( ̄▽ ̄)下の動画の日本語タイトル、なんか違うよね。
正しくは、「トランプ、習近平(中国)から衝撃的な警告をあびる!!」
「台湾の件は中国独自の問題で、米国の介入は許さない」・・みたいな。
つまり、トランプは習近平に上から目線でソデにされたっちゅうわけだ。
日本のクソイチカルトらは、トランプの訪中前に訪日を依頼したけど断られた。
ざまあないワ。
トランプが来たいっちゅうから、中国も仕方なく
ガキどもを空港にワンサカ集めてワーワーやらせて歓待したけど、
習近平が出迎えることはなかった。
中国の主要なWEBサイトでも
「トランプ来訪」については宣伝的に載せないようにしていたとか。
Xでみたけど、両者が会談する椅子のクッションの高さも
キンペーのほうが盛りすぎていて、
トランプが座った椅子のほうはペッチャンコだった。
(*´Д`)米国の一般ジャーナリストによれば、
トランプはブーコラとガスや実を漏らすので
「オムツしてる?」とかいう噂もあったから、
デブなトランプの下の厚さを考慮して
中国側がわざとクッションを外したのかもしれん・・みたいな?(知らん)
トランプ、習近平と中国に衝撃的な警告を送る!!2026年 |ラリー・C・ジョンソン(日本語オートダビング) 2026.5.15
イランやその他については、以下のとおり。
もとCIAラリー・ジョンソン氏の見解。
🔷冒頭~1:20まで書き起こし
●ラリー・ジョンソン
中国はトランプに
「砂を叩け」と言ったそうです。
●聞き手
何故? どういうことですか?
たとえば、会議でトランプが
イランの件で中国に助けを求めたとき、
中国は「いや、無理だ」
と言ったそうです。
●ラリー
ええ。
トランプが中国にどんな要求をしても
中国はそれを拒否しました。
●聞き手
そして、
中国がトランプに与えたのは
「イランは核兵器を持つべきではない」
「海峡は開放されるべきである」
「通行の自由が保障されるべきである」
といった政治的な惨事だけでした。
そして、トランプによれば
「中国は軍事的支援を望んでいる」
といったそうです。
イランヘの軍事的支援を望んでいる・・
というのは、トランプがMAGAに使える何かを与えるための
空虚な言葉に過ぎません。
●ラリー
ええ、ええ。それは嘘です。
中国はイランに軍事支援を提供しています。
●聞き手
ニューヨークタイムズの記事が今日でました。
●ラリー
ええ。
●聞き手
その投稿についてどう思いますか?
●ラリー
不安な人間が、どうするんですか?
いつも大袈裟に騒ぎ立てますよね。
ご存知のとおり、
それがトランプのやっていることです。
彼はただ、とても不安なひとなんです。
彼は、なんでもかんでも、
「ああ、バイデンが悪かったんだ!」
「彼は素晴らしい!」「史上最高だ!」
と、言わなければならないんです。
🔷2:10~3:50まで書き起こし
●ラリー
中国は、米国を二流国とみなすシグナルを
全て送っています。
彼らはソレ(トランプの訪問)を宣伝しませんでした。
トップの見出し、つまり、
「トランプ大統領が会談のために来る」という
主要な見出しには載せませんでした。
彼らはタジキスタンとの関係に焦点を当てました。
ご存知のように、
中国とイランを結ぶ鉄道は、
タジキスタンを通っています。
(中略)
中国の主要ウェブサイトは、
訪問について何も言いませんでした。
イランの国旗は、
トランプ大統領が中国に到着する6時間前にも
まだ掲げられていました。
つまり、アメリカの国旗を掲げるかわりに
イランの国旗を掲げていたのです。
それで、空港での出迎えでは、
トランプ大統領は、ご存知のように
二番目の階層の人々に迎えられました。
習近平国家主席には迎えられませんでした。
2024年にプーチン大統領が訪問したときは、
習近平は空港にいました。
実際、金正恩が中国を訪問したとき
習近平は空港にいました。
それで、トランプの擁護者たちは
「ああ、これは単にプロトコル(手順)に従っているだけだ」
と言おうとしています・・ナンセンスです(馬鹿げている)。
ボリビアではプロトコルに従います。
アンゴラではプロトコルに従います。
キプロスではプロトコルに従うかもしれません。
しかし、
重要な人物を相手にしている場合は
大物を出す必要があります。
(中略)
🔷4:05~5:30まで書き起こし。
●聞き手
ホワイトハウスの声明で、
・「両国は、エネルギーの自由な流れを支えるために
海峡を開放しておくことに同意した」
と述べたことについて、どう思いますか?
・「海峡の軍事化と通行料徴収の試みに対する中国の反対を明確にし、
将来的に中国の海峡への依存を減らすために、
より多くの米国産石油を購入することに関心を示した」
・「両国は、イランが核兵器を持つことは
決してないという点で合意した」
明らかに、最後の点は全く役に立たない。
しかし、その前の点、
「米国産石油を購入し、
海峡で誰も通行料を徴収すべきではない」
ということは、
習近平が米国に対して言ったこれらの約束・・
あるいは約束ではなく声明に、
なんの意味があるのだろうか?
●ラリー
まあ、「習近平が米国に対して言った」とされる
トランプが言うところの
「習近平が米国に対して言ったこと」は、
トランプ政権がブタに口紅を塗って
「マリリン・モンローだ!」
と、主張しようとしているようなものだ。

