ライブではこんな曲をやりました。

泣けたな



盛り上がったな



燃えたな



最高潮!!! はい、皆さんも一緒にFAITH!!!



〆はこれ Oh oh!

昨日のBON JOVI ライブの興奮冷めやらず。

CDを「爆音で聴いてるぜ!」・・・(ウソ、ヘッドフォン着用)


入手したツアーパンフ


表紙
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-jbj 1

JBJ
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-jbj 2


Richie
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-jbj 3


Tico
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-jbj 4


David
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-jbj 5


システム手帳
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-jbj 6


昨日の余韻を噛みしめています。

本日は待ちに待った、2年11ヶ月待ったBON JOVI のライブ。

東京ドームに行ってきました。

仕事を終え、チャリンコをかっ飛ばし開演ギリギリに到着。

会場の様子


ドーム外観 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-Bon Jovi3


入り口付近 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-Bon Jovi 2



GOODS売り場は大混雑 ↓
愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-Bon Jovi 4

殆どの商品が売り切れ。お目当ての品を求めて人々が

殺気立って居ました。

私も辛うじてツアーパンフとシステム手帳を購入。


ライブも充実。80年代の珠玉の名曲から最近のナンバーまで

バラエティを持たせた選曲でした。

毎回の事ながらオーディエンス全員で大合唱です。私も完全に

喉を潰しましたよ。

今回は、あらためて彼らの素晴らしさを確認したライブでした。

芯の通ったドラムでバンドを

リードするTico、滑らかにキーボードを奏でるDavid、ギターで自在にメロディーを操る

Richie Sambora、そして神に選ばれし才能、天授の声の

ボーカル、Jon Bon Jovi。当代随一のメロディーメーカーの面目躍如。まさにモンスターバンドの

名に恥じない堂々のステージ。

夢と現と熱狂と感動の2時間30分。全身全霊、魂魄の全てで味わいました。感謝、感謝、感謝。

学生時代から応援しているバンドの活躍は嬉しい限りです。

本日は秋篠宮殿下の御誕生日。慶賀の至りに存じます。


2001年11月29日、George Harrisonの命日



あなたはGeorgeの悲報に接した時、何をしていましたか。私は喫茶店で読書をしながらJ-WAVEを聴いてました。ナビゲーターさんが彼の死を告げた瞬間の
背筋が凍りつくような戦慄を今も覚えています。最早如何なる形でもビートルズ復活の夢が完全に潰えた事を悟った瞬間です。Johnが亡くなった後、息子をメンバーに
迎えてパートタイム的に復活、、、なんて噂話が結構あったんですよ。
"All those years ago"
1981年発表
GeorgeがJohnの魂に捧げた鎮魂歌。私がGeorgeの魂を偲ぶ名曲。一条の落涙をもって追悼。

昨日龍馬伝最終回、故あってヨドバシカメラのテレビ売り場で視聴。

私の他にも数人が食い入るように

魅入っていたのが印象的でした。うーん実に惜しい人物を亡くしましたな。

龍馬をはじめ

日本を異国の侵略から守る為に身命を賭した人達の意志に、後人たる

我々は応えているのだろうか。

海軍宜シク拡張スベキ事。

次週から「坂の上の雲 第二部」か、、、ガイじゃのう。

余は永遠の眠りに就いていたのであった。

昨日、僅か11時間で目覚めてしまった。

早ッ!

本日は六本木の東京ミッドタウンに行ってきました。シャレオツな

ギロッポンで一人

シャレオツ無縁仏が浮きまくってました。なぜ不釣合い承知でギロッポンなのか、、、

写真展に行って来たのです。

富士フィルム写真歴史博物館で土門拳写真展、フジフィルムスクエアで白籏史郎写真展を

観てきました。最近月一回の

ペースで行っているのですが夜はこんな感じ。



愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-ギロッポン 1


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-ギロッポン 3


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-ギロッポン 2

まずはフジフィルム製品の展示スペースで話題の、X100を発見、

カメラ雑誌などで知ってはいたのですが

実物(非実働品)を見て、物欲マキシマム状態になりました。

これ、ズミクロン付きのライカM3ですよ。

来年の春ごろの発売らしいのですが、気になる存在です。

興奮状態で土門作品を鑑賞。「室生寺第一部」と題された展示

だったのですが、晩年の土門の

ライフワークとなる「古事巡礼」の発端となる重要な作品群に圧倒

されました。次に同じフロアにある

スクエアで白籏作品を鑑賞、、、、していると、、、、何と先生その人が

いらっしゃるではありませんか。

館内の人たちと談笑したり、写真集を購入した人にサインを入れたり

しておられました。勿論私も

即写真集購入。サインもして頂きましたが、緊張で固まってしまい一言も

話せませんでした。辛うじて

お礼を申し述べるのが精一杯。風景写真の巨人のオーラに負けましたよ。

子々孫々の家宝ですね。

結婚してないし当然子供もいないけど、、、本当に幸運な一日でした。

あと、此処は写真カメラファンにお勧めの場所です。

写真発明以来の様々なカメラや資料がテーマ別に展示されていて、その

品々が貴重な物ばかり。

現代に繋がるネガポジ法の嚆矢となった「カロタイプ」のネガやその発明者

ウィリアム・ヘンリー・フォックス・タルボットが

作成した世界初の写真集「自然の鉛筆」(復刻版)などは、なかなかお目に

かかれないのではないでしょうか。

更にフジフィルムの歴代カメラも展示してあり懐かしい思い出に浸れます。

スペースはさほど広くはないのですが、

現在のカメラ、歴史的カメラ、質の高い写真展示が一気に見られるのは

便利この上ないです。

何より、ただ、無料なんですよ。有り難いことです。

王家の棺を授かり、余は

永遠の眠りを約束されたのだよ。

その理由は、、、、、



愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-ツタンカーメン寝袋 1


むふふ、、、


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-ツタンカーメン寝袋  2


もう一丁、


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-ツタンカーメン寝袋 3

大人気のアイテム、

昨年買いそびれたので、今年は速攻ゲット。

これで永遠の眠りにつきます。