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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

ドモっ。 空ですくも




なんか地味に昨日のアクセス数が多くてルンルンしてる←



昨日は久しぶりにシャミーアイ書けて良かった (・∀・) ←敢えて言わない。



でも昨日は時間あったから更新できたものの…((言葉遣いおかしい



残りの冬休みはマジメに宿題&小説に専念しようかな。



宿題はしても勉強はする気ないけど・・・。 | 壁 |д・)






そだぁ今日イオンの回転寿司行ったよぉ (・∀・) 



弟の誕生日の前倒しさ。



んで0・3のペン イオンで買おうと思ったのになかった (ノ_・。)



いっつも0・3だけ売ってねぇんだよなw 使いやすいのにぃい ヾ(▼ヘ▼;)





てなわけで宿題してきます。←自己満足



バトン入りま~す (。・ω・)ノ゙



地雷じゃないからね ┐( ̄ヘ ̄)┌




○ルール


・5日以内に書くこと! | 壁 |д・)


・書かないと罰ゲーム(全力でピンポンダッシュしまくります)があります ( ´艸`)


・回した人はちゃんと書いてあるかチェックしてねぇ (・∀・) ぐふ。


・バトンを回したことを伝えること(いいよね別に気づいてくれるよね☆←)



んじゃ行きます。


☆君のことをもっと知りたいバトン☆↓↓



1.回す人


  じゃあ・・・、「(´・ω・`)ショボンヌ 」どぉぞ。(なりきれよ)



2.お名前は?


  空ですくも



3.いくつですか?


  14だよ。もうあと3ヶ月で15だよ。年取りたくないよコノヤロォ。



4.職業は?


  学生じゃ ( ・(ェ)・)



5.趣味は?


  小説以外に何があるというのですか。

   

  書きも読みもイケるぜ。 (・∀・) ぐふ。



6.好きな人のタイプは?


  うるさくなければ。あと、ひ弱じゃなければ。



7.特技は?


  んなもん私に求めるな。



8.資格は持ってますか?


  だからそんなのを私に求めるでない。



9.悩みは?


  文才が欲しいいいいい!!!! ←かなりマジ



10.好き、または嫌いな食べ物は?


  昔は肉・・・っていってたけど、今はお好み焼きとグラタンが好きだぁぁラブラブ


  グリーンピースと、肉の脂と、トリ&魚の皮と、ネギはマジで無理っす。 (ノ_・。)



11.好きな人はいますか?


  そんな君が好きだぁぁラブラブ ←



12.好きな人に一言


  (・∀・) ぐふ。



13.送り主さんの名前は?


  nene@猫つな缶しゃきんっ ←この絵文字は気にすんなっ。w



14.送り主さんの第一印象は?


  小学校一緒だからな・・・。

 

  小学一年生の頃の記憶がないもんで←



15.送り主さんにやらせたいこと


  (・∀・) ぐふ。



16.送り主さんを動物に例えると?


  何故だか三毛猫のイメージが←



17.送り主さんの悪いところ


  そんなのねぇよコノヤロォー ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o 



18.送り主さんが捨て犬だったら


  (・∀・) ぐふ。



19.送り主さんとやってみたいスポーツ


  執筆←



20.送り主さんが目の前に現れた時に最初に言いたいことは?


  君ならできるさ!!((何を



21.送り主さんが岡村隆史と戦ったら?


  君なら勝てるさ!!((



22.送り主さんとドライブに行くなら?


  (・∀・) ぐふ。



23.バトンを回す人を紹介! イメージカラー! 例えた動物!


  (´・ω・`)ショボンヌ →え・・・じゃあクラスカラーの緑 →トトロ(ミニ)







まぁこんなもんでそう。 | 壁 |д・)



てなわけでショボンヌ頑張れよw



ほんとはonちゃんかぶれの君がよかったけど既に回ってきてるみたいだから・・・。



ショボンヌになりきって書けよな | 壁 |д・)  ←てなわけで「好きな人」は当然・・・



書かなかったら罰ゲームとしてピンポンダッシュしまくります!! (・∀・) ぐふ。

ドモ。空です。


一人でお留守番中です。←


PCやり放。←


でも寂しい。←((





な・・・なんで皆こんな鬱モードの空を一人でお留守番させるんだあっ((



ただでさえ友達に飢えてんだよ・・・←



二次元じゃお腹一杯にならないね (´・ω・`)





