宮崎県、都農町。
最初皆さんが、"つのつの"言ってるので、牛のつのでも出てくるのかと思ったら、
地名でした。(笑)
ワインの産地らしく、ぶどうのかき氷が美味しかったです。
「希望と太陽のロックフェス」
今回やっと見に行くことができました。
三宅伸治BAND、
大好きな山崎まさよしさん、
まいうーの石塚英彦さん、
笑顔の素敵なウルフルケイスケさん、
これまた大好きな中村耕一さん、
Nice Middle with New Blue Day Horns など…
また矢野さんにもお会い出来て、この夏何回中村さんと矢野さんに会ってるんだろう~って感じ。
嬉しいです。
また中村さんの声が聴けて、感動して、幸せ!
「Just Because」も今回も聴けて幸せ!
矢野さんが司会で、中村さんとのやりとりