こんにちは、最近極度の胃痛に悩まされている、けんしろうです。
痛いだけならまだしも、気持ち悪さを伴うのでたちが悪いです。
大田胃散を1包2包3包・・・・と滅茶苦茶飲み捲くっていますが、改善しません。
先日、当社の元社長の母が飛び切りの話を仕入れてきたとばかりに私に話しかけてきました。別に母親がそういったわけではなく、ある癖でそういうことが分かるのです。
よくできた、息子の私は、「なに?なんか面白い話?」
母「最近の、中学生ってすごいね。ま、高校生かも知れないけど」
私「で?どうしたの?」
母「散歩行っている途中でさあ、若い子二人がね、公園の砂場のところで並んで座っててさ」
「最初、男の子同士かと思ったんだけど、様子が変だったのよ」
「でね、大きいほうが小さいほうに近づいてフンフン言ってんの」
「そこで、初めて男の子が女の子に近づいてるのが分かったんだけどさ」
「女の子嫌がってるのに、男のこの方がねチューしようとして迫ったり、胸揉もうとしてたりすんのよ」
「女のこの方が嫌がって引くと、男のこの方が引いた分だけ寄り添って」
「最初、砂場の右端にいたのに、最後のほうには左端のほうまで行っちゃってさ」
「あんたもそうだったけど、男って見栄えなくそうなるんだなって思ったし、若い頃からこれだとさきがねぇ~」
この間、上のようにほぼ母親の独断場です^^;
だいたい、散歩の途中でその一部始終を見ているおばさんの方が怖いです。
しかも、男の子の鼻息まで聞こえたということは、どれだけ近づいてたんだい!、あんた!って思って息子の私が恥ずかしかったですね。