られる不要な反射が無かったのは新鮮な発見でした。
昨日の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。
ゴミ袋に入ろうとする赤にゃん ↓
昨年の今頃に姿を見せるようになりました。
そろそろ居候から正式に家族にしてやろうかと思います。
赤にゃんの名前も考えてやらなければいけませんね。
柳ジョージがまさか、、、
悲しいよ。
泣くよ。
"Burning" ↓
私のカラオケ定番。この曲と世良公則をよく歌う。
"Smile on me" ↓
中学1年の時に流行った。
初めて聞いた時、アナルから脳天に電気が走った。
化粧品のCMソングだったと記憶している。
"weeping in the rain" ↓
渋すぎっ!
"青い瞳のステラ、1962年 夏・・・"
泣ける、、、
ご冥福をお祈りいたします。
Sophie Milman EPK ↓
"Aagua De Beber" ↓
2回目のアンコールでやった曲です。
ボサノヴァの名曲も完全に彼女のワールドにしている。
これが、まさに"The real deal"
昨日、Blue Note TokyoでSophie Milmanのライブを見てきました。
デビュー以来、破竹の勢いでジャズヴォーカルのスターについた彼女。小結から横綱まで昇り龍の勢いで昇進を重ねていく千代の富士を占拠する思い起こします。
私は過去、彼女のステージを何度か見ていて、毎回痺れる思いで堪能してきました。
2006/12/22 Motion Blue Yokohama
2007/08/11 Blue Note Tokyo
2008/06/14 Blue Note Tokyo
2010/04/09 Blue Note Tokyo
以上が私が見てきたステージのリストです。
全てが記憶に残るものですが、特に2006年のステージは強烈な印象として記憶しています。
この時が多分初来日ではないかと思うのですが、そういう事もあってか彼女自身の生い立ちや音楽的影響を丁寧に話していました。とても興味深い話で深く心に刻み込まれた事を覚えています。
それにしても、回を重ねる毎に確実に成長している姿を確認出来て、ファンとしては誠に楽しい思いがします。
当然、今回も充実した内容で大満足でした。
ヴォーカルが素晴らしくて、更には美人で巨乳!言う事なしですね。














