徒競走は終わらない | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。



学祭2日目だよ! (・ω・)♪



祭り感でいえば昨日がピークだった気が。



花火大会=ありふれた打ち上げ花火

を想像してたらぜんぜん違った。



なんか今にも降ってきそうに炸裂してて、怖いくらいだった。

(伝わらないかw)



とにかく、隣に男子でもいたら無条件に惚れてたくらいキレイだった。

(わかりづらくなってるw)



リア充が多くて辛かったから、とりあえず

「今夜は月が綺麗ですね」「私死んでもいいわ」なんてアホみたいなこと言ってたわ。




んーとね、


弾けた花火が金色に尾を引いて、

その尾が幾重にもクロスして、(見たことないけど)流星群さながらな感じだったよ!



伝わったか…? (・ω・`)



ただ、流星みたいだからって「流星」を歌ったのは違ったなー。

似てるけど花火だしね。



文化祭テンションの怖さを忘れていた。










しかし今日だ。



部活の展示に拘束されて全然回れなかった。



お祭り騒ぎをBGMにひたすら部誌を眺めていた空しさ。



まあ、地味上等だよ。

日陰の方が涼しいんだし、いいし。






古本のバザーは行けてよかった。



友達をないがしろにするくらいのめり込んでしまった。ふふ。



これで振り替え休日は安泰だな (`・ω・´)






そして最終日だ。


明日はステージ発表見るだけだから楽だ!



あ、だけど、ノリ方がいまいちわかってない。



「わー!!!」みたいなの苦手なんだよね。



スポーツとかライブ観戦もたぶん微動だにせず見ちゃうんだろう。



体育祭とかも、応援せずに黙々と見つめてるのが好きなんだけど・・・



単に「ノリの悪い奴」なんだろうね。



あ、ダメだ、なんか沈んできた。



そろそろバイバイ。


じゃーねノシ