昨日出会った野良猫さん。



ごまにゃん ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 野良猫 (1)
誰かがご飯をあげていました。


昨日は軽く引き篭もり状態だったので、出会った野良猫さんはごまにゃんだけです。

昨日(10/19)の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。



高い場所を徘徊する赤にゃん ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (6)


包装紙の束に入り込んで

遭難した赤にゃん ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (7)


自ら自転車の籠に入った赤にゃん ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (5)


親子同時にトイレに入る ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (2)


ダブルうんこは臭すぎます ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (1)



赤にゃんがトイレットペーパーを

ボロボロにした ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (3)


親子でお気に入りの場所で ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111019 えびぞー親子 (4)

赤にゃんが日に日に傍若無人になって来ました。

昨日(10/18)の野良猫子猫改め初代えびぞーと赤にゃん。



エビーズブートキャンプ ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111018 えびぞー親子 (1)
主戦場は私の臭くないサンダル。



やはり初代えびぞーが優位 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111018 えびぞー親子 (4)



激しい格闘 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111018 えびぞー親子 (2)



私の臭くない足とサンダルでウットリ ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111018 えびぞー親子 (3)
癖にならない臭いです。

ライブで演奏した曲


"Human"



"(Keep feeling)Fascination"



"Don't you want me"



昨日、Billboard Live TokyoでThe Human Leagueのライブを見てきました。

1982年、第二次ブリティッシュインヴェイジョンの尖兵となった彼らですが、約30年を経て今も変わらずクリエイティブで在り続けている事は、称賛に値すると思います。

ポストパンクとしてのニューウェーブ、ニューロマンティクス等の試みの後、イギリスミュージックシーンが出した解答の一つがエレクトロポップであり、その代表が彼らであると2011年の今、私は考えています。

世間的にはニューウェーブにカテゴライズされている場合が多いようですが、、、

ステージの内容は濃密且つグルーヴ感溢れるもので最高でした。

過去のヒット曲も出し惜しみ無しで、その点でも満足のいくものでした。

特に"Don't you want me"ではオーディエンスの大合唱で会場が一体化していました。

全身汗をかいて会場をあとにしました。




Tokyo Mid Townにて ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111018 etc (1)
何故かツンベーが展示されていました。

何かのキャンペーンみたいです。

貧乏人の私には完全無縁のものです。

O-EASTで配布していたAvalanche Cityのフライヤー



表 ↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111017 etc (1)



裏 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20111017 etc (2)
国内盤CDが11/9に発売される。

買っちゃおうかな。

昨年の10月17日に開設した拙ブログ。

本日、一周年と相成りました。

開設当初は戸惑う事も多く、また、生来持続的に何事かを為すのが苦手な性格故、三日坊主に終わるのではないかと案じておりましたが何とか続ける事が出来ました。

これも偏に皆様の支えがあったればこそと感謝申しあげます。

今後も更なる御愛顧の程、宜しくお願い致します。

Avalanche City
9/1に渋谷O-EASTで行われたKT Tunstallのオープニングアクトを務めていたミュージシャン。
9月2日付の拙稿を振り返ってみると「要注目アーティスト」と記述しています。
そのAvalanche CityがJ-WAVE TOKIO HOT100で2位までチャートを上げてきました。
私が抱いた感動が曲を通して多くの人に伝わり、共感の輪が広がっている事実。
誠に嬉しい限りです。

"Love Love love" ↓


チャートトップ目前。
前座ステージの最後に披露した曲です。

何もせず、。

丸太の様に寝ていました。

てへっ。