(*´Д`)おいおい、みんながクソ野郎認定。 | アメブロれんやひめ

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※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

 

 

(*´Д`)トランプ&ネタニヤフのダブルクソ野郎&高市でトリプルクソ野郎どもがイラン(中国とロシアがバックアップ)に何度もノックダウンされまくってるわけで・・。

 

 

クソトラが2月28日から開始した「エピック・ヒューリー(最大の怒り作戦)」を「勝った! 終わった!」と勝手にトチ狂いまくりながら失敗し、イランに撃墜されたヘリの隊員救出作戦もどうやら自作自演のAIで映像を捏造し、「文明を石器時代に戻してやる!」だの「イラン人は動物だから戦争犯罪ではない」だの、「発電所や橋(民間インフラ)を爆撃してやる!」だのと、何度も何度も脅迫しながら大騒ぎし、イランとの停戦合意を破って、「封鎖の封鎖」という海賊行為をやったかと思えば、最初の作戦を勝手に「終了」宣言。そして次に「プロジェクト・フリーダム」なるホルムズ湾停留船舶の開放作戦を試みて湾へ接近した矢先にイランから警告を受け、それを無視した米艦が爆撃され、僅か48時間以内で「フリーダム作戦」は失敗し、米国は撤退を余儀なくされた。パニクった米艦は、味方のUAEや民間船舶に向けて爆撃したらしい。

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)イランの攻撃を受けてブザマに敗走してるだけの狂ったトランプ米軍。

で、イランからは、米艦の(効力のない)遠隔封鎖の解除を要求され、これが実行されない限り、敵対国と米国イスラエルの同盟協力国(UAEほかアラブ諸国)に対しては、引き続きホルムズ海峡は通過させないと宣言されている。

 

 

 

ペゼシュキアン大統領は、もとIRGC(イラン革命防衛隊)の衛生兵でイラク戦争に従軍。

アラグチ外相やガリバフ議長もIRGCで戦った経験がある。

 

もとCIAラリー・ジョンソン氏の見解によれば、

「上層部は全て革命防衛隊で過去、何度も戦争を経験しているため、イランの上層部の結束力は強固なものである。『イランの上層部(文官と武官)が混乱している』という情報は、米国とイスラエルシオニストらのプロパガンダである」・・とのこと。

 

 

 

 

クソトラにしがみついた統一教会カルトの高市も、イランの背後に中国やロシアがいるため、積極的に原油やナフサの調達に関してイランと交渉せず、連休中は、閣僚11名ほどが中近東を除いてトンズラ外遊。

 

ホルムズは開かないまま、和平が成立もしていない現状なので、戦争は終わっていない。

 

(*´Д`)イランから米国に提示された14項目については、

な~んの合意もできてねえ始末。ってか、

トランプほかキチガイ連中には、できねえっしょ、多分。

 

しかし、どうも気持ち悪いことに、

米国が負けていることを承知していながら

専門家たちは「建前でも、この戦争に勝ったことにしてトランプを撤退させろ」という。

 

そんなふうにして、表面上だけでもクソトラに勝利をもたらすようなことをしたら、

今度はキューバやトルコに対して、また同じような侵略戦争をやりたい放題やられる。

 

この狂ったナルシストの精神異常者は、市場を操作して巨万の富を得て満足したら、最終的にはてめえの名を残したがり、てめえの腐った根性がにじみ出るツラを公的に私物化することに余念がない。

 

トランプが印刷されたパスポート(案)

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)というわけで、うんざりついでに

遡った経過を以下に掲載しときますね~。

※動画は日本語のオートダビング版です。

 

セイエド・M・マランディ:イランは米国の合意を拒否 - 戦争は差し迫っている可能性が高い

 

セイエド・モハマド・マランディ教授はイランの核交渉チームの元顧問です。マランディ教授は、米国がイランに受け入れられない和平提案を提出しており、戦争が差し迫っている可能性が高いと主張しています(2026年5月9日録音)。

 

グレン・ディーゼン教授のチャンネル

 

レックス・クレイナー:米・イラン戦争の停戦終了―トランプ、追い詰められ敗北

 

 

アレックス・クレイナーは市場アナリスト、作家、そして元ヘッジファンドマネージャーです。 クレイナーは、米国には地域における覇権的地位を維持しつつ、軍事的勝利または交渉による和解のいずれの道も存在しないと論じています。

 

グレン・ディーゼン・ジャパニーズ

 

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ラリー・ジョンソン:部隊が移動中!アメリカ帝国は攻撃を仕掛けようとしているのか? (オートダビング版) Judge Napolitano - Judging Freedom https://youtu.be/_WFdPIW8EH4?t=159 ナポリターノ判事↓

 

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---------------------------------2026.5.7

 

※広告がウザいのでYouTubeに遷移して、

 Ctrl+R(キー)か更新でスッ飛ばして見たほうがいいかも。

 

 イランのレゴ動画 プロジェクト・フリーダム・トラップ⚠️🚢(イランの傑作となった護衛任務) Project Freedom Trap ⚠️🚢 (The Escort Mission That Became Iran’s Masterpiece)

日本語オートダビング版

 

 

 

歩くお人形の歩きがカワイイ音譜※字幕でなんとなく中身わかるヨ。

 イランが爆弾発言を発表 LEGOビデオ:トランプが上半身裸でビキニ女性...もう一度 |

 

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-------------------2026.5.8 

 

 

FOXニュースが事実を歪曲して狂った報道をしている。

 狂ったトランプを擁護し続けるているのは、同じく狂ったカルト宗教信者が多い。

日本では高市(統一教会カルト)。

 「トランプが狂気じみた哀れなことをすると、いつも同じ連中が彼を擁護して 

『これは一種の6次元チェスだ』という」 

 

トランプ、全てを白紙撤回

 

 

(*´Д`)日本の石油やナフサ危機については、「足りてる足りてる」とウソを言い張り、業者が困窮を発信した途端に、官邸が圧力をかけてクチ封じする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言論封殺だけは、速攻でやる始末。

早くコイツを引きずり降ろさないと日本が破壊されるぞ。

 

 

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 モハメド・マランディ教授:「数百万人が死亡する可能性あり」―専門家らはトランプ氏が一線を越えていると警告 https://youtu.be/MTzuxkD1DOc?t=515

 

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--------------------------------5.8

 

 INTELラウンドテーブル、ジョンソン&マクガバン、スコット・リッター:ウィークリー・ラップ。5月8日

 

 

 

https://youtu.be/139z8vbFacQ?list=LL&t=86

 

 

 -----------------------------------5.10

 

 イランが反撃 — アメリカは崩壊に向かっているのか? |スコット・リッター

 

 

 

 

 

(*´Д`)おいおい・・みんながクソ野郎認定。