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BLACK-SKY

ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。

ドモ。豹牙ですっ。





いや~~~~、





春休みもうヒマすぎて耐えられなーーーいっっ!!!


こんなのがあと1,2週間続くと思うと・・・・・・(´□`。)


気が狂いそっすねー。←(一時的だけど私ホントに狂うからねw終業式の日狂ってたw)





明日ゎお母さんがいないから、おばー&おじーⓒ家に預けられるからヒマじゃな・・・


いや、ヒマだよ。w遊びに行くたって、ジュース飲みつつDSして持参の本読むだけだし。


何時間もすることねーんだよぉぉ!。(´д`lll) ヒマぢゃぁぁ






pcも、春休みは1時間しかやっちゃダメって言われたしね。←破ってっけどワラ








マジ狂うわ!!!!!!!!!!!!(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)












てかさー、春休み中アクセ作ろうと思ってパーツ注文しようとしたんだよね。




したら、いっっちばん重要なものの在庫がなかった。











マジ狂うわ!!!!!!!!!!!!(2回目)(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)


寝る、食べる、ためておけるのはどっち? ブログネタ:寝る、食べる、ためておけるのはどっち? 参加中

私は寝る 派!




いやぁ、寝るのはなんとかなるかもしれないけど、



食べるのはためておけないよねーw



名水亭(ローカル話題サーセム)とか行くと、夜と朝ゎバイキングなんだよね。

で、夜にお腹がはちきれそうになるまで食べるでしょ。


でも朝には普通にお腹減ってて、またいっぱい食べちゃうw→太っちゃうw


やっぱ消化しちゃうんだよー(´_`。)



でもお母さんは消化悪い(?)みたい。

旅行行った時、ホテルで朝ご飯がビュッフェ形式で出たんだけど、おいしいものいっぱいで食べすぎるらしく、お昼は「お腹一杯だから分けてくれればいいよ」とか言ってたんだよねぇ!




こういうのって、人によるのかなぁー??




とにかく私ゎ、食べるのは絶対ためておけない!と思う!ww






寝る、食べる、ためておけるのはどっち?
  • 寝る
  • 食べる

気になる投票結果は!?

ラーメンにコショウいれる? ブログネタ:ラーメンにコショウいれる? 参加中

私はいれない 派!



入れないよっ!


ラーメンゎ七味だよー(°∀°)




コショウゎ入れた事ないにぁー(´・ω・`)





絶対七味だよー!辛いの好き!


あと、うちでインスタントラーメンをつくる時には穂先メンマとか、食べるラー油(普通のラー油がうちにないから)とか入れたりする!

ちょっとニンニクくさいけど、おいしーぜぃ(´∀`)





ラーメンにコショウいれる?
  • いれる
  • いれない

気になる投票結果は!?

「今日は、簡単な呪文から練習したいと思います。火を呼び起こす呪文、”ドレバースアン”です。この呪文は、周りに乾いた木やマッチ、ライターなどがあるとより使いやすくなります。しかし問題は、呼び起こした火をどこに留めるかです。宙に浮かせて相手にぶつけるというのは難しいので、それはもっとあとにしましょう。」レームが言った。


ヒッグスとリサはレームに従って、枯れ枝に火をつける練習をした。ヒッグスはニ十分かけてコツをつかみ、三十分も経つ頃には枯れ枝をごうごうと燃やせるまでになった。リサは、枝から火花を飛び散らせる程度だった。



次の日は水を呼び起こす呪文、”レアニーダ”を学んだ。リサはこの呪文がとても上手で、海水を頭上にどしゃ降りに降らせてしまい、ヒッグスは”ドレバースアン”の復習をする羽目になった。


「いつになったら、火や水を操れるようになるの?」ヒッグスがたずねた。

「もっとあとのことです。呼び起こす呪文――精霊呪文というのですが――は、難しくもありませんが、空中に者を浮かせ、更に思い通りに操るとなると・・・・・・。

では明日は、少し早いのですが浮遊呪文を教えることにしましょう。こんなにも早く上達すると、ウィーネ様もルーシア様も、お喜びになられるでしょうね。」




次の日は、リサが母と買い物に出掛けたので、ヒッグスは一人で妖精界へ向かった。

光のアーチをくぐると、レームがヒッグスのことを待っていてくれた。

「”テームス”の呪文でついてきて下さい。私がワープしたあと、私の姿を思い浮かべれば着くはずです。テームス!

