アメブロれんやひめ

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※土方歳三の実像写真を
独自に光源カラー化させ
3D Digital Human 再生。


※2025.8.2 個人出版
歴史人物探求シリーズ
Amazon Kindle 電子書籍
『土方歳三の謎』第1巻(名前の謎)
ペンネーム:連矢城(れんやじょう)

(*´Д`)誹謗中傷動画、サナエトークン、パー券収入を寄付金にスリ替える・・などなど、高市事務所の秘書が絡んだ件が、もはや「どんだけ嘘つこうが」隠せない勢いで暴露される中、今度は「高市本人の経歴詐称」が世界中に暴露されはじめた。

 

 

「米国連邦議会立法調査官」

という、米国議会に存在しない肩書を

選挙公報として騙っていた高市早苗。

 

さらに、「日本の軍事の専門家」などと

その当時付き合っていた

英語の上手い彼氏に紹介させ、

シュローダー議員(既に他界したリベラル派の米国議員)

の事務所に入り込み、「研修員」として

コピーとりや電話番程度を

無給で手伝っていた・・ということらしい。

 

(*´Д`)しかも「ワシントンで立法調査官の仕事をしていた!」

のではなく、ワシントンから1700マイルも離れた

コロラドのデンバーで、お茶くみ程度の仕事をやってただけ。

 

 

高市自身は「コングレス・フェロー(正社員として給与を支給される専門的資格者)」と言い張り、「給与も貰っていた」ということだが、どうやら金は「松下政経塾から出ていた」だけで、ニューヨークタイムズや英国の辞典には、「コングレス・インターン(研修員)」として掲載されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)どんだけ嘘つきなんや・・

 

若い頃から「嘘まみれの青春」だったらしい。

 

 

▲画像:一月万冊動画から引用

 

 

(*´Д`)昔も今も、ひたすら「自分を良くみせるための嘘」満載。

 

こんな嘘の常習犯を総理大臣にしておくことそのものが日本の恥。

 

総理大臣としても国会議員としても信用に値しない人間が

 

日本の最高法規である憲法を破壊する気満々・・というのが

 

異常すぎるし、ヤバすぎる!(背後には統一教会の願望あり)

 

 

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)歴史的な認識や観念が、あまりにも酷すぎて、

 

ただの「幼稚すぎるバカ女の腐ったヤンキーレベル思考」と

 

言わざるを得ない、大ウソつきの朝鮮帰化人2世。

 

 

 

 

 

 

 

 

(*´Д`)総理の今現在、虚偽答弁を繰り返した挙句、

「訂正したい」と言い出して国会規則をまるで無視。

そのうえ「陳述書」の提出で疑惑の追及から逃げる答弁拒否の表明・・

 

高市「陳述書をもって答弁に代えさせて」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると6月23日の国会では、

 

「答弁しないわけじゃない」と、また嘘の言い訳して

 

野党側の「集中審議」の要請を拒否。

 

(*´Д`)結局、「答弁拒否」に変わりはない。

 

 

 

 

 

(*´Д`)ここで海外情報を少し。

イランがテルアビブを集中攻撃した。アメリカの軍艦が動く。

スイスの覚書はどこへやら。イラン戦争続行中。

 

 

 

 

 

(*´Д`)高市はトランプに抱き着いたまま、イランと交渉できない。

G7のときに、トランプは「あと4週間で燃料が枯渇する」と言い、

米国のもとCIAペペ・エスコバルによれば、

このままイラン戦争が継続した場合、

「8月には米国の重油燃料が枯渇する」とか。

ホルムズの船の航行ができているのは

IRGC(イラン軍)に許可された

中国とイランの船くらい(非敵対国には封鎖されていない)。

 

 

(*´Д`)「高市人災」のせいで、ポテチもえびせん袋も燃料不足。

 

 

 

(*´Д`)なにしろ「嘘吐き」が異常すぎるうえ、

 

国会では質問に対してまともにも答えず、

 

グルの犬HKとカメラ目線で

 

てめえの印象が悪く見えないよう

 

逆に質問者を貶めて

 

「嘘の流儀」を実に誠実にナメ腐って

 

