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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。






お金が幾らあっても足りない! (´・д・)



そこに本屋がある限りは!






何で金欠の時に限って欲しい本がいっぺんに発売される?w






「ストレイヤーズ・クロニクルACT2」買ったんだ!



「魔法使いは完全犯罪の夢を見るか?」も欲しいけど高いからやめたんだ!




んで意気揚々と踵を返そうとしたら


「謎解きはディナーのあとで」

文庫化されてたんだぁぁぁぁぁ ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o








うぅ。。



書きおろしショートショートなんて収録するなよくそっ!



ハードカバー持ってるんだよ同じの2冊もいらないよ!



でも書き下ろしめちゃめちゃ読みたい orz



篤哉さんが今だけ憎い。。






絶対「魔法使いは…」に便乗しようとしたよね。



くっ。。出版社の策略だと分かっていながらこうも引っかかる自分!



あっしかもダイヤのAも発売されるんだった。。



思う壺じゃねぇの。。










人間は弱い! | 壁 |Σorz













落ち葉のくすんだ匂いが鼻腔に届くとき、とんぼが忙しなく耳元を駆け抜けていくとき。



長い夏と冬とを繋ぐ、秋という乾いた季節が訪れたのだと感じる。















――へぇ、絵、上手いんだ。

去年の秋、隣のクラスだった君と、初めて交わした言葉。


そんなことを思い返しているとスケッチブックに、はらりと紅色に染まった木の葉が舞い落ちた。

モノクロで描きかけた君の横顔に、眩い彩りが添えられる。











秋が物悲しく乾いているのは、夏という輝く季節が、潤いを掠めて走り去っていくから。



夕暮れや紅葉。美しいものが多いのは、そんな枯れ葉色の季節に少しでも潤いを足すため。



くすんだ世界を輝かせるために、葉は全身全霊で美しい紅に染まる。






モノクロの君が、紅葉の健気さに微笑みを零しているように見えるのは、僕の見間違いではないと思う。











テスト前だというのにね。


更新したりして、


本当にもう。






脱力なう、



いやダメなんだよ。



通知表とか数学の小テストが予想外によかったりして



たぶん無意識のうちに調子に乗ったりしててさ、

(いやそんなつもりは全くないのだけれど)



たぶん社会全然手つけてないのに何とかなる気がする。



実際半分も取れないだろうけど、



tk数学に至っては3分の1も怪しかったりする訳だけど、



いやどうしよう!?



一度失敗させてほしいじゃなくて失敗するな確実に!



でも国語がよかったりしてそこでまた学ばないんだよねバカだからさ!



無意味な失敗は何の為?orz











いざ絶望の彼方へ。。 





好きなおでんの具好きなおでんの具





今日の夜ご飯おでんだった (`・ω・´)へへーんいいだろ←





好きな具!




大根はマストとして、

ちくわとかさつま揚げとか、練り物系が好きだぁぁ!



はんぺんもいいよ!


あの雲のような溶け心地!(いや雲食べたことないけども)







やべぇ満腹なのにまた食べたい ( ・д・)/--=≡(((卍



恐るべし。









んじゃっ!ノシ