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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

ドモです!空ですっ。



いやぁ昨日からPCかわったんですよねぇぇ。



画面がデカ過ぎて簡単に覗き見されまふ(/ω\) ←((ぇ



人のブログ見てるときとかもちょっとデカ過ぎてビビる・・・w




それにキーボードがかわって打ちにくいぃぃ!!゛(`Λ´#)



あぁぁぁっぁぁぁぁぁぁって感じだ・・・((意味不



変換も上手くいかねぇぇ!!



まぁ徐々に慣れてきますけど・・・



とりあえず今日は上手く打てないんでシャミーアイの更新なしでっ!



たぶん明日辺りには更新できると思われます。ハイ。



朝。


シャミーはぎゅっと左手を握り締め、右手で力強くがらりと教室のドアを開けた。


きっと鋭い視線をサンダーのもとに向ける。

するとなんとサンダーは、平然と涼しい顔をして友達と笑い話に興じていた。


――許せない。


自分の髪が赤く染まっていくのを感じる。無理もないとシャミーは思う。

近くにいた少年が、怯えたように後退り、シャミーから距離を置いた。



「シャミー、どうしたの?」

優しい声色がして振り返ると、何故だか、困惑の表情を浮かべたクリスが立っていた。

「何か――」

「そこ、退いて!」

シャミーはクリスを押し退け、憤懣やるかたない形相でサンダーの元へ突進していった。



「……何だよ、ブルータス?」気だるそうにサンダーが言う。その、面倒くさい、といった声色がシャミーの癇に障る。

「分かってるくせに。私の教科書破ったの、サンダーなんでしょ!」


「……ジェフリー」長い沈黙のあとでサンダーは無表情に言った。

「え?」

「ジェフリー!お前だな?そうだろ、卑怯者!」

唐突にサンダーがクリスのもとへ駆けていき、恨みを込めた表情でクリスの胸倉を掴んだ。もうシャミーには訳が分からなかった。


「クリス、何のこと――?」

「ブルータスは黙ってろよ!お前が言ったんだろ、ジェフリー!」

「ち……違う」苦しそうにクリスは言った。

「何だと?」

「誓って僕は言ってない。第一そんなこと、するはずないだろ――あの約束の後じゃ」

「でも俺は言った。ブルータスがこのことを知った場合、お前が告げ口したとみなすと――」

「何のこと?クリスは悪くない。私はただ、水晶玉でサンダーが犯人だってことを知ったの」



サンダーがゆっくりと振り返る。その表情には、明らかな憎しみが込められていた。

「『能力』で、お前が?」

「そう」


すると、サンダーは、なんと大声を上げて笑った。


「な……?」

「そういうことか。つまりお前は、『能力』に頼らないと何も出来ないんだな。全ては偉大な『能力』のお陰――ふん、爺さんの血が通ってるだけで偉そうにしやがって」

その言葉が、シャミーの怒りの琴線に触れた。


気が付くとシャミーは、思い切りサンダーを両手で突き飛ばしていた。


ドモです☆空です!






今日中間テスト終わりましたぁぁ!!:*:・(°∀°)・:*:ァヘヘヘ  ←((





いやぁなんかいいね☆((何が





これで明日から小説書きまくりっっ!!



明日からシャミー・アイ&アイムクラウド、ばんっばん書きまくるぞぉぉ↑↑




そして漫画も小説も読みまくりぃ♪(* ° ∀°)ノ⌒☆ヤホーィ



明日から早速弟の部屋に忍び込んでダイヤのA読んできますよっ!!((オィ




「謎解き」の2も買ったし☆



今3分の1くらい読んだけど結構面白い♪



影山好きだゎぁーо(ж>▽<)y ☆



tk私Mなのか?(((( ;°Д°))))  ←地味に悩みどこ



まぁそんなのどうでもいいけどぉw




んでゎまた明日辺り☆ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ  ←誰((


クリストファー・ジェフリーは、真っ暗な部屋の中、目を瞑りながら今朝のことを思い返していた。



意気揚々と、ベティ相手に犯人が分かるかもしれないと熱弁を振るうシャミー。

あの目の輝き方からして、シャミーが犯人を突き止めるのも時間の問題だろう――



クリスは、つい先日に起こったある出来事に思いを馳せる。


見るつもりはなかったのに、偶然目にしてしまったある出来事に。



そう、偶然なのだ。

見る気など、これっぽっちもなかったのだ。



なのに――







                    ***







ある朝。


――正確に言うならば、シャミー・ブルータスの音楽の曲集に制裁を加えてやったあの日のあの朝だ。



サンダーは悪戯を施し終えた後、しばらくは自分の仕事の結果をしげしげと満足気に眺めていた。


おそらく、誰にも見つからないという根拠のない妄想に取り憑かれていたのだろう。

サンダーは慎重さというものをすっかり忘れきっていた。



――そう、その時、唐突に教室のドアが開いたのだ。



サンダーは「誰だ」とすぐ振り返った。


すると、そこには――信じられないといった表情のクリスが突っ立っていた。




「何だ、お前か。ミスター優等生くん」サンダーは引きつった微笑を浮かべた。

「リシェル……どうして……」

「どうして?あいつが嫌いだからに決まってるだろう?」

「……」

「お前だって内心では喜んでたんだろう。お前はいつも二番目だった。頑張ってもブルータスには勝てなかった。だろ?だから――」

「喜んでなんかない」

「へぇぇ。……まあこの際そんなことどうでもいいさ。問題は、お前がこのことを告げ口するかどうか、ってことだよ」

「……」


張り詰めた沈黙が流れた。

サンダーは至って普通の声色を出すよう心がけた。


「いいか、このことは誰にも言うな」

「え?」

「お前の胸に仕舞ってろ。いいな?」

「そんなこと出来る訳ないだろ?リシェル、君は間違ってる」

「へぇ……。俺が間違ってるって?」サンダーは眉を顰め、拳を握りしめた。


――こうなったら脅すしかない――


「いいか、こうしよう」

「は?」

「お前は俺が犯人だということを黙っている。そうすれば俺は、お前がブルータスの奴を好きだってことを黙っててやる」

「な……」


クリスは否定しない。

サンダーは更に追い打ちをかけた。


「もしお前がこのことをバラすなら、俺はお前の机に相合傘でも彫ってやるよ。それから黒板に書いて、ブルータスに偽のラブレターでも書けば、お前は――」

「――分かった」



「誰にも言わない……それで、いいんだろう?」



「勿論、それだけじゃよくない」

静かな教室の中に、サンダーの冷たい声が響き渡った。



「ブルータスの奴が犯人が俺だと知ってしまった時は、お前が告げ口したとみなすからな。いいな?」







                     ***







知られてしまう。


知られてしまう。


シャミーに、知られてしまう。


そうしたら僕は、これからどうすればいいんだ?


そうしたら僕は、二度と学校に通えなくなる、かもしれない。


シャミーの気持ちが僕に向いていないことなど知ってる――



なのに、知られてしまうのだ――



ドモ。空です。






今日弟の卒団式?で親と弟いなすっ(*^▽^*)



そして多分pcやり放・・・



でもテスト前のこの大事な土曜日に・・・


pcやるなんて根性腐ってるよなぁ自分←ぁははw





今回はいい点獲りたいのになっ(´・ω・`)



勉強難しすぅ!(ノ_・。)



くそぅ絶対いい点取ってやるぅっヾ(。`Д´。)ノ


勝つことにはとことん貪欲d((ry





・・・まぁ口だけなんですけどね( ´(ェ)`)