今日も楽しい相撲観戦 | アメブロれんやひめ

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『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

今日のドスコイ観戦は、

相撲界のアイドルで

オラのオシリキシ宇良ちゃん照れハートのバルーンから。

 

 

お願い立ち合いの前、

いつものように右手でオーケストラ風の

ボッチ演奏指揮をとりながら

しばし目を閉じてフ~ッと何度も深呼吸する宇良照れ

左眉毛の上にバンソコ(絆創膏)を貼った藤ノ川と対戦。

 

宇良照れ、立ち合い、頭から当たって押して押して

バンソコマユゲを一気に土俵の外へウインク

宇良ちゃん、「どうだ」お願いといわんばかりに

しばしボ~っと佇んでお願いお願いお願いお願い

ちょっと勝利を満喫するように

目がバンソコマユゲから浮いて

場内へ泳いでたお願いお願いお願いお願いお願い(かわいい)ドキドキビックリマーク

 

 

 

照れ宇良の「カワイイ勝利」の余韻を残し、

ふと見ると、

( ̄▽ ̄)あ、また「佐田の海」赤ちゃんぴえんだ。

なんか目立たないリキシだけど、

テレビつけると、

いつもタイミングよく出てくるし、

これまで書いたことなかったけど

宇良照れに続いて、相撲内容、ちょっと書くね。

 

佐田の海赤ちゃんぴえん、頭から突進したものの

朝紅龍ムキーッにかわされて、

そのまま土俵際へ走り込み、

朝紅龍ムキーッにケツをダメ押しされて

土俵の外へ見事に転がってった赤ちゃん泣き

 

( ̄▽ ̄)いつも見るたびに負けてる・・。

 

 

翔猿猿は、

ロシア出身リキシの狼雅(ロウガ)犬と対戦。

ロウガ、ちょっと足技を繰り出すも、からぶり。

脇を上げながら下手投げをうった翔猿だけど

ロウガに残され、今度はロウガ犬が小手投げをうち

翔猿猿、土俵の中でコロがる。

 

翔猿は負け越し。

 

( ̄▽ ̄)ロウガ(フーフー拳)かな。

※『ドラゴンボール』龍のヤムチャの必殺技。

これまでロウガの取り組みも

特に書いたことなかったけど、

結構、強いね。

もっと上位と対戦するようになったら

おもしろいかも。

 

 

チュラノウミうお座

首の短い色白のゴーチャンこと豪の山鳥

ゴー鳥がマワシをとろうと頑張ったが

クルっと回って土俵際、

チュラうお座にケツマワシを送り出されて負け。

 

 

 

アブさんこと阿武剋(オウノカツ)ぶー対、

ゴッドマーズのタケルこと尊富士宇宙人くん

タケルがアブサンを押して土俵際へ。

こらえたアブさんぶー、タケルを押し返すと

ひいた勢いで今度はタケルが土俵際へ。

ヒザをガクっとツチについてタケル宇宙人くん宇宙人あたまが倒れた。

 

( ̄▽ ̄)土俵際の土の中にガイア宇宙人あたまがいたのか?

ひきずられた感じ。

 

 

見た目は地味だけど

実は派手なファイター王鵬真顔ドンッ

今日は明生(メイセイ)えー?をツッパッて押し、

マワシをつかまずにゴリ押して

土俵の外へ寄り倒し。

 

 

 

おとなしめに腕がカラマワリする若元春真顔

マジメなドテチン平戸海ぼけー

ドテチンの押し込みをうまく受けながら

後退したワカモト真顔が、腕を回してハタキ込み。

 

 

 

今日は「アブさん(阿武剋)」とは

取り組みがやや離れて登場した「阿炎さん」UMAくん

茶髪のイケメン安青錦恐竜くんと対戦。

 

立ち合いから張っていったアビさんUMAくん

低い姿勢でアビにくらいつくアオ恐竜くん

アビさん、ハリながら後退し、

アレヨという間にアオに頭から押されて

一緒に土俵の外へ。

安青錦恐竜くんのマワシにくらいつく粘着性の勝ち。

 

 

 

今場所、「勝ち越し一番乗り」で、

綺麗なオメメがキラキラと輝く一山本(イチヤマモト)。

毛深いクーマンと対戦熊あたま

 

一山本、ハリテで何度も押すも、

クーマン熊あたま毛の腕で応戦。

クマの体毛に阻まれたのか、

派手に押しつつも、やや慌てた一山本びっくり

土俵際でイチのハリテをこらえたクーマン。

マワシをとろうとした一山本、

クーマンの毛の横っ腹をかすめるように

クルリと回転して土俵の外へ転落びっくりガーン

 

クーマン熊あたま勝ち越しビックリマーク

 

 

長身の欧勝馬馬対、ウォッカの金峰山ムキー

デカブツ同士のヨツの組合い。

ウオッカの下手投げが綺麗にきまって

欧勝馬馬、土俵の外へ。

 

 

( ̄▽ ̄)解説者の琴風浩一さんが

千代の富士の相撲を懐かしんでたね。

そういえば、

千代の富士は、うっかり負けたとき、

場所後に相手の部屋へ稽古に行って、

これでもかというほど鍛えながら、

完膚なきまでに勝てる自信をつけて

次の場所に臨んだんだよね(今でも覚えてる)。

今どき、そんなリキシいるかな?

 

 

男前の若隆景おねがいは、プリケツの伯桜鵬ニコ

 

頭からいったワカおねがいダッシュ

右の前ミツをつかんで前に出て、

プリケツニコを土俵の外へ右腕で投げるように波

突き放しびっくりた。

 

今日も大イチョウのマゲが崩れて、

後ろへダラリと垂れちゃったワカだけど

カッコいい男前っぷりは変わらずおねがいキラキラ

 

 

 

琴櫻ショボーンは、40才で金星ゲットの玉鷲ヒヨコ

立ち合いすぐに突いて出た玉鷲ヒヨコ

しきり線付近の白い塩の上で右足が滑ってしまいあしビックリマーク

土俵中央で膝をついて前に倒れた。

琴櫻ショボーンは労せずして勝ち。

 

 

 

新横綱の大の里ニコニコは、関脇の霧島驚きと対戦。

霧島のもろざしを受け、土俵際、ピンチの大の里、

なんどか残した大の里は、タワラのウチラチで

ウワテ投げをうちつずけ、土俵際へ追い込むと、

体勢を崩しながら霧島も投げをうち、

最後は大の里のウワテひねりで

霧島と一緒にまわりながら倒れた。

 

大の里ウインク、アワヤ・・の相撲を横綱として制した。

 

( ̄▽ ̄)あ~、びっくらこいた。

 

引き揚げる霧島驚き

派手な着物の付き人を従え、

ちょっと残念そう。

 

 

( ̄▽ ̄)今日の見どころは、言うまでもなく

ムスビの一番の大の里対霧島

 

目が綺麗な一山本びっくりと、

勝ち越しを決めたクーマン熊あたまの対戦も凄かった。

 

 

また明日も書くね。

 

いつも感謝!