●聞き手
なるほど。
●ラリー
これは、この件に、もっとも明るく輝かせようとする
「必死の試み」のようなものだ。
中国は、ホルムズ海峡の開放を望んでいます。
あなたがた米国は、封鎖を解除する必要があります。
何故なら、現在、ホルムズ海峡の運用を妨げているのは
米国だけだからです・・と言ったに違いありません。

休憩









▼トランプが中国からローズシード🌹携えて帰還(レゴ・ラップ・ストーリー)
彼は恥辱を抱えてやってきた・・そしてバラの種を持ち帰った。
「素晴らしい友人だ」と言いました。
彼は「強い絆だ」と言った。
しかし、労働者階級の苦しみは
そうした嘘の中には存在しない
エゴや貪欲からはバラは咲かない。
象徴的な種で国を養うことはできない。
そう、これは右派でも左派でもない。
リーダーが称賛を追い求める時、
それはまさに「煙が充満する」状態だ。
一般市民が損をする。















●ラリー
さて、イランは、今日、70隻の船を通過させました。
イランの条件を満たした70隻の船です。
70隻の船が出航しました。
さて、米国はそれらを阻止しようとするでしょうか?
私はそうは思いません。
米国には、そうするだけの海軍力はありません。
🔷13:20~15:07まで書き起こし
●ラリー
米国は台湾に数十億ドルの武器パッケージを売り込んでいるが、
約束は、「パトリオットミサイル3基を台湾に提供する」
というものだった。
今、何基生産している?・・
月55基か60基だ。
何基、いつ提供してくれるんだ?・・
米国は基本的に在庫を使い果たしている。
だから、米国が在庫を補充したら、
台湾は3年、4年、5年後には
それを受け取るかもしれない。
つまり、ブルックリン橋を売るようなものだ。
●聞き手
ちなみに、中国の声明を見ているが、
「イラン」という言葉すら出てこない。
なにも出てこない。
HMU(ホルムズ)について言及されているか
見てみよう・・いや、出てこない。
●ラリー
彼らの問題は台湾だ。
台湾と、米国が中国に課している制裁、
そして、中国政府に「政府の運営方法を指図しようとする試み」だ。
ご存知のとおり、それらは神聖なものです。
それらは中国の主権です。
●聞き手
それは誰のこともまったく言及していません。
●ラリー
ええ。だから私が思うに、
ホワイトハウスの情報筋によると
中国がトランプに伝えた
ポンドサンド(砂を叩け)の言及は
イランに関するものだったと思います。
米国は、基本的に、
イランとの和解を促すために
中国に介入して貰いたかったのです。
▼他者ポストからの画像GIF

