前回に引き続きアメリカのグリーンカードの抽選結果のお話です。
「僕がいつかアメリカを離れることにしても、まだ僕と会いたいと思っている?」
「あまり場所は関係ないよ、ただアフリカとか中東とか僻地に行くことになったら、考えちゃうけど…(笑)」
「心配しないで、アフリカや中東には行かないから。ただ、いつか故郷 (Home) に戻るかもしれない。」
仕事から帰宅後、
ドキドキしながら、イミグレのサイトにアクセスしてみました
奇跡が起こるか!?
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はい、残念でしたーー

やっぱり宝くじ並みな確率なんですねぇ…
トランプ政権でますます厳しくなっている模様だし。
アメリカンドリームならず
ただ、まだ方法はありますからね、引き続き模索しますよ。
一つ目は、
私の北米出身の大ボスがアメリカに勤務することが劇的に増えたことで、私が秘書としてアメリカとやり取りすることも多くなりました。
ということで、現地とのパイプができたらいいなぁと期待しています
マネージメントクラスの様々な会議などに触れる機会があり、新人・素人ながらにトップの方々の近くで学べる機会があるのは有り難いし、よい経験になると思います。
将来のために働きぶりをアピールしながら頑張るぞ
もし海外に行った時はレファレンスをもらえるといいなぁ。
二つ目は、やはり結婚。。
今日Dさん
から、
「僕がいつかアメリカを離れることにしても、まだ僕と会いたいと思っている?」と聞かれました。
私は
「あまり場所は関係ないよ、ただアフリカとか中東とか僻地に行くことになったら、考えちゃうけど…(笑)」と答えました。
そしたら、
「心配しないで、アフリカや中東には行かないから。ただ、いつか故郷 (Home) に戻るかもしれない。」だそうです。
アメリカ
には一生いるつもりはないみたいね。
ただ問題は、Homeってフランス?それともポルトガル?
ってこと。
私的には、間を取って英語圏&且つ住んでいたイギリス (ロンドン)
だったら、パーフェクトなんだけどなぁと思ったり。笑
仕事をすることを考えるとフランスかポルトガルって想像付かないし、言葉の壁を考えるとやっぱり不安よね。
って、まだありもしないことを一人で考えてます(笑)
ま、とりあえずは、夏休みまでは仕事にフォーカスします