投票集計システム操作で得票数を改ざんetc・・米国大統領選#不正投票(改竄) | アメブロれんやひめ

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※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

 

明治維新の際、岩倉具視によって策謀された「偽の錦御旗」は
現代の「バイデン当確(嘘)大統領」に置き換えられている。
 「明治33年生まれ」がバイデンに投票しているという、
あからさまな「不正選挙」を、貴様らは認めるのか。



▼民主党票 生年月日は全て1900年1月1日

 

 

 



▼投票集計システム操作で得票数を改ざん
 米国左派集団の16の選挙クーデター行為

 

 

 



■「クーデター」の秘密兵器

【ハンマー】
外力で簡単に「パンチカード」を打つための
ソフトウェア



【スコアカード】
オバマ時代にCIAが開発した(秘密兵器)
「選挙投票の結果を変える」ソフトウェア


・バレないよう、ソフトによって生ずる変化
 (修正率)を3%以内に制限して設定

・ランダム(無作為)に選挙区の得票を変更し
 トランプの票をバイデンの票として集計


【ドミニオン(Dominion)集計システム】
全米30州以上で使用されている

・激戦州の全てで使われている

・「スコアカード」とリンクされている

・ミシガン州でトランプへ投じられた
 6000以上の票をバイデンへカウント

・ソフトのメーカーは「スマートマンティクス」社
 会長はマーク・マロハ・ブラウン

・ブラウンはジョージ・ソロスの財団にも勤務

・ソロスはユダヤ人左派の世界的大資産家

・米国全ての極左政治家がソロスから金を貰っている

・民主党ペロシの事務室で長年主任を担当している者は
 「スマートマンティクス」社の幹部

・カリフォルニア州上院議員フェインスタインの夫が大株主

・米国全域に広がっている投票機は
 全て民主党がコントロールしている




▼11月11日 大紀元ニュース
◆問題の集計ソフト、ペロシ下院議長の顧問が上級幹部
◆米郵便局員2人が告発「上司が投票の日付改ざん指示」

 

 

 




■郵便投票の不正

・「スコアカード」を使っても
 トランプ票に追いつかないため
 「集計を一時停止」し、
 用意していた大量の郵便投票を搬入。
 その膨大な数の全てがバイデン票。

・共和党の監視者を追い出し、
 民主党側だけで票を数えた。



▼死人が墓から出てきてバイデンに郵便投票・・
 

 


■不正の結果

選挙日の夜、両陣営の結果が逆転。
トランプの圧倒的優位は打ち消された。 
 


【関連動画】


▼投票集計システム操作で得票数を改ざん
 米国左派集団の16の選挙クーデター行為


 

 



▼米郵便公社調査員が告発者を脅迫、
 録音音声が公開

 

 

 



▼司法調査が開始 選挙は急転
 バイデンの夢は砕かれる

 

 

 

 

 

▼既成事実化を急ぐバイデン
 ペンシルバニア州最高判事が
 民主党勢力の急所に鋭い一撃

 

 

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【米大統領選:現況】

https://www.theepochtimes.com/election-2020


 

▼ツイッターまとめ

 

 

 

 

 

 

レポート:

ドミニオンは全国で

270万票のトランプ票を削除しました。

データ分析によると、

221,000票のペンシルベニア州の票が

トランプ大統領からバイデンに切り替わりました。