被害の様子が見て取れる↓


http://topics.jp.msn.com/digital/gizmodo/column.aspx?articleid=550105


東北地方のダメージが一目瞭然。








同じ条件の宅地は沢山ありそう。備えは?↓


http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=550398


大都市は元々、歴史的に水運の利便を期待して


川の下流域に発展した所が多い。


東京も埋立地が多いので他人事とは思えない。








徐々に危機的状況になっているような、、、↓


http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=550007


土壌が汚染されたら影響は


長期にわたるのではないかと危惧する。








最前線の苦労は続く↓


http://sankei.jp.msn.com/affairs/topics/affairs-15420-t1.htm


最前線とトップの意識の乖離、


我が国の宿痾か。

本日、所用で浅草へ。途中浅草六区を通っていたら、旧浅草フランス座(ストリップ劇場、ビートたけしが下積み時代漫才やコントの修行を積んでいた場所)の前で漫才協会所属漫才師達が東日本大震災の義捐金を募っていました。すると聴き慣れた越えが、、、


Wコロンのねづっちでした。


他にも青空球児好児師匠等も声を枯らして協力をお願いしていました。私も少額ながら寄付してきました。


用を済まして、再びフランス座前を通ったら、今度は木曽さんちゅうが募金協力をお願いしていました。


日本全国、津々浦々で善意の輪が広がっているようで清々しい気分になりました。

ゴリ押しで無法を通すか↓


http://sankei.jp.msn.com/world/news/110404/kor11040420400002-n1.htm


断交も辞せず。








反日の親玉↓


http://sankei.jp.msn.com/world/news/110404/chn11040421590004-n1.htm


エザワタミは永くないな。オザワはどうか。








軍事的野望を隠さず↓


http://sankei.jp.msn.com/world/news/110404/chn11040403080000-n1.htm


大陸国家支那は何故不必要に海軍力を増大するか。


南沙諸島は力尽くで実効支配下においた。


尖閣諸島、台湾、沖縄へと矛先は向かう。








マスコミも玉石混交↓


http://www.j-cast.com/2011/03/27091410.html


売れれば官軍的発想の輩も多い。








無能政権を産んだツケ↓


http://topics.jp.msn.com/wadai/j-cast/article.aspx?articleid=549616


リアルに無能なのか。


売国奴が敢えて事態を放置しているのか。


だとしたら、有能な売国奴である。








今にして思えば、この見解が正鵠を射たものだった↓


http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110315/dst11031511350033-n1.htm


3月15日の記事。


無駄な時間を過ごしているのではないか。








よかったよかった↓


http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110404/dst11040417010028-n1.htm


他にも行方不明になった犬猫さん達が


助かるといいのだが、、、









昨日の私、ほぼ何もせず一日を過ごしました。


予定では川崎市市民ミュージアム「木村伊兵衛写真賞35周年記念展」、横浜みなと博物館「横浜港を結ぶ交通」、日本郵船歴史博物館「船建築 ル・コルビジェがめざしたもの」を見学する予定でしたが、足が痛いので全て取り止めました。別の意味で痛いです。


結局夕方までウダウダと過ごし、その後、御徒町の書店で新刊書籍をチェック。気になる本が有ったのですが持ち合わせが無かった、、、ので何も購入せず。喫茶店で新聞雑誌を眺めて一日お終い、みたいな感じでした。


はぁぁ、、、虚しい。


移動は足に負担がかからない自転車に限定されます。暫くは無理せず、大人しくする事にします。








2011年4月3日 御徒町 昭和通り 


照明が殆ど消えていた↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110403







2011年4月2日


新宿区立歴史博物館


前の道路から鉄塔を臨む↓


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110402 新宿区立歴史博物館 (1)






エントランス↓


愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110402 新宿区立歴史博物館 (2)




愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110402 新宿区立歴史博物館 (3)








中庭 桜が咲いていた↓

愛に彷徨する愚物の咆哮記 雷電のブログ-20110402 新宿区立歴史博物館 (4)

















