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出版社も通さない個人の電子書籍(『土方歳三の謎』)などは、そもそも信用性が乏しく、滅多に売れることはありません。ほとんど多くのヒトの目につかないので、その環境を逆に利用し、節度を守れば、どこかへ遠慮することもなく、やや憚られる内容であっても掲載することは可能。情報商材ネタのようなものではないので、年月が経たとうが、いつでも旬のまま存在することになります。しかし、次巻の内容は、正直、キツいものがあります。たとえて言えば、「くりぬいたものが、旬の輝きを放っている」といった内容になるからです。以前から、薄々わかってはいたものの、細かく検証してみると、かなりの衝撃・・。
書籍に掲載しても、ほとんど見られることもなく、せっかくここまで努力して作った3Dの歳三さんを日の目も当たらないまま眠らせてしまうのはもったいないので、なにかへ使えればいいなと思い、この際、グッズにしてみました。 卓上カレンダーは、つい先日からSUZURIで取り扱われることになったので、 ブラックフライデーの値引き期間中に便乗。ただ、これもまた自己満足だけになりそうですが、期間限定モノは、どこかへ転用も可能なので、一応、記念グッズとして、お知らせしておきますね。
REN-YAの3D侍トシ
くん(土方歳三さん)卓上カレンダー @renji2ren8 https://t.co/y6xILkJwqU #suzuri #SUZURI推しアイテム
— れんや姫💖Kindle作家&クリエイター (@renji2ren8) November 29, 2025
このアイテムについて
タイトル: 3D侍トシくん(土方歳三さん)
説明文: 幕末の英雄、新選組の副長・土方歳三が、最新技術でデジタルヒューマンとして現代に蘇りました!その名も「3D侍トシくん」。超イケメンな彼が、あなたの日常を真心でお守りします。歴史に名を刻んだ男の魅力を、あふれるカッコよさで楽しんでみませんか?「トシくん」とともに、毎日をより特別なものにしましょう。彼の忠義と情熱が、あなたの生活に素敵な刺激をもたらすこと間違いなしです!新しい友達として、ぜひ彼を迎え入れてくださいね。あなたを待っているのは、誠心誠意お守りする「3D侍トシくん」です!
#新選組 #侍 #土方歳三 #イケメン #かっこいい #3d #デジタルヒューマン #卓上カレンダー
SUZURIのRENYA-SHOP
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( ̄▽ ̄)ショップのページそのものが、見てもらえるようなシステムではないんだよね
。
既存の名の知れたユーザーとかアーティストの表示満載で、運営がピックアップしないかぎり、目立つ場所には載らないらしい。まあ、言ってみれば、身内の業者か縁故関係者を優先表示してるだけって感じがする。名も知られない一般のヒトは、ショップを開いてるだけで、そこらへんの差配的な関与(コネ)のあることすらわからないし、技術的には、ブログやSNSで個別に宣伝する以外な~んもできない。
ただしかし、自分がショップを開いた一週間前頃の時点とは、またシステムが少し変わってた。
noteの場合も、6月頃、裏側の設定で「AI学習対価還元プログラム」なるものが導入されたから、やる気が失せちゃったしね。「テキストだけが対象」という謳い文句で、テキストのみの「設定オン・オフ」しか選択できない。画像や動画や音声は、「設定で学習させない」という選択肢がない。どこのAI業者にナニを情報提供させるのか、わかったもんじゃない。「テキスト以外はAI学習させない」と表示してるだけで、「絶対に収集しない」というはずもないだろう。
検索かけたら、還元対象となるのは審査にパスした有能(多分にAI作成)テキストだけで、還元金額も定かでないとか。それもまた、身内や関連企業のAI関係者などを恣意的に優遇するだけで、YouTube同様、ほぼ、業者が内輪で還元し合ってるようなものだろう。しかも対象ユーザーに対価還元と言いながら、ちゃっかり手数料をとるのだから、AIに作らせた(らしい)テキストをAI業者に収集させ、運営が気に入ったものを選んで、労せずみんなで対価還元ウハウハ・・といったシステムらしい。
フォロワーの少ない無名の一般ユーザーなどは、最初から対象外。フォロワーが多いひとでも、最近は、記事をアップしたところで、コメントもフォローもスキも、なんの反応も貰えない・・とのこと。タグをつけても、「ソノタグはジュンカイしなくてイイ」という表示具合。
( ̄▽ ̄)やっぱり、多くがそうなんだな・・と。アメブロは、まだマシなほうで、ポチポチながら、新たにフォローされていたりする。
Amazonだって、YouTubeだって、noteだって、Xだって、(やってないけど)インスタだって、ほぼ全てのプラットフォームが、エンゲージメント多数・サブスク登録者優先表示(AIのアルゴリズム)などによって、表示そのものが排他的に制限されてるようだから、一般・無名・サブスク・登録なしの場合は、なにをアップしようが「存在すらしていない」ような扱いになってる。で、たまたま見かけた場合や、なにかの検索でひっかかった場合くらいにしか、まともに見られることがなくなってる(極端に少なくなってる)。
しかも、富裕層の約1%程度だけが常時恩恵を受けてた様相が、最近では、サブスク済みの有名どころでさえ、タイムラインに表示されなくなってるんだよね。いったい、どういうわけなんだろう? 差別というより、AIによる統制(制限)システムが強化されている気がする。それもAIを管理する人間の意図が多少なりとも存在して。
そんなだから、タイムラインや検索の上位に、新しい「たった今の情報」が出てくることが少なくなっていて、数年前の古い情報が累積エンゲージメントで上位になってることがザラ。読んでみると、既に廃止されたサイトの名前があったり、使い古された「どこでも同じ既製品」のような内容が出てきて、もう、検索そのものが(閲覧回覧多数=信用度高い=AI学習で評価)というヘタな選別によって、使い物にならず、まだ多くのひとには知られていない、あたらしい情報(発見)に、今すぐ出会えない・・という非常に脆弱な状態が蔓延してきてるんだよね。
同じようなものばかりが出てきて、うんざりし、そのうち見なくなる。
同じようなものばかりが目立って利潤を得られればそれでいい。
そんなことばかりで、損失になってることも気が付かない。



