今日の大相撲 & 3Dの和服の襟なおし① | アメブロれんやひめ

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※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)


 

はじめてのnoteから連続投稿25日になる
クリエーターの「れんや姫」です。
連日連夜の「夜の投稿」ということで、
とりあえず、30日間は連投しようと思っています。

 

3Dの和服の襟なおし①

 

 

照れ猿ネガティブUMAくんムキーえーん泣くうさぎ絶望ドキドキ

 

( ̄▽ ̄)へっへっへ・・

またまたここからは大相撲ネタだよ~ん!

 

( ̄▽ ̄)オラの「おしリキシ」

ドキドキ照れドキドキラブリーな宇良ちゃんは、

勝った! 頭から突っ込んで落し出し!

 

今日の大相撲解説はもと舞の海

故:北の富士さんの昔の解説を

懐かしむ・・という流れ。

 

で、北の富士さんも、

「宇良のファン」だったようで、

「かわいいねえ」なんていって

面白がってましたな。

 

北の富士さんの解説、好きだったなあ。

優しくも、鋭い。的確な眼力。

 

「巨漢リキシばかりになると

狭い土俵で動きがなくなる。

相撲がつまらなくなる。

お客さんがこなくなる。

・・ということを心配されていた」

と、舞の海が解説。

 

まったくそのとおり。

 

で、巨漢じゃない翔猿(トビザル)猿

マサヨ(正代:しょうだい)と対戦して

土俵際でクルッとまわって猿キャッ飛び出すハート

と、逆転勝ち。

カオ(マユゲ)が役者っぽい。

 

UMAくん阿炎(アビ)はまた負け。

ここ一番となると強いんだけどな。

注目株から地味なリキシになってきた。

 

 

大ノ里(おおのさと)は、

昨日、

取り直しの相撲でも勝った

熱海富士(あたみふじ)

との対戦。

 

アタミも昨日の勢いはあったけど

大ノ里がおっつけて勝ち。

ほんとに、この人には、

早く横綱になってもらいたいんだけど

どうも土俵際の詰めが甘いところがある。

将来は豊昇龍(ほうしょうりゅう)

横綱になってる姿が目に浮かぶ。

 

実は、宇良ちゃんだけでなく

大ノ里ニコニコも、

オラの「おしリキシ」スター

なんだけどね。

先場所、意外にも圏外へいちゃったえーんから

どうなんだろ~?という感じで

評価を落としてました。

学生相撲のヒトは、

実力はあっても大成しない

というパターンが

昔からあったようなので。

 

 

今日の取り組み大注目は、

 

地味すぎてわからない実力者の

王鵬(おうほう)ネガティブ

 

直近の「綱取り第一人者」である

豊昇龍(ほうしょうりゅう)ムキー

 

地味な王鵬だけど、

今日は、ハデに飛び回ったものの

土俵際(向かって右)でひるがえり、

豊昇龍に

背後からケツまわしを

とられて、そのまま

向こう土俵(左)へ

追っ払われて負けちった。

( ̄▽ ̄)↑今日の爆笑相撲爆  笑

ナンバーワンだったびっくりマーク

 

 

ショボーンは、豪ノ山との一番で勝ち、

なんとか連敗から脱出。

押し込まれた相撲で、

土俵を先に割ったようにも見えたけど

豪ノ山が先に手をついて物言いもなし。

 

昨日の相撲もそうだったけど

「まわりの依怙贔屓」が、

ややあるような雰囲気。

 

八百長相撲、昔もあったからね。

 

本来、勝負の世界では

そういうものが最も嫌われる。

北の富士さんがいたら、

多分、なにかモノ申すはず。

 

琴櫻本人に負けが込んでいる

というのが最たる原因だろうけど、

どうも、周りが先走って

綱取りの期待をかけすぎてるのが

本人にとって

プレッシャーになってるんじゃないのかな・・

と、なんとなく感じてしまいますな。

 

琴櫻の、取り組み直前に気合い入れる

あの形相が好きなんだけど、

今場所はイマイチ迫力に欠ける。

舞の海さんも同じこと言ってた。

 

マワシの色が黒になった琴櫻を見て、

「横綱」を周囲が意識しているのが

わかった気がしたよ。

 

あれは、本来、「横綱確定のマワシ」だもんな。

 

ツチがつきまくったからシメコミを黒にした・・

という理由であれば、縁起悪すぎるもんね。