こんばんは、北斗神拳伝承者のけんしろうです。
師父リュウケンが身罷ってそろそろ一年が経ちます。
これからは、伝承者としてラブリーな彼女と過ごして行こうと思っています。
さて、そんな幸せ一杯なけんしろう。昨日事件に巻き込まれました。
事件!そりゃあ難儀だね^^有難うございます。一所懸命頑張ります。まあ、事件といっても記憶を無くして道で意識を失うとか、酔っ払った挙句、同僚にカードで寿司食われるとか、そんなことじゃありません。
伝承者として、死を恐怖してしまったのです。
昨日、仕事の帰りが23時くらいだったのです。いつものように自転車で家路を急いでいると・・・・・・
公園にわるそ~~~~~~~な、お兄様方がいらっしゃました。バイクを公園に乗り入れブンブンやっているわけです。皆さん公園の近くには済まない方がいいです。特に夏は柄の悪いお兄様方が集まってきますので^^;
私は自転車でそ~~~~~~っと、公園横を通り過ぎ、ポット一息入れると、なんと!!(南斗)そのお兄様方が追っかけてくるじゃありませんか><やばい!オヤジ狩りかぁ!とビビッていると、スルーしていきまたほっとしたのです^^
がしかし、私の前をスケボーで遊んでいるこれまた若い子が、なにやら因縁をつけられているようでした。「可哀相に」と思う間もなく、いきなりバイク二人組みが大きな声で、絡み始めました。
その時です。私の胸の七つの傷がうめいたのは!!
そして、伝承者として戦いに参加しようと空を見上げると、北斗七星の脇で輝く星が見えたのです。そうです。「死兆星」です。
これはまずいとなり、知らん振りして通り過ぎました^^v
でも、即効で110番して、警察にチクッテやりました。
以上、チキンけんしろうの昨日の実話でした^^
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こんにちは、最近極度の胃痛に悩まされている、けんしろうです。
痛いだけならまだしも、気持ち悪さを伴うのでたちが悪いです。
大田胃散を1包2包3包・・・・と滅茶苦茶飲み捲くっていますが、改善しません。
先日、当社の元社長の母が飛び切りの話を仕入れてきたとばかりに私に話しかけてきました。別に母親がそういったわけではなく、ある癖でそういうことが分かるのです。
よくできた、息子の私は、「なに?なんか面白い話?」
母「最近の、中学生ってすごいね。ま、高校生かも知れないけど」
私「で?どうしたの?」
母「散歩行っている途中でさあ、若い子二人がね、公園の砂場のところで並んで座っててさ」
「最初、男の子同士かと思ったんだけど、様子が変だったのよ」
「でね、大きいほうが小さいほうに近づいてフンフン言ってんの」
「そこで、初めて男の子が女の子に近づいてるのが分かったんだけどさ」
「女の子嫌がってるのに、男のこの方がねチューしようとして迫ったり、胸揉もうとしてたりすんのよ」
「女のこの方が嫌がって引くと、男のこの方が引いた分だけ寄り添って」
「最初、砂場の右端にいたのに、最後のほうには左端のほうまで行っちゃってさ」
「あんたもそうだったけど、男って見栄えなくそうなるんだなって思ったし、若い頃からこれだとさきがねぇ~」
この間、上のようにほぼ母親の独断場です^^;
だいたい、散歩の途中でその一部始終を見ているおばさんの方が怖いです。
しかも、男の子の鼻息まで聞こえたということは、どれだけ近づいてたんだい!、あんた!って思って息子の私が恥ずかしかったですね。
結果と過程どちらが重要でしょうか?
結構テーマになりますよね、これ。私は、以前前者にのみ価値を見出している奴でした。結果がすべて!!な~~んて嘯いていたものです。
じゃあ、今はどうかというと・・・・・・。
結果はもちろん大事ですが過程も大事と答えることにしております。
過程(段階といっても良い)をきちんと踏まえなければ結果は出ません。仮に出たとしても間違った結果であったり、ラッキーだったりで、決して次からの参考にはならないでしょう。
それから、スピードが大事です。相手の意表を衝くことも^^
これが無いといつか、『こいつ、口ばっかし』といわれるようになります。信頼の賞味期限も過ぎてしまいますからね。どうしようもないときは手前の腹を痛めても期限延長を図らねばなりません。
零細企業、しかも私は代理業なのでこうしないと一日も生き残れないのです。
さて、対彼女・奥様に対してはどうでしょうか?
先日、またまた彼女への裏切り行為が発覚しました!!
実に、計4回目。
彼女の私への信頼の賞味期限は!?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頑張らないといけませんね・・・。
