最後の記事が2018年?
廉太郎が調子が悪かったとき…

神経質だの色々言われたけれど
あれから結局セカンドオピニオンしたら

なんと憩室炎で
かなり危なく手術の一歩手前で入院となりました。

あんなことあったなぁ…
あれからもう7年も経ってしまいました。

廉太郎はもう社会人
りっさまは高校生

なんて月日が流れるのは早いのだろう
ゆっくり大きくなあれと言ったのに…
大急ぎで大きくなってしまったなあ

また時々ブログ書かなきゃ

廉太郎が学校を何回も休み始め
またかかりつけの内科に連れていく。
顔色も悪いし熱もある。

先生は血液検査をしてくれ至急検査に
出してくれた。
白血球が高いということで
抗生物質の点滴をしてもらった。

痛みが少し落ち着き
帰ってからまた食欲戻るも
母親の勘としては
これはおかしいと思う。
こないだからの胸のゾワゾワが止まらない。

実家の母に相談してみる。

「アンタが神経質になるから、廉太郎も
それがストレスになってるんやで。
堂々と構えて気合いで乗り切りなさい!」と
軽く説教びっくり

はぁ。。ショボーンため息。
39.0℃の熱は2日ほどで下がった。

けれどお腹を下すのが止まらず
今回の胃腸炎はひどいなぁと話していた。

新学期はすぐそこ。
準備に追われてバタバタ。
そうしているうちに、体調が少し戻ってきた。

お腹空いた!と言い出すように。。。

でも顔色が冴えない。
まあ、胃腸炎は10日ほどかかるし仕方ないなと思って過ごしていた。

そして新学期が始まる。
新しい担任の先生、新しい友達。

新学期が始まり2日目のお昼に学校から電話あり。

廉太郎くんが吐きました。。。と。🤢


迎えに行くパパの後ろ姿を見ながら
なんか普通の胃腸炎ではないような気がして
ぞわぞわした気持ちになる。


そのまま内科に。。

熱も38.0℃ほど。

「んん、、新学期ですから多いんですよね。
過敏性大腸炎みたいですね。
少し様子見てください。」👨‍⚕️


その日から廉太郎は学校に行けない日が多くなった。
でも土色の顔をしながら、頑張って行く日もある。

この時にセカンドオピニオンをすべきだったな。

外でも遊ばなくなり、りっさんが廉太郎に買ってきた
フェルトで作るネコちゃん。