予告:土方歳三は函館で討死していなかった(電子書籍『土方歳三の謎』究極の結論)
「土方歳三は生きていた」ことを証明します。
(動画の説明)
電子書籍『土方歳三の謎』に関する予告的な動画です。
第1巻(名前の謎)では、通称:歳三には、生まれたときに命名されたはずの「幼名」の表記がないという初歩的な疑問(謎)に触れました。 初出版ということもあり、連載形式で内容を分割することにしました。 出してみてから、様子をみたかった・・という意図もあります。
第2巻(写真の謎)では、ある「物体」に触れます。
第3巻(経歴の謎)では、生存を証明するための「要素」を、目に見える形で出す予定です。
約10年越しの探求でもあり、興味本位の誇大表現ではありません。
★amazon kindle 電子書籍 『土方歳三の謎』1:名前の謎(サブタイトル) https://amzn.asia/d/6ZkBRoi
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※すべて個人による制作・運営です。
※動画の作成に生成AI機能は使っていません。
※電子書籍の刊行に出版社などの関与は一切ありません。
▼サムネイル画像
( ̄▽ ̄)ここから「もう、はっきりいうワ!」の記事だよ。
オラも一度、ハートに火がつくと、
なかなか消せずにチマチマと書き殴ってしまうので、
リスクがあるとは思いつつ、最近のAIアルゴリズムの
人道破壊ド差別ぶりを、なんとかしないといけないと思い
またシステムのことに触れますね。
12月18日、ちょうど旧暦では、近藤勇が墨染め街道付近で狙撃されて怪我をした日なので、いつでもいいかと思いつつ、なんとなく、その日に自分の動画をアップしようとしたとき、たまたま見た他者の動画(複数)が、システムに関連する内容だったので、チラホラと流して見たところ、
( ̄▽ ̄)もう、とんでもねえよ・・というほど、
人間の心理(破壊)誘導システムであることが
わかってしまったので、
書かざるを得なくなったわけですが、
まんまとソレにハマるわけにはいかんと思い、
というより、殆ど(多分9割)が誘導にハマるように成り立っていると思い、
なんらかの損失を被っている(システムによって意識的な損失を被らされている)状態が、数年前よりも酷くなっているはずなので(恩恵を得ているのは、ほんの一部)、機械的に心理を操作されて制限を受ける環境を「当たり前なこと」として常態化するわけにはいかないと。
どうしようもないことかもしれないけれども、
気が付いた人間が、なにか言わないといけない。
最近でこそ、劣化したテレビ番組など見ない人も増え、見ても懐疑的に受け取るケースが多くなったとはいえ、大手の連中はネット上においても一般庶民の表現をわざと下位へ落として埋没させるべく、AIを使ってカテゴリやグープ化で差別的に管理して、表示制限するというシステムの導入を、ここ2~3年の間、強化している。
「もっと拡散したければ金払え」
「広告はずしたかったら金払え」
使用者側が不利益な目にあわされるようなシステムを、わざと提供しておいて、金を巻き上げるという具合。
タチの悪い「押し売りヤクザ」と同じテグチ。
そんな環境下で収益を得ている業者の奴隷労働者などが
「決して罪悪感をもたないでくださ~い」と、
常日頃、クチにしている。
はっきり言えば、そういう連中は
「魂を売り渡すシステムで銭を得ている」ようなもの。
そういう環境に慣れきって
当たり前のように恩恵を得ている連中が、こう言う。
「だいたい個人でやってることなんか~他人様に見てもらえないわけですよ~(嘲笑)」
「有名な芸能人だって、ちゃんと宣伝してるのに、一般人がやらなきゃダメに決まってますよ(笑)」
その業者の界隈で、いかにも思いやりがありそうな人間から、
冷笑言葉が出るワ出るワ・・なにかの機会で本性が出てくる。
「罪悪感を持たないでくださ~い」とは、
その人間自身に言い聞かせているセリフか、
「仲間内に対しての思いやり」なんだろう。
一部の優遇業者だけが儲かるシステムから
一部の既得奴隷だけが利益を得ている。
それらが結託し、独占的に利益を回している。
関連する独占的な業者内部の人間が、
仮に新規で仲間内に参入させるには、
なんらかの契約(金銭取引)がありそうで、
関係のない一般的な個人は、
そこに入れないシステムになっている。
入れないどころか、
最初の一定期間だけ優遇されるようなシステム構成が自動化されていて、
時間が経てばタイムアウト的に表示されなくなり、
そのうちユーザーアカウントの存在さえ
見つからないように検索システムから排除して
まるで地表へ上がらないような場所へ落とし込まれる。
言論の自由を標ぼうする、X(旧ツイッター)が、今ソレだ。
日本支部は自民党の関連企業の人間が差配している。