答弁してやがるわけだよ。

 

 

てめえのウソハキで不祥事疑惑に火ィつけて

 

その火の粉を拡散しまくってる国会の現場から

 

「陳述書」の提出でトンズラ逃亡を図ろうという

 

前代未聞のクズすぎる人間が

 

選挙の不正操作の原因を作った結果、

 

日本の総理大臣としてのさばり、

 

威張り散らして、ふてくされている。

 

こんなやつ、早く総理の座から葬ってやらんとアカンぜ。

 

 

 

 

🔷CIAのラリー・ジョンソン:カタール爆発の真実、カタール大臣がヴァンスを拒否、トランプがイラン暗殺?  

 

 

 

 

🔷トランプ、イラン交渉をほぼ台無しにする! 英語版

 

トランプ大統領は、フォックスニュースに対し、

 昨夜イラン当局者と会談し

「国境(ホルムズ)を閉鎖すれば、

国はなくなるだろう」 と述べた

と語った。

 

 彼はさらにこれらの役人たちに、

「お前たちは自分の国にすら戻れないだろう」 

と言い放った。

 

これらは交渉の際中に、

ドナルド・トランプ氏が 発した言葉である(サブリナの解説)。


 

(*´з`)アラグチさんたちが会場から去った時点のバンス。

このとき、ネクタイの色は青色だった。

 

 

(*´Д`)一日に何度もネクタイかえるのかね?

会見では4月のパキスタンでの交渉時のネクタイと同じ赤色。

さらに、G7サミットではJUNE.16.2026と日付があったけど、

このスイスのサミットのボードには日付がない。

 

 

▼4月のパキスタン交渉決裂時

 

 

▼G7サミットのボード(青色ではなく茶目のトランプ※2匹目)

 

 

交渉がうまくいったようにみせる演出用の映像なのか?

それとも以前の交渉決裂後の映像を流用しているのか?

オレンジデブゴンがまた交渉時の背後で発狂したように

なにかチグハグとした気持ち悪さしか感じない。

 

▲左は米国のバンス副大統領。

▲右はイランのアラグチ外相(カッコいい)。

 

イランのガリバフ議長の服装も

4月(最初)のパキスタン交渉時と同じで、

黒いシャツにジャケットの第一ボタンだけをとめ、

第2ボタンから外れている(いつもこのスタイルなのか?)。

 

▼イランのガリバフ議長(4月当初交渉時の服装)。

▲ガリバフ議長(右から3人目)

 

日付のないスイスのサミット会場で

青色のネクタイのバンスは

アラグチさんらが(デブの脅迫で)去ったあと、

テレビ用の会見のときには

赤色のネクタイをしていた。

 

何を言うのかと思えば、

もともとイランの資産であったものを

「 凍結解除したら米国(イスラエル)の利益に回し、

将来的なイランの金銭使途について指示する」 

といった傲慢な物言いで、トランプの脅迫を擁護した。

 

武力でイランに負けていながら、

相変わらず「嘘で勝ち誇る」植民地支配脳。

 

(*´з`)サビーが怒るのわかるワ。

 

しかし、一番、ワリをくったのがパキスタンのヒト・・。

 

 

( *´艸`)カタールのヒトは、バンスと握手もしないで完全スルー(爆)!

 

▲右側がカタールのヒト爆  笑びっくりマークカオおもろびっくりマーク

 

カタールの思惑「てめえンとこのオレンジバカのせいで台無しだ!」

 

(*´з`)・・Pゥ~ッ! ボディブローで殴りたそうな拳アップ

とても握手なんかできねえワな。

可哀そうなパキのオヤジがサンドバッグ状態・・。

 

一応、なんか知らんけどアラグチさんらが署名だけして

パキとカタとバレ(バーレーン)の顔を立て(なかったけど)

オレンジデブが邪魔したせいで交渉の詳細な詰めもなく、

ホルムズが開いたの、閉じたのと情報が錯綜しまくったけど、

米国(イスラエル)側が、とりあえずの交渉内容を履行し続けるかは不明。

ホルムズの支配権はイランのまま、現状は左程変わらない。

高市がイランと交渉しない限り

中東からの燃料不足も変わらない。

 

