片面焼きのようなフォーカスレンズ | BLACK-SKY

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ひとりごととか、小説だとか。

取るに足らない言葉たちの遊戯会。


ブログネタ:至福のときは?


小説書いてるときと、あと絵描いてるときも幸せかも。





今日、学級旗の下書きしてて思った。



それまで2日間製作することなくて、

存在意義みたいなものを見失いかけてたのね。



そこへきての学級旗全任せだから!


得意分野だから! 

張り切るよな!


リーダーでもないくせに十二分に仕切りましたとも。



なんかスイッチ入ってるww

とか言われまくったけどそれでいいよ。



思った通りに引けた線が形になっていくのってもの凄く素敵なことだよ。



美術のときも、油絵。

下手くそだけどめちゃくちゃ楽しいんだよね!



デッサンと同じで油絵って修正できるから好き。



私が水彩画とか彫刻を嫌いなのって失敗してもやり直せないからなのか・・・。







小説もそうだけど、やり直しがきくもの、って

純粋に実力だけで勝負できるから好きなんだよね。



スポーツとか音楽とか、一発で決まるもの、って

実力以上に、運とかコンディションとかプレッシャーに左右されがちじゃん。



じゃなくて、努力の過程だけを抽出できる小説とか美術が好きだ!ぜ!



これ、前にも語った気がする。熱く。



いいか。何回でも言ってやる。





だけど多分絵とかは、私の人生に役立たないスキルなのだろうな。



代わりに、全力で日本語を研磨していくからさ。



なんか饒舌だね。



私、今日はご機嫌なんだよ。



久々に絵描けたし、小説のアイディアも降ってきたぜ。

ふふ。



あらすじ考えるのって一番嫌いなんだけど、これから頑張る。



でもパズルみたいで楽しいけどね!



・・・これは誰に、あるいは何に対する弁解なのだろう。



まあいいや。



じゃーね!




ノシ