真相見えない五輪疑惑、竹田氏退任でも難しい幕引き(ツイッターから転載) | アメブロれんやひめ

アメブロれんやひめ

ご来訪、誠に感謝いたします。


※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

7月の選挙直前に、一発、

安倍内閣の五輪賄賂招致の不祥事が出れば

イイネ。

 

▼藤原直哉さんのツイッターから引用転載。

(以下、一部抜粋して転載)

 

ロイターが確認した、フランスの当局による竹田氏の聴取の記録によると、仏検察当局は、BTに対する東京オリンピック招致委員会の支払いが、IOCの中でアフリカ諸国の票に大きな影響力を持つラミン・ディアク氏に、パパマッサタ氏を通して賄賂として渡ったかどうかについて捜査を進めている。

 

ディアク親子はいずれも、フランスにおいて、ロシア人選手のドーピング検査結果の隠蔽に関わったとして、収賄とマネーロンダリングを含む汚職の疑いで5月に起訴されている。

 

フランスで自宅において拘束されているラミン氏、セネガルにいるパパマッサタ氏はいずれも不正なことはしていない、と主張している。シンガポール汚職捜査局によると、タン氏はシンガポール当局の捜査に対し虚偽の報告をした罪で、2019年1月に禁固1週間の有罪判決を受けている。

 

パパマッサタ氏は、コメントを求めるロイターからのメールなどに返答していない。

 

ラミン・ディアク氏の弁護士は、同氏が起訴されたことを認めたが、それ以上のコメントを拒否した。セネガルのオリンピック委員会はコメントを求めるロイターの問い合わせに返答していない。

 

 

https://jp.reuters.com/article/joc-scandal-idJPKCN1TM06L