最終的な結論として、
「土方歳三は函館で討死していなかった」ことを証明します。
(動画の説明)
電子書籍『土方歳三の謎』に関する予告的な動画です。
第1巻(名前の謎)では、通称:歳三には、生まれたときに命名されたはずの「幼名」の表記がないという初歩的な疑問(謎)に触れました。 初出版ということもあり、連載形式で内容を分割することにしました。 出してみてから、様子をみたかった・・という意図もあります。
第2巻(写真の謎)では、ある「物体」に触れます。
第3巻(経歴の謎)では、生存を証明するための「要素」を、目に見える形で出す予定です。
約10年越しの探求でもあり、興味本位の誇大表現ではありません。
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※すべて個人による制作・運営です。
※動画の作成に生成AI機能は使っていません。
※電子書籍の刊行に出版社などの関与は一切ありません。
▼サムネイル画像
( ̄▽ ̄)「もう、はっきりいうワ!」ってヤツです。そのために3Dを作り、電子書籍化までしたのです。嘘だと思うなら、読んで確かめてみろと言えるほどその結果は、完璧。マーモットの叫びを越えました。
ということで、言いたいことは山ほどあるので本日もまた、いろいろ書きますね。
冷血機械脳に価値判断されたくない件
このピンク枠(中見出し)は文字が大きくて見やすいので、このまま続けます。冒頭の動画と説明も、昨日と同じものを載せました。なにしろ基本「見てもらえてない」環境てのが、よ~くわかってるから、何度でも遠慮せずに載せとくことにします。
とにかく最近は、ちょっとでも更新が滞ると、まったく見てもらえないような低評価(無価値)扱いにされてしまうAIシステムなので、それがわかっていれば、いたずらに自らモチベをさげる必要もなければ、自己肯定感やら承認欲求やら価値判断やらを、機械のシステムによって誘導されることもないわけよ。
アルゴリズムなどの内部事情を知ってる中の人間が、伸び悩みを、どうやったらなおせるか~などとアドバイスして広告費を稼ぐようなシステムだから、それらの視聴回数やエンゲージメントばかりが伸びるだけのクソインチキ。わかってる人は、もうそんな「指南もどき」は見なくなってる。
中の人間がカオを隠して広告に登場していたことも(声でわかった)。広告会社が金を払って広告だして、社員らが動画だして収益化してポチクリしあって回収してるのと違うかね? サムネイル上位にこびりついてるのは、いつも同じAI業者モノだったりするからね。何度消してもオススメに出てくる。AIアルゴリズムでオススメの精度を上げてるなんて嘘臭すぎる。広告なんか、いつも同じようなものばかりだし。
( ̄▽ ̄)広告AI機械に評価や価値を勝手に決められたかねえんだよ! 視聴者のために価値あるものを提供しろ!←うるせえ!広範囲に表示されないシステムにされてたら提供もできんワ。広告中毒視聴斡旋電子機械用のために生きてンじゃねえヨと。
「AIの進化で人間の知識はゴミだ」とか言ってるヤツのノーミソが既に劣化したゴミだ。機械に管理された家畜人間牧場だ。
本来あるべき人間の自由意志や尊厳、ナメンじゃねえヨ!と。言葉にならない意志や尊厳は、AI機械には理解不能だろう。心を理解できない無能な電子脳に人間が管理された途端、万能感が共有されて、人間らしからぬ思考回路が常態化し、ヒトデナシの価値選別を平気でするようになるんだ。
価値を提供できないヤツなんか、上位表示するわけねえだろ~サブスク課金しろ~、すればちったァ上げたるワ(効果なし)。
とにかく最近では、「一度AIアルゴリスムに嫌われると、もう2度と評価が上がることはありませ~ん」と、平気で言ってる奴隷みたいな金太郎アメがゴロゴロ転がってる。棄民システムを常態化させて人間そのものの価値を決めるなよ!と、つい言葉を荒げて言ってみたくなったりするんだよね。それが異常だからさ。
人間には、機械にはない、真っ赤に燃えるような熱情がある。冷血システムとは違うんだよ。理不尽な状況で不利益しか被らないのであれば、そのシステムに抵抗し、破壊するだけの心的パワーとエネルギーを持ってるんだ。
ひたむきに、なにかに懸ける意気込みを、冷血機械脳に慣れた勝手な価値判断で潰そうとするな!と言いたい。
本人が心血を注いだエネルギーの尊厳価値は、本人自身にしかわからないし、本人にしか真の価値を判断できないものだよ。
冷血機械脳になんか、判断されたくないんだよ。
真にインテリジェンス知能を学習するならば、なにが本物で、なにが偽物か、人間の真っ当な思考エネルギーと、心の価値を見出して判断してみろ。人間を大切に扱わないシステムこそゴミだ。

