2019.3/5〜3/7 レオナ(tap)林栄一(as)瀬尾高志(b)北海道ツアー2
2019.3/1〜4 レオナ(tap)林栄一(as)瀬尾高志(cb)北海道ツアー1
2019.3/1〜 レオナ(tap)林栄一(as)瀬尾高志(cb)北海道ツアー その1.2.3
2/3 きたく子ども劇場 こどもライブハウス
今年で4回目のこども劇場。
板橋文夫、瀬尾高志、レオナのトリオ「濤踏」で出演。
そう!子供達にこそ猛烈に演る人間の姿を見てほしい!!!とおもっていた私に、
抜群のタイミングと相性でお声がけいただき、はや4年。
1回目は胎児(2ミリくらい?)だった娘も、毎回参加し現在は2歳。
いよいよプログラムにも名前が載って、出演することに。
うろちょろどころか、走り回ったりステンレスボウルぶっ叩いてましたね。。。
小学生のお兄ちゃんたちの まじかよ〜〜〜〜ありかよ〜〜〜o(°▽゚)o的な反応も良かったです。笑 大人だなと思いました。笑
それにつられてか?こどもたちが以前よりものびのびしていたように感じました。
踊ってる子もいたし、寝てる子も、目を閉じて何かを浴びていた子も、怖がりながらも興味はある子、いろんな感じ方してもらえたみたいで、それをストレートに受けながら、すごく自然にライブすることが出来ました。
この日は、
1曲目、タップソロ (のはずが娘乱入でデュオ
2、板橋文夫レオナDUO Lady ‘s Blues
3、トリオで アルダンマードゥル(瀬尾曲)
4、能管の一噌幸弘さんに飛び入りしていただき、 ブバネシュワール(レオナ曲)
演奏もさることながら、さすがのエンターテイナーぶりを発揮してらっしゃいました。
流れでピアノ弾いたり笛吹いたりした子供の皆さん、この人たちは相当すごい人たちですよ。笑
(将来飲み会とかで音楽好きな大人に自慢できるネタになることでしょう)
さあ次回はどうなるか! 私自身たのしみです。
2/15 Tap dance duo
タップダンサー2人だけのライブ!
昨年7月にタップダンサー5人っきりのアカペラライブをやったが、
今回は2人だけ、完全にエスカレートしている。
いんやーこれはほんとうに試されるライブだった。
ちょっとだけお裾分け
っ
こんなにタップの音ばかりするライブは世界的にそうそうない。
45分程度を2セット、初めての試み、がっつりじっくりできた思う。
こういうライブを一緒にやれる仲間がいるのはいいですねえ。
また半年後くらいにやるのでチェックしてください〜!