3週間も家に軟禁状態とは・・・。


冬休みとは恐ろしいシステム也。



宿題も小説もはかどってないや (・∀・) ぐふ。  ←これ口癖にするわ。w




冬休みいらないよおぉ。



冬休みなんかより文才が欲しい(痛いwww)





あぁ。鬱ってる。



たまにはと思って暗い小説読んじゃったせいですな←



実は暗いのニガテなのか・・・?w


初めて知ったんだけどw





ううう。とりあえずさようなら。


シャミー・ブルータスは晴れやかな面持ちで、学校への道を歩いていた。

心なしか足取りも軽い。


それもそうだ、やっとのことで、「悪戯」から解放されたのだ。


しかも「悪戯」の犯人であったサンダー・リシェルは、Aクラスから、Dクラスへの降格を言い渡されたと聞く。

名門私立であるラーシアス学園では、能力や成績別にクラス分けされているのだ。


トップのAクラスから、最低のDまでの、降格。

そんな不名誉を背負わされたサンダーは、これから先、周囲からの憐れみの眼差しに耐えて生きていかねばならないだろう。


サンダーには可哀想なことをしたとは思うが、これも運命なのだ。

そういう行動に及んだサンダーが、悪いのである。



「シャミー! おはよ!」聞きなれた声がした。

振り返ると、そこには大親友のベティーが居て、ニコニコ手を振っていた。

シャミーも笑顔でそれに応じる。


「シャミー、これでやっと、悩まなくて済むね。サンダー捕まってよかったね」走り寄ってくるなり、息を弾ませながらベティーはこう言った。

「うん――でも、ちょっと可哀想だと思わない?」

「可哀想?」ベティーの笑顔が歪んだ。 「何言ってんの?」

「うん、何でサンダーはあんなことしたのかなって。サンダー、先生に聞かれても何も言わなかったの。だからね、何か……事情? が、在ったんじゃないかなって思うの」


一瞬の静寂の後、ベティーが呆れたように笑った。

「シャミー、やっぱ変わってるね。すっごいお人良しだよ」

「そうかな」シャミーは微笑み返す。







                    ***






あいつを殺してやる、あいつを殺してやる、あいつを殺してやる――


女は狂ったようにそう呟いた。


女は、部屋のカーテンをびっしり閉めきり、電気も、電気スタンドも点けず、薄暗い部屋の中で、唯一人、狂ったように呪いの言葉のようなものを呟き続けていた。


その血走った目は何も見てはいない。

血走った眼球は、ひっきりなしにぐるぐる回り続けている。まるで狂人のように。


その、魔女のように爪の伸びきった指は、虚空を摑んでいる。


リップクリームも付けず、乾燥しきった唇からは、不吉な言葉ばかりが、しきりに漏れ出ている。


――死ねばいい。あいつなんて、この世から消え去ってしまえばいい。


あの番組を観た時から、その思いは日ごと増すばかりであった。

そして幸か不幸か、女はそれを実行に移す術を知っていた。


――どうしようか。いっそのこと、一思いに殺ってしまおうか。




憎き少女を死に至らしめる方法。


それを女は知っていた。


でも、実行に移す勇気が、無い。


何しろ、使い方を一歩でも誤れば、女自身が命を落としかねないのだから。




女は迷っていた。


昨日の夜からずっと。


「あれ」を使うべきか使わないべきか、あの番組を観た日からずっと。


「あれ」――すなわち、「死のマリオネット」なるものを。




ドモドモ☆空です。






さっきまで発寒イオン行ってたぉ (°∀°)b



服買って貰ってめっちゃご機嫌w


ぐふ。 (・∀・)



星柄の服さ。



知る人ぞ知る私のトレードマーク←



でもドルマンてもう流行遅れ?w



いや可愛いからいいのさ (・∀・) ぐふ。






そういや今日お母さんに


「あんた、ディズニーランドとハリーポッターと御幸の話でしかテンション上がらなくない?」



て言われました。 (-_\)(/_-)三( ゚Д゚)



鋭すぎる・・・ (´・ω・`;;)



笑うしかなかったよ。←



いやでも小説全般イケるぞっ!((




あと。



温泉行こうかーって言ってた日が、


13日の金曜日でした。←



溺れ死なないように気を付けまーふ (゜ρ゜)






でゎ (・∀・) ぐふ。←