 

腐りきった嘘まみれの強盗犯罪テロリストである

米国トランプに抱き着いたノーナシ首相の高市は、

朝鮮帰化人2世として米国イスラエルシオニストと

統一教会カルトのための操り人形として

戦争犯罪に資金援助して迎合し、

殺傷能力のある武器輸出まで解禁して

媚を売りまくっている 。

 

 

さらには国内法を無視し、

国会や国民をナメきりながら、

テレビ中継(NHK)になると

自分を良く見せようと必死になり、

疑惑の質問には、まともに答えず、

稚拙な嘘を吐き続けた挙句、

「印象操作をするな」と

ふてくされたように逆ギレしている。

 

 

 

 

 

 

国会では平気で虚偽答弁し、

嘘ばかりついて開き直り、

嘘がバレてくると仮病を使い、

逃げるために答弁拒否する始末。

 

 

 

 

( `ー´)ノDASH!こんなの、とても総理大臣とは言えンだろドンッ

ドコのババアのお色直しだよ目キスマーク

ふざけンのもいい加減にしろよ。

いまだに支持してるやつはマトモじゃないワ。

 

 

 

 

( `ー´)ノ爆弾国会で答えるのがイヤなら

総理なんかやめちまえビックリマーク

 

 

 

さらに・・海外からこんな速報が

 

 🔷ブレイキング!キーア・スターマー辞任!

 

 

 

( ̄▽ ̄)さて、お次は高市だな。

 

ウソハキ犯罪常習者に総理なんざやらせ続けたら

これからどんな災難で日本国民が苦しむか知れんワ。

 

 

 

個々人の仕事も命も粗末にされて、

国民が廃業倒産しようが死のうが、

「自分のせいではない」と

居直って嘘をつくだけだ。

そして、国民の生活が困窮しても

「知らぬ存ぜぬ」で無視し続け、

やれ改憲だ!緊急事態条項だ!

皇室典範変えて天皇制なくせ!

(統一カルトの願望)ばっかりだ!

 

秘書は出さん。

国内に金出さん。

外国には数兆円出しまくり。

 

 

キアと同じく、とっとと辞任させよう。

(*´Д`)ここのとこ、ずっとハマってるバルタン星人の似顔絵に添えて・・。

 

 

 

▲一月万冊の動画から画像を引用

 

 

 

 

(*´Д`)サナエトークンの件は、

誹謗中傷動画の件よりも法的にヤバい。

 

秘書が松井氏と懇意である証拠はラインの内容でも明らか。「サナエ」の冠で、許認可のないまま暗号資産の取引(予約契約)を締結し、上場について発表までしていた背景に、高市事務所(秘書)をはじめ、総理大臣となった高市早苗本人の「許諾」の有無が、「登録なしの違法業者(松井氏ほか関係者やサナエチーム)」にとって「最大の保証」「最大のインセンティブ」として信用されていたからこそ、15億円もの投資が集まったのではないか?・・という疑惑が濃厚。

 

 

 

(*´Д`)誹謗中傷動画の件では、

ずいぶんと「野党の害獣」を駆除して

大喜びしていたのが、

高市事務所の20年来の所長で

公設第一秘書の木下氏。

その音声が声紋鑑定によって、

「同一人物」として推定された。

 

逃げられなくなった高市は、当初の

「知らぬ存ぜぬ」で通すことが困難になり、

虚偽答弁を訂正(消したい)する方向で、

「言葉遣いだけ」シフトチェンジしつつ、

完全には認めたくないらしく、

相変わらず、「ガキの使い」レベルの幼稚な言い訳で、

ひたすら逃げようと必死こいてるのが痛すぎる。

 

 

 

 

秘書と松井氏のベタベタぶりは、もうバレてるから

サナエトークンの件でも、既に詰んでいるようなもの。

「事務所も秘書も私も一切関係なかった」は

もはや通らない。

幼稚な言い訳を聞いたところで誰も納得しない。

 

 

国民が納得するのは、高市が非を認めて

虚偽答弁の謝罪をし、議員辞職することだけ。

 

 

(*´Д`)ハヨ~、バルタン星へお帰りや~。

 

 

 

(以下、雑感)

 

ムシムシする陽気でムナクソ悪い今日この頃ですが、みなさん、お元気ですか~?

