嫌いな人と付き合う方法
悩んでます。。。
どうしたらいいのか分からなくて…
……
どうしても好きになれない人がいるんです。
でも授業2つも一緒なんです!
友達のフラットメイトなんです!
……
「人に優しく」とか言っときながら、何やねんって思われるかも知れませんが、こればっかりは…![]()
嫌いにならないでいようとその人のいい所を探してみました。
いい人なんです。優しいんです。
私が一人で座っていたら、こっちに来て一緒に座らないかって。
友達もいるから紹介するよって。
嬉しいじゃんって思ったんです。
でも…
なんか好きになれません。
正直言うとキモいんです。
正直言いすぎ…![]()
でも、写真撮るときめーっちゃ顔くっつけてきて、ひぃ~っ
って思ったんです。
してやろうかって思っちゃったんです。
久しぶりに見ました、写真の中で笑ってる自分の顔がこんなに引きつってるとこ…
本当はmixiとかfacebookに書きたいくらいなのに、その2つともにその人がいるから、むやみやたらに書けません!![]()
嫌いな人とうまく付き合う方法ってないんですか?
こういうの難しい…
嫌いだからってその人とは付き合わないなんていうのは甘い世界です。
社会に出たらそんな生ぬるいこと言ってられません。
だからこそ、嫌いな人とうまく付き合っていける方法を模索してます。
この日記を見た方、アドバイス残していただけると嬉しいです![]()
人に優しく
留学してから約6ヶ月が経つ今、これからの人生において絶対に貫いていこうと思う一つの軸みたいなものができた。
それが 「人に優しく」 だ。
えらく簡単で当たり前なことを言ってるじゃないかって思うかもしれないけど、私にとってはとても大事な気づきだった。
たった一人で異国へ経ち、今までそばにいて助けてくれていた家族やたくさんの友達がいない環境に足を置くと、改めて人の優しさを身にしみて感じる。
「Hello」っていうたった一言の言葉さえも涙が出るほど嬉しいことだってあった。
そんな大げさなって思うかもしれない。でも本当のこと。
最近、孤独ということがどれだけ淋しくて辛いことなのかを思い出した。
正直泣きたくもなった。
心の痛みは時に体の痛みよりも辛い。
病院に行って治療をすれば簡単に治まってしまうものでもない。
どうしてこんなに辛いんだろう、どうして人はこんなにも冷たいんだろう、なんて卑屈になったりもした。
でも同時に、自分自身を振り返り、私はどれだけ人に優しくしてもらっているのかということを考えた。
周りの友達はいつも私を笑わせてくれていた。
話を聞いてくれていた。
私を理解しようとしてくれていた。
見知らぬ人にも随分と助けられた。
道を聞くと、その場所までわざわざ連れていってくれる人だっていた。
広く見渡せばこの世界は人の優しさで溢れている。
でもそんなことに気づかないでいた。
何気ない毎日の中でどれだけ周りの人に助けられているのかを、分かっているようで忘れていた。
もちろん実際の世界がそんなにソフトなものではないことは知っているつもりだ。
人はさまざま。一人として同じ人間なんていないんだから。
余りの態度の悪さに腹を立てることもある。
「アジア人」いう壁が意外にも大きなものであると感じることもあった。
むしろ自分自身がアジア人であることを自覚しているからこそ、自ら壁を作っていたかのような気もするけど。。
それでもここに来て、一段と私は自分自身が「外国人」なんだということを意識した。
異国に住む「外国人」がどんな目でその世界を見ているのかということを認識した。
だからこそ、「人に優しく」したいと思った。
困っている人を助けたいと思った。
たとえ周りの人がどんなに冷たくても、私だけは優しく接してあげられるようにしたいと。
人はさまざま。でもどんな人も誰かに優しくされると嬉しくなる。
よく友人に言われる。
私といるとそのマイルドな雰囲気と笑顔で癒されるし、気持ちが落ち着くって。
私は人に心地よい空気を与えてあげられることができるみたい。
だからこそ、それを貫いていこうって思う。
人の痛みを知ったからこそ、これまでよりもずっと「人に優しく」することができるんじゃないかと思う。
もちろんすべてをしてあげることが優しさじゃない。
それでも孤独と戦っている人にこそ、優しさをあげたい。
君は独りじゃない。だから一緒に頑張ろうと。
なんか取りとめもなく思ったことを頭に浮かんできたことをそのまま文字にしたから、支離滅裂になってるかもしれない。。。
でも、思ったことを素直に。
さっ、頑張るぞ~っ![]()
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不安…
イギリスに留学してから早5ヶ月。
これまでの5ヶ月間は楽しかった。
それなりに友達もでき、よく勉強しよく遊び。。。
普通に海外生活を楽しんだ。
普通に。。。
でも今、留学の後半戦に突入して、今までにない大きな不安が覆いかぶさってきた。
明日から始まる大学の授業。
現地学生と一緒に通常授業を受けることになる。
他国の留学生とともにアカデミック英語の勉強だけをしてきていた今までとは全く異なる環境。
自分の今までの成果が試される場所でもありながら、自分の英語能力の乏しさに打ちのめされる場所でもある。
なにをそんなにネガティブになっているんだ、なんて言っても、本当のことなんだからしょうがない。。。
内気な性格がまた前で出てきた。
心配すぎて胃が痛い。
でもここが踏ん張りどころ。
自分に自信がなくなった途端声が小さくなってしまう私。
自信なくても、大きな声で自分を出しにいかなきゃね。
大切な人が言っていた。
最初から「自信」を持っている人なんていない。「自信」は経験から身についてくるんだ。
自分から心を開かないと誰も心を開いてくれない。
私を知ろうとしてくれない。
一生懸命になればいいんだ。
気負う必要はないけど、度胸は必要。
英語が下手でもいいじゃない。
伝えたいことを一生懸命伝えればいい。
そして相手のことを知ろう。
一生懸命耳を傾ければいい。
分からなかったらもう一度聞けばいい。
その場に立ってみるとそんなに簡単なことじゃないってことは十分わかってる。
でもだからこそ、今こうして気持ちを強く持っておくことが大事。
何のためにここへ来たのかもう一度思い起こして、これからの3ヶ月間を有意義なものにしよう。
時間は限られているのだから。
頑張るぞーっ![]()
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