米24州で票改竄!内部告発者が証言!史上最大の不正選挙! | アメブロれんやひめ

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※土方歳三の実像写真を
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『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

 


▼2020.11.16【大統領選継続中❗️】続ドミニオン疑惑!
米24州で票改ざん?!内部告発者が証言‼️
(敵の正体が徐々に明らかに…‼️)
【及川幸久−BREAKING−】

 

 



( ̄▽ ̄)サァサァ~!

誰が敵で、誰が味方か!
天下分け目の決戦ダ~イ!

【時代劇風 『虎山の金さん』】

脚本:れんやひめ

●お白洲(米最高裁)

盗人ゴロツキ倍伝ヤクザどもが喚き散らす。
A倍 「投票不正だと~? 証拠を見せろ!」 
S倍 「そうだ! 証拠を見せろ! 証拠を!」

虎山の金さん(「虎金」)、おもむろに立ち上がる。
虎金 「やかましいやい! てめえら!

    シラ~をきるのも、
    いい加減にしやがれッ!
    天知る、地知る、虎が知る~ぅ!
    てめえらの悪事は、全て御見通しだィッ!
    オ~ウ、この虎金さんの票吹雪、
    見事、散らせるものなら、
    散らしてみやがれィ!」

乱闘・・悪党退治で一網打尽。

結果・・虎金さん自ら自信満々に裁く。
虎金 「裁きを申し渡す!

    このたびの選挙の投票改竄、

    その不正の証拠は明白でR!

    よって、この虎金が大統領二期目を担うのでR!

    不届き至極な「盗人ゴロツキ倍伝ヤクザ」一同、

    国家転覆罪で市中引き回しの上、打ち首、獄門!!

    その余は終生、遠島(刑務所行)を申しつける」
 

(字幕)DS悪党、一網打尽!

    世界は救われた。

 

(完)


▼大勝?圧勝?

 


【張陽チャンネル】

今回の不正発覚で、
トランプは民主党上層部にいる人間及び
ワシントンDCの沼地に潜んでいる鰐たちを
一網打尽にし、二期目の政権運営に
予め障害物を綺麗に片付けられた。

もし今回の不正がなければ、
トランプが順調に当選しても、
依然として誰が敵か、
だれが味方なのかは
まだわからないですよ。

そうなると、
二期目の政権運営も見えない敵からの
莫大な抵抗に遭うに違いないですよ。

それなら、
与えられた二期目における大きな使命を
果たすことができなくなるかもしれません。

天道の巧妙な按排に驚嘆せざるを得ないですね。


【遠見快評】トランプ氏 ペンシルバニア州で初勝利:2つの良い点

 

 



▼【薇羽 看世界】Scytlサーバー施設を米軍が急襲
 米選挙詐欺の衝撃の「舞台裏」

 

 


▼【薇羽 看世间】主流メディアが報じない米選挙の真実
 

 


▼マスコミへの公聴会
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 〜10月サプライズ【第44回】

 

 


【余談】

今の日本と米国では
SNS上の言論規正差配の様相が
左と右で逆転している。

 

今の米国は、「左(民主党)」が

裏側で戦争屋に乗っ取られて堕落している。

表向きだけは「エスタブリッシュメント」風情で

「融和」や「団結」を呼びかけているため、

一見、いかにも「善意の組織」であると

騙されてしまう傾向が強い。


 