オラの右足捻挫(かなり重症)も、

まだ少しだけ痛みが残っていますが、

だいぶ、もとどおりになってきて、

ひとまずホッとしています。

 

そう・・ひとまず、ね。

 

精神的には、世情の動静も相まって、

あまり良くなかったりします。

 

テレビは特に見たくないし、

ワールドカップのサッカーも、

なんかどうでもいいや・・ハヨおわれ、

イラン戦争まだ続いてるじゃねえか・・

犬HKは相変わらず高市ヨイショで、

不祥事をろくに流さないし、

燃料(ナフサ不足)枯渇の危機を

できるだけ誤魔化す大本営発表ばかりしてるから、

もう、音声が流れてくるだけで

嫌気がさして、見ざる聞かざるのシャットダウン。

 

シオニストメディアの犬ッコロの特徴として、

最近では統一教会系高市の場合と同じように、

狂ったトランプをヨイショして

情報の捏造に加担し、

オレンジのデブに成り代わって

(翻訳した日本語の)音声を

意図的に静止画像と一緒に流すことで、

米国の敗戦状況を誤魔化す手伝いまでしている。

 

犬HKは、ワールカップサッカーにおいて

世界ランキング45位のコスタリカと

日本(18位)が対戦し、

4点をゲットして勝ち点3を上乗せしたことから

ニュース報道の時間を大幅に費やして

狂喜乱舞のバカ騒ぎに明け暮れたあと、

イランと米国がスイスで

覚書に署名する予定(19日が期限だった)を出し、

米副大統領のバンスがスイスへ行き

(スプートニクによれば既にスイス行きは中止)

予定より2日もオーバーしている21日午後7時の放送で、

「20日のスイスの映像」として

イラン代表団のうち、アラグチ氏とガリバフ氏の

名前を出して、米国副大統領のバンスが

交渉に向かっている(らしき建物の映像)を流した。

一方で、イスラエルが南レバノンからの撤退を拒否し

(先のネタニヤフの宣言)、

爆撃と虐殺を継続していることを極めて小出しにした。

イスラエルのレバノン攻撃を受け、

イランとしては「米イスラエルが交渉違反をした」として

20日の午後23時頃までにはホルムズを閉じたことを

NHKではXにポストして知っていながら、

イラン側の報道の静止画像を使って

「米国による封鎖の解除をやめた(意味不明)」

らしき内容をコソッと入れる程度に放送していた。

 

つまり、NHKは既に交渉が破綻していることを知りながら、

21日の午後7時のニュース放送中、

「20日のスイス現地の映像」を出して(予定は19日期限)

その前に記者を置き、

「今後の交渉が期待されるワクワク!」といった

映像を垂れ流したわけだ。

 

たかだかサッカーでレベルの下位の国に勝ったくらいで

バカ騒ぎしてイカレ狂うのもいい加減にしろよ。

NHKの「ニュース」らしきものは、

劣化しずぎてニュースの放送とは言えない。

完全にダメだ。

 

 

 

 

▼21日午前6時前までに出されたイランの発表

「ジュネーブで行われる予定だった米国との協議を中止する」と発表しました。

 

 

 

▼モランディ教授による6月20日のXポスト(19日、イスラエルの南レバノン攻撃)

 

 

 

 

 

 

 

▼合意(覚書)について、ラリー・ジョンソンの事前見解

 

 

 

 

 

(*´Д`)高市が3ヵ月間まともに記者会見を開いていないことを

総務省(NHK)が必死で胡麻化すために、

過去の高市の映像(静止画像)を画面に置いて

それに「高市がなにかしら発言をしている」という

字幕と解説を入れることにより、

いかにもタイムリーに記者会見を開いているかのように

見せかける(捏造)演出をしたように、

合意に関する報道に関しても、重ねて捏造三昧の悪臭がするワ・・。

 