そして、ご存知のように
中国はロシアと、ペルシャ湾で、
この新しい戦略的安全保障体制を構築している最中で、
それは基本的に、米国をペルシャ湾から追い出すものです。
これが、この方向に向かっています。
🔷17:43~18:38まで書き起こし
●聞き手
この地域で最も影響力のある
サウジアラビアに対する報告に基づくと、
トランプ大統領は、この報告によると、
そしてほかの同様の報告もみたのですが、
「戦争を続ける余裕はない」と、
かなり直接的に伝えています。
●ラリー
それは本当です。
つまり、経済的には、
それはアメリカ経済を壊滅させることになるでしょう。
私が理解している限りでは、
ウォルマートとコストコは、
シェルとモービルオイルから
「もう製品が納品できない」
と、通知されたそうです。
つまり、彼らは、
人々が自分で車のオイル交換をするために
エンジンオイルを販売しています。
それらの棚は、
「一週間以内にカラになる」と言われています。
つまり、その報告が本当であれば、
硫黄不足はモザイク工業会社
(モザイク・マイニング・カンパニーという業界)に
損害を与えています。
彼らは第一四半期に
約410億ドルの損失を計上したと報告しました。
休憩
🔷イランのレゴ動画
290億ドルと「君のことを考えない」 💸 |レゴレコード(公式MV)


















🔷20:08~21:00まで書き起こし
●ラリー
最初の5週間の戦争の結果、
湾岸アラブ諸国のさまざまなインフラに
実際どれだけの損害がでたのか
完全な評価はできていません。
伝えられるところによると
カタールの石油プラントと
ラス・ロフトンのガス田が受けた損害は
かなり深刻です。
ですから、それが再び稼働するまでには
1年以上かかるかもしれません。
ですから、たとえ明日戦争が終わって
「よし、すべて終わった」と言われても
世界はまだ対処しなければならないでしょう。
世界は苦しむことになるでしょう。
しかし、今、ほかの船の航行を
妨害しているのは誰でしょうか?
それはアメリカ合衆国です。
そして、それは実際に
「物理的にそれができるから」ではありません。
彼らがもたらす脅威によって
保険会社は
「よし、我々はその保険を引き受けない。
それは忘れよう」
と言うのです。
(以上)
----------------------------5.16
速報:イラン首相、デリーでのブリーフィングでイランとオマーンがホルムズ海峡を制圧すると発表 |AC1Z
🔷動画冒頭~0:37まで書き起こし
●アラグチ外相
このプログラムが平和的であり
ホルムズ海峡で平和であり続けることを
確信していただくためです。
また、海峡が完全に再開されることも
私たちの願いです。

私たちの見解では、
ホルムズ海峡は開放されており、
私たちと戦争状態にある国、
私たちと戦っている国の船舶を除き、
全ての船舶が通過できます。

通過を希望する船舶は
機雷や障害物が存在するため、
当然ながら私たちの軍と調整する必要があります。
(以上、動画から抜粋)
(*´Д`)アラグチさんは、開戦当初から
「日本の船は特別に通過を許可しても良い」
と言ってくれた。
イランのペゼシュキアン大統領も、
高市が(形ばかりに)電話をしたとき
通行許可できる旨を日本側へ伝えている。
トランプに抱き着いたクソイチのことを知りながら
なんて優しい紳士たちなんだ・・。
( `ー´)ノ それを!その恩義を!
統一カルトのクソイチヤローどもが
トランプにおもねって媚売って、
イランからの申し出を断りやがった!
犬HKは、クソイチにおもねって
燃料(特にナフサ)不足に関して
まともに報道しない。
一部の業者からは
悲鳴が上がっている。
クソイチ政府になにか言っても
なにもしない。

現状のナフサ不足などは殆ど無視して
燃料は「足りてる~」とばかりに
真逆の「足りてるネタ」を、
わざわざ探してきて
「燃料不足など、どこの世界の話だ?」
というふうに装っている。

世界イチのバカ政権とバカ放送局であることを
自ら証明している。
( ̄▽ ̄)昔の戦争でも「負けてるのに勝ってる!」と言い張って、
2度も原爆投下されたよな。狂った米国に。
何度でも狂うのが政府と大本営発表のマスゴミだ。

単純に「ヒトデナシ」っつうわけだよ。