どこかの支配層が
右側(保守)を乗っ取るためには
彼らの愛国心と国家主義体制
(全体主義)の権威を強化する。

そのために、外敵(国)の脅威を煽る。

日本の「アベエセウヨ翼賛」は戦争屋の操り人形。
米国の「トランプ米国第一」は戦争屋に抵抗する。

右(保守)といっても、性質は真逆。
戦争屋DSの悪質さが理解できないと、
同じ「右」としか判断できないだろう。

同じ共和党でもブッシュのときには
間違った戦争をした。
ブッシュは今、バイデン民主党に肩入れしている。
トランプは、ブッシュとは違う。


日本の場合、
安倍がどうしようもない阿呆だから、
仲良くしていたトランプのことも
また同じ阿呆だと決めつけているが、
これも全く違う。

日本時間の真夜中、
ホワイトハウスのトランプの仕事ぶりや
動画による会見、会議の様子は穏やかで紳士的だ。

「戦争回避」で、各国と和平交渉を進めた実績、
不法移民の人身売買や麻薬ギャング強盗団から

子供たちを救出し、住まいを補償する政策を実行、

人種(黒人)差別なく、米国に奉仕する者を表彰するなど
リアルタイムで、じっくり見たことがない日本人は、

大手マスゴミや、米民主党寄りの誰かの批判的評論で、

トランプに対する「悪の虚像」を勝手に決めつけている。

規則正しく品行方正で
夜は早めにぐっすり寝て
朝は日本の新聞・TVなどで
編集されたトランプ批判情報を
しょっちゅう入れていれば
それらの情報に同調して
知ったふうなクチをきき、

選挙に不正などあるものか、

少なくとも日本はそうだ・・と

頑なに信じてしまっているのだろう。

国対国の戦争暴発をギリギリ防いで来たのは
トランプの決断力があったればこそだ。
イランのアサドまでもが、
「トランプは凄い」と称賛していたほどだ。

同じような真似が
果たして「クチサキだけの批判者」に
できるものかどうか、
自らの胸に聞いてみるがいい。

どこかの「米国通」「リベラル識者」の言説ばかりを
耳に入れ、真の実体を把握せずに批判する行為は
非常に浅はかだし、愚かなことだ。

そういう意味でも、

戦争屋支配層に騙され易いのが
良識を自負する「左派集団」だろう。

選挙は正しい。

不正など無い。

自分は正しい。

今までもそうだし

これからもそうだ。


このような思考停止ともいえる人間たちは、

あからさまな選挙不正があっても

決して認めない性質を「誇り」にしているわけだから、

密かに不正システムを仕込んで騙す側にとっては

格好のターゲットになるだけでなく、

不正を否定してくれる強い味方となる。


左側の民衆を乗っ取るためには
国家主義的な右側(保守)権威を批判させ、
抵抗と反発の民意を醸成すれば簡単だ。

左(民主)であれば、
皆同じような「良識的な」仲間だと

錯覚する傾向があるからだ。

 

左右を乗っ取る邪教集団&戦争屋DSは、
次第に双方が対立するよう
予め、馴染み易い「仲間」を送り込んで
親和させ、支持され易い情報によって洗脳する。

これにより、長い間、

仲間たちの論説で結束すると、
「馴れ合い」や「同調意識」によって、
反対意見や行動が打ち出せなくなる。

「和を乱すまい」として沈黙する性質は、
同志打ちで騒乱する傾向が強い右側よりも
波乱を良しとしない左側のほうが
寧ろ抑制力が強い。

そのため、仲間内に「不正」が生じても
なるべく直視することは避け、
何もないことにして、
問題から逃避する心理へと向かう。

やがて不正を指摘する側を
「不正義で道徳に反する者」と決めつけ、
「デマ」だの「根拠がない」だのと
異様なまでに敵視、卑下、嘲笑し始め、
絶対に「不正を認めない」方針を固めるべく、
多数の無知な民意を扇動して
左右の別なく「言論弾圧(暴力)」
の迫害を行うようになる・・。

悪魔に操られた「敵対的民主主義」ほど
危ういものはない。

排他的になり、過激になれば暴力行為に至る。

左右の双方へ入り込んだ「工作仲間」によって
互いを敵対させながら暴動の自作自演を始め、
「革命」を標榜する暴力的民意を煽り(操り)、
左右双方へ、金と武器を提供して
紛争(戦争)に発展させることで
まんまと利益を得るのが

戦争屋連中の策謀。

 

というのは、これまでの歴史で

何度も繰り返されてきたが、

近年では、トランプの台頭によって

全て「ご破算」として

大規模戦争の根が断たれている。

 

そこで、トランプを失脚させたい連中は

選挙という民主主義の道具を利用し、

コンピューターの票改竄システムや

バックドアからの遠隔操作によって

投票を不正に操作し、

コロナを利用した郵便投票で

大規模な不正行為を実行し、

もはや国家転覆テロに匹敵する

悪質な史上最大の不正選挙によって

「支配」を取り戻そうと計画した。

 

その名のとおり「ドミニオン」による

不正によって。

 

ところが、トランプは全て知ってしまった。

いよいよ、長年にわたる「不正」の元凶

断つときがきた。