サッカーに浮かれて

テレビばかり見て大はしゃぎしてる日本人は

国際的に再び危険な状況になろうが(また燃料が高騰し不足する)、

適当に都合よく編集した情報のプロパガンダによって

ノータリンを加速させているようだ。

 

 

イランと米国の合意(覚書)が、いかにも正式に行われるかのようにみえたが(信用できないので無視していた)、どうやらトランプの誕生日用のサプライズとG7の前に米国の権威を失墜させないための演出を兼ねた側面があったようだ。もともと容易に合意などできるはずもない。

 

イランと米国の戦争というだけではなく、イスラエル(シオニストの大イスラエル計画)が継続することが問題なわけだ。だからイスラエルはガザや南レバノンで民間人を虐殺しながら「安全保障としての自衛戦だ」と完全にヒトデナシの言い訳をして居座り、米国(トランプ)を利用して武器弾薬や資金援助を継続させて戦争を終わらせようとしないのだ。そのことをイラン側でもよく承知している。シオニストカルトのユダヤ選民思想と大量虐殺が、この戦争の焦点だ。

 

 

先のフランスG7会議では、

茶目のデブが出てくる場面があって驚いた!

 

 

「青目の狂ったデブ」とは違っていた。

日替わりで出てくるのだろうか?

 

トラ「イタリアのメローニが一緒に写真を撮りたいと懇願した」

と、またウソを言って、メローニを激怒させ、

プンプン「米国への訪問予定を中止する」という報道があった。

 

「侮辱された」と主張し、「物乞いはしない」と反論するメローニ。

抱き着いてウソを吐き続ける高市とは雲泥の差。

国家を背負う誇り高き首脳は、メローニのようであるべきだ。

 

 

 

対外用のオレンジデブゴンと、

ホワイトハウス内勤用のトランプがいるらしい。

 

夜中のSNS漬けデブゴン(コイツがほぼ狂っている)と、

どうやら影武者トランプが2種類ほどいそうで

(以前からそう疑って見てたけど)、

対イラン戦争に関しては、

「合意が近い」を40回ほど繰り返すことで

株式市場を操作し、身内を大儲けさせていた。

 

まるで壊れたレコードやビデオテープを巻き戻すように

音声記録や録画記録を何度も再生して

状況把握ができない様子が繰り返されていた。

 

キチガイオレンジデブの多くは、

その内勤(夜勤)のほうが

不具合を起こしていたように思う。

 

 

もとCIAのラリー・ジョンソン氏も

G7のトランプについて

どこかの宇宙人でも連れてきたのか?

といったようなことを言っていた。

 

本物のトランプ(脳や思考)は、

軍の病院に入って検査するたびに

その都度、ベツモノに改変されているように思う。

 

 

🔷トランプは批判した―彼らがあなたに聞かせたくなかったメッセージを!レゴラップ

 

「精神病院から逃げ出したような男」が

以前、語っていたように

世界中の人間をできるだけ多く殺し、移民を流入させ、

「人体にマイクロチップを埋め込み、薬物漬けにして奴隷管理する」

という「大イスラエル計画」※

(北部はレバノン・イラク・シリア、南部はエジプト北部とガザの西海岸までを

イスラエルのユダヤ国家として占領し、パレスチナ人やペルシャ人を滅亡させる計画)。

 

※まるで北海道の地図のようで、ゾッとする。日本の中にもシオニストが入り込んでいて、高市の背後の統一教会と結託し、選挙が有利になるよう巨額な資金を投じて投票の不正操作に加担しているはずだ。暗号資産「サナエトークン」の裏側で、巨額の選挙投資資金が動いていたことは確かだろう。「『米国の友人だ』という人間には注意しろ。裏がある(ラリー・ジョンソン)」。

 

▲IWJの動画から画像引用

 

 

そのほかにも、

ナノチップの人間をAIで大量監視する

「パックス・シリコン」?の試用に

オレンジデブゴンが使われているかもしれない?

 

(*´Д`)どこのマンガかアニメだよ?・・

みたいな話だけど、

どうやらリアルに近いようで、

まんざら陰謀世界のことではなさそうだよ。