安倍日本政府は、東京五輪で「侵略戦争の旭日旗」を振り、全世界へ兆発行為に及ぶそうだ。 | アメブロれんやひめ

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安倍日本政府は、東京五輪で「侵略戦争の旭日旗」を振り、全世界へ兆発行為に及ぶそうだ。

旭日旗は、「差別・攻撃・兆発的行為に該当する旗」 

 

旭日旗は、「差別・攻撃・兆発的行為に該当する旗」として、
FIFAの規約では競技場への持ち込みが禁止されている。
https://www.footballchannel.jp/2017/04/27/post208640/


サッカースタジアムで禁止されている「旭日旗」を
東京五輪のありとあらゆる競技会場で振って応援することは
ナチス・ドイツの旗印「ハーケンクロイツ」で応援することと
同じ意味である。国際競技のルール上、許されるものではない。


日本政府及び五輪組織委は、東京五輪で大日本帝国による
侵略戦争の軍旗(旭日旗)の持ち込みを禁止しないらしいが、
かつての被害国に対する「兆発行為を容認」することになる。


日本政府の閣僚が「政治的な意味ではない」と言ったところで、
世界各国は、そのようには受け取らない。

 

敗戦から75年後の東京五輪を(政治)利用した舞台で
侵略戦争の旗印を堂々と肯定しようという神経が異常すぎる。


スポーツの祭典でありながら、
得意満面で侵略戦争の軍旗を振って自国の選手を応援し、
全世界を兆発・蔑視・攻撃することに悦楽を感じたいのだろう。
野蛮で無神経で幼稚な精神を持つ白雉なエセ右翼連中のことだ。
これこそ、日本を貶める「反日」勢力だ。
安倍政権がそれだ。 

 

 

・橋本聖子も東京五輪で「旭日旗」持ち込み許可の方針!
大日本帝国・軍国主義と安倍歴史修正主義の象徴を世界に晒す愚行
https://lite-ra.com/2019/09/post-4970.html @litera_web 

 

 

 

 

ちなみに、11年前には、五輪会場への旭日旗の持ち込みを

日本自らが自粛して禁止しているが、当時は賢明な判断をした。


・北京五輪では日本大使館が持ち込みを禁止した。
https://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-33153320080808

 

 

 

 

IOCにしても、東京五輪で旭日旗を容認するのであれば、
FIFAの国際ルールから逸脱する「悪しき前例」を作ることになる。


今後の五輪大会その他の競技場において
一部の馬鹿な日本人は、
その都度、「差別・攻撃・兆発的行為の旗」である旭日旗を掲げて
狂気の沙汰の応援合戦を演じることになるだろう。


スポーツの世界に「戦争による兆発攻撃」を持ち込むわけだ。
フェアプレーの精神など、どこにもない。

 

日本人選手及び応援者らは、

「侵略戦争の軍旗を掲げ、他国に対して兆発する民族」

として、世界中から奇異の目で見られることになる。

 

余程の馬鹿でない限り、
そんな無意味な愚行は控えるはずだが、

安倍政権や翼賛メディアやエセウヨ応援団はノーナシすぎて、
世界中から非難と憤怒と憎悪と嫌悪の目で見られることなど
まるでわからないようだ。