言論の自由や表現を妨害しません
(が、サブスクで金払わないアカの表示は制限します)
政治的な内容やAIに関する内容を連続して試しにポストすると、35件、45件、70件、140件と、上からタイムラインの他者ポストが突然、大量に表示されてくる始末。
自分のリアルタイムポストは
それらに押しつぶされて、下位へ落とし込まれるので、
偶然、数秒間だけ、ポストを目撃しても、
ふと見ると、突然タイムラインの表示が変わり、
あれ、どっか消えた・・というふうになってしまうことも。
自分のポスト以外に、他者のポストでもそうだった。
サブスク済みでフォローしているユーザーのポストも
殆どタイムライン上に出てこなくなった。
少し前、システムの変更で「ユーザー名を検索項目から外した」と、日本支部の運営者らが大喜びしていたりするのを見た。
以前から、知っているユーザー名なら検索可能だけれども、
よく覚えてないユーザー名の検索などはできないし、
偶然、見かけることも殆どなくなってしまっている。
「表現の自由」は疎外されていないように見えながら、
個々の表現内容が、見つけにくい場所へ埋没している。
一定期間だけは存在を広げるチャンスを与えるが、
儲けの奴隷に利用できないと判断したヤツは
どんどん人目のつかない場所へ捨てられる。
秒で表示されて、ポイ捨てという具合が
最近では酷くなっている気がする。
それが嫌なら、サブスクなどの支払いをして
なんとかしようとするのだろうが、
システム側に役立つ中毒守銭奴にならない限り、
長いこと続かなくなり、そのうちモチベも失せて消えるよう
仕向けられる。それもAIによる自動設定で。
そういうふうな機械誘導システムに(わざと)なっている。
ここ数年で、かなりそれが露骨になってきた。
( ̄▽ ̄)てめ~らのシマだけ儲かりゃいいという奴隷と
チンピラヤクザと外資系軍産医療マフィアなどが
コロナ騒動以降、ますます味をしめ、
巨費を投じてAIを学習用に使い、
心理誘導を仕組んでいる。
主要なプラットフォームには、カネのチカラなのか、
ほぼ、もれなくそういった連中が
幅をきかせていたりする。
独占禁止法に違反していると警告を受けた大企業が
その代表格だ。
才能のあるなしに関係なく
一般の個人ユーザーの存在は
心理的に貶められるようになっている。
そんなところに「失敗」も「成功」もないのに
そう感じさせるための「幻想」と「結果(儲け)」を
強制的に強いられる。
ある程度、経済力のある大人なら、
数々の挫折を繰り返して挽回できる耐性や順応性もあるけれど、
程度によっては、失意が酷くなり、諦めてしまうだろう。
希望に燃えて取り組もうとする純粋無垢な青少年期の子供達が、
一部優遇以外劣等誘導システムの影響をモロに受けてしまうと
心的ダメージは計り知れない。精神的な成長を阻害する。
「どうせ自分はダメなんだ・・」と、途中でやめてしまったり、
ダメじゃないのに落ち込んで、悲しむケースが後を絶たない。
( ̄▽ ̄)と、そういう流れをタラタラと解説してやがるから
クソハラたったわけだよ。知っていてやってるんだ。奴らは。
そして、必ず決まって、「その状況を挽回しませんか?」と、
いかにも気が利いて、優しいヒトを装いながら
システムに詳しいコンサルや、ソレ系の講座を紹介するという
更なるシステム誘導を仲介して、手数料をふんだくるというカラクリだ。
( ̄▽ ̄)はっきりと、「罪悪」だよ、ソレ。
(ワザと)堕としておいて、上げるためのお手伝い(役立つ有益な情報)とやらで、またその連中の稼ぎのために、可哀そうなエサ人間が量産化されるという仕組みだよ。
いい年こいた大人が、そんなクズシステムに魂を売り渡し、
できるだけ罪悪感を持たないよう、呪文を唱えている。
可哀そうな人々を救うために感謝されているから、
いいんだ・・と。
( ̄▽ ̄)コレだよ。
拝金システムから恩恵を得ている人間にとっては
まさに「カミさま(カネさま)」だよね。
「カミさま有難うございます」・・パンパン合掌。
とがったネイルの手で拝む先には、
なぜか必ず「神社」(同業者の証)や宝石の山がある。
遠くの山へ、サギがウハウハと旅をしに飛んでいく。
地表の下は、報われない人々の大量の屍が埋もれている。
しかも、埋もれていることさえ、見えなくされている。
( ̄▽ ̄)ふざけんなヨ!
機械システムで、「人道に対する罪」を正当化するな!
なにがAIさまさまだ。ほんとに間違ってると思うよ。
オラみたいな弱小庶民が、なんかデカいこと言っても世論を動かせないと思うけど、似たように不遇なめにあっている人たちは、システムのワナにはまって自己を過小評価する必要なんて微塵もないよと、言ってあげたい。
そして、そういう目に見えない「思いやり」こそ、AIに学習してもらいたいんだよ! 優遇ゴミタメノーミソ鍛えるよりもね。