レームが消えたすぐ後に、ヒッグスはレームの後を追ってワープした。


ヒッグスは、どこか広い小屋のような所に着いた。そこはだいぶ散らかっているように見えた。

幾つも椅子や机が並び、床には大きな石や小さな石、無造作に置かれた布や綿、重そうな太い木の枝、隅の方に置かれた壺には、水が入っているようだった。

何故、机があるのに床に物を散らかしておくのだろうと、ヒッグスは不思議に思った。

そう思った後で思い出した。昨日レームが言っていたことを。


「もしかして、浮遊術でこれを浮かばせる?」

「その通りです。浮遊術に必要な呪文は、”ワーピス”といいます。浮遊術の場合は、浮かせるものを指差すか、見つめるかしないといけません。始めから目的の分かっている、水を呼ぶ術、火を呼ぶ術とは違い、『何を』浮かばせるかということを、はっきりさせなくてはならないのです。さあ、まずは・・・・・・。」

レームは綿を小さくちぎって、振って見せた。

「この綿を、地面に置きます。眼の高さまで飛ばすことが出来たら、次は小さく切った布、その次は大きく切った布。布はヒラヒラするので大変ですよ。

さあ、綿を浮かばせて下さい。コツは、浮かべたい物をはっきりさせ、『浮かばせたい』と精神統一することです。」


ヒッグスは深呼吸して、綿をじっと見つめた。浮かべ、浮かべ・・・・・・と念じ、唱えた。

ワーピス!

布はふわふわと頼りなくジグザグに飛び、たちまちヒッグスの頭上高くに浮かんだ。

「上出来です!さあ、次は布です。注意しなければならないのは、布の両端がだらりと垂れ下がることです。魔法の絨毯の様に、ピーンと・・・・・・。」

ワーピス!

布は、端っこをつままれた様に浮いた。

ワーピス!

布は、目の高さまで浮いたが、ヒラヒラしていた。

ワーピス!

ついに布は、定規を当てたように真っ直ぐになった。

「素晴らしいです!」


この調子でヒッグスは、大きな布、小さな石、大きな石・・・・・・と、次々に浮かばせた。

水は液体なので、空中に固形として留めておくのが至難の業で、ついに水を浮かばせた時には、既に夕暮れになっていた。


「そろそろ帰るといいでしょう。」

「はい。」

ヒッグスは「テームス!」と唱え、満足して家へ帰った。


家に帰ると、新しい帽子というお土産があった。

リサにねだられて浮遊術の訓練のことを教えると、リサはいじけてしまった。

「ごめん!次は連れてってあげるから。」

「きっとだよ。約束して!」」




・・・・・・なんか怖いんだけど



やばいんだけど




どうしよ!?





いや、リア友のイタズラかもだからアレだけどさぁ・・・・・・


でもそれはないと思うんだけどさぁ・・・・・・






ピグでログインしたら、何回も「ブラウザの接続が切れました」てなってさ・・・・・・


やっとついたと思ったら なんか服が変わってんだけど!!!!



普段全然着ないのに制服とか着てて、いっつもつけてるハートのフェイスペイントつけてなかった!




ていうことで、制服着ててフェイスペイントつけてなかったら、私じゃありません!



私はいつも、ドクロの眼帯と、黒いベスト、ショーパン、ドルネックレス、ハートのフェイスペイントを絶対つけてます!ミニハットかティアラか王冠のどれかを、必ずかぶってます!


制服着ることはあってもフェイスペイントは絶対はずさないんで!







・・・・・・それともし、「それ私のイタズラだから騒がないでw」とかいうリア友の方がいたらお知らせくださいっ。






まぁこの記事を、その人が読んだら意味はないと思うけど・・・・・




私、たぶん喋り方とかで「あっ、こいつ豹牙じゃない」て分かると思うんですよねw


遭遇したら是非お知らせ下さい。





以上、重要なお知らせでした。