生の声↓


http://beautystyle.jp.msn.com/news/valuable/escala/article.aspx?cp-documentid=5075166


これは参考になる。








デカイ声↓


http://sankei.jp.msn.com/world/news/110401/erp11040114200008-n1.htm


こんな世界記録もあるのか。








キレがある↓


http://topics.jp.msn.com/otoko_blog/other/article.aspx?articleid=545059


鋭い腰使い。将来はレーザーラモンHGだな。








やはり人災↓


http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110403/dst11040320160040-n1.htm


まだ他にも何か隠しているに違いない。








余程怖いとみえる↓


http://sankei.jp.msn.com/world/news/110403/kor11040318000000-n1.htm


世界屈指の「軍隊」である我が自衛隊、


貴様ら如き鎧袖一触蹴散らしてくれるわ。








手遅れになる前に↓


http://topics.jp.msn.com/wadai/searchina/article.aspx?articleid=548204


憲法改正し、航空母艦を配備せよ。



プロフェッショナルが集結すると仕事が早い↓


http://sankei.jp.msn.com/life/topics/life-15490-t1.htm


日本人の良心の精華。










彼らもプロ中のプロに違いない↓


http://sankei.jp.msn.com/world/topics/world-14872-t1.htm


何とか日米の共同作業が実現してほしい。










国民は冷静に見ている↓


http://topics.jp.msn.com/economy/topics.aspx?topicid=106


これが妥当な評価だろう。










縁起が悪いから行くな↓


http://topics.jp.msn.com/wadai/topics.aspx?topicid=89


貴様が原発を視察した後、爆発した。疫病神だな。


今度は被災地を視察かよ。何が起こることやら、、、怖いぞ。








けっ!何フカシこいてやがるか!↓


http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-14587-t1.htm


「現場主義」だぁ?笑わせんじゃねぇ!


次期総選挙で国民は厳罰主義で臨むであろう。

本日、新宿区立新宿歴史博物館で開催中の「新宿中村屋協働企画 新宿中村屋に咲いた文化芸術」を鑑賞。


本展の趣旨をフライヤーからの引用で紹介します。




~~以下引用~~




新宿駅前に本店を構える新宿中村屋。明治34年(1901)に文京区本郷でパン屋として創業し、明治42年から現在の場所を本店として営業しています。創業者の相馬愛蔵・黒光夫妻は、店の経営を行なうだけでなく、芸術や文化への理解・関心を持ち、明治末から大正期の文化芸術の支援者として大きな役割を果たしました。


中村屋には愛蔵と同郷の彫刻家萩原碌山をはじめ、彼の友人戸張孤雁、柳敬助、また碌山を慕う中原悌二郎、中村彝、鶴田吾郎などの若き芸術家たち、社会運動家の木村尚江、歌人の會津八一、演劇の松井須磨子や秋田雨雀、インドの独立運動家ラス・ビハリ・ボース、ロシアの盲目詩人エロシェンコなど、近代日本の文化芸術を語る上で重要な人々が集っていました。これらの人々との交友の世界は、後に「中村屋サロン」とも称されています。


本展では、中村屋サロンの芸術家、文化人たちと、作品にまつわるドラマを紹介します。




~~引用終了~~




中村屋と相馬夫妻を中心に芸術家、思想家、文化人、活動家達が蜘蛛の糸の如くネットワークを構築していた様子が伺えます。


展示品には萩原守衛(碌山)の「女」、中村彝の「エロシェンコ氏の像」といった貴重な美術作品とラス・ビハリ・ボース、近代右翼の超大物である頭山満と玄洋社、インド独立の殊勲者スバス・チャンドラ・ボース等の人物と、中村屋の関係を示す歴史的史料の二本立てでした。


どれも興味深く貴重なものですが、私が特別惹かれたのは「女」と犬養毅がラス・ビハリ・ボース宛に認めた直筆の礼状です。


「女」は作者である萩原の相馬婦人、黒光に対する恋愛感情の発露ともいえる作品であるという解説に一驚を喫しました。エロティックにも見え、また威厳に満ちたようにも思えるその作品は、自らの芸術のよき理解者であり援助者でもある相馬愛蔵の妻への禁断の、成就し得ない、実らせてはいけない恋に懊悩する心情を至高の芸術に昇華させた傑作です。もっとも私は彫刻に関しての審美眼は持ちあわせていないので、素人の感想ですが。


犬養毅礼状の相手であるボースは通称「中村屋のボース」で知られる人物。若い頃からインド独立闘争に従事し、インド総督暗殺を試みるなどして賞金首となり日本に逃れ、中村屋アトリエでで匿われます。後に中村夫妻の娘と結婚して、日本国籍を取得。日本で独立闘争を展開するようになります。


犬飼は礼状の中で中村屋で振舞われたカレーの味は生涯忘れられないと記していました。余程美味かったとみえます。ボースは匿われていた中村屋アトリエで時間を持て余していた時、インドの本格的なカレーを作り周囲の人々に食べさせていたのです。それが評判となり、正式に中村屋のメニューとして採用され、それが現在に続く「中村屋のカレー」の源となりました。ボースは当時の日本のカレーを「あれはカレーではない」と批判していたそうです。海外で「日本料理」なるものを食べてズッコケた経験の有る方もいらっしゃるでしょう。それに近い感じなのかも知れないですね。そこら辺の逸話は書籍「中村屋のボース」に詳しいので参照して下さい。因みに日本名「防須」は犬飼の命名との事です。


展示スペースはさほど広くはないのですが、充実した内容で新たな知見を得て満足のいく展覧会でした。4月10日まで開催。


同館の常設展示もなかなかのものです。




その後、徒歩にて旧キャットウォークスタジオへ移動。案の定鍵がかかっていて閉鎖されていました。何時再開するのか気になっていたので、新宿歴史博物館から近いこともあり寄ってみたのですが、予想通り無駄足でした。


先月から痛かった右足が徐々に酷くなってきました。本日、若干多めに歩いたせいで痛みが増したように感じます。




※ラス・ビハリ・ボースは「ラース・ビハーリー・ボース」と表記される事が多いと思われますが、フライヤーの表記に忠実に引用しました。

外山恒一のブログを見たら、新しい「政見放送」動画がアップされていました。
面白いので紹介します。



外山恒一の政見放送・2011年版↓


DATOUせよ!DATOUせよ!

殉職である↓


http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-14750-t1.htm


靖国神社で英霊の列に加えるべし。


何故、自衛官は靖国神社で祀られないのか。


左翼の連中が妨害するが故である。


邪心をもって我が国の弱体化を企図するのが左翼。


戦前も戦中も戦後も。










程度問題だよ↓


http://sankei.jp.msn.com/affairs/topics/affairs-14693-t1.htm


四十九日までは死者を悼み喪に服する。


この間中止、自粛も已む無し。喪があけたら日常に復帰し、


経済活動で被災地を支援する。これで良いのでは?








何やらきな臭い↓


http://sankei.jp.msn.com/affairs/topics/affairs-14707-t1.htm


我が国のデマに対する耐性を見極めんとする


他国の影が、、、と言ったら言い過ぎか。








久々の明るい話題↓


http://sankei.jp.msn.com/life/topics/life-14936-t1.htm


犬さん、よく頑張ったね。偉いよ。

私はイケメンだ。


私はメタボではない。


私は女にモテる。


いや、モテるなんて


半端なレベル


じゃないな。


女が勝手に


寄り付いて来る。


よりどりミドリ。


誰を選ぶか、ではなく


誰を捨てるか、で悩む。


私はメス猫にモテない。


私の足は臭くない。



私の●●●はデカイ。


私は高貴である。


私は最高である。


上記は全て真実である。














2011年4月1日 不肖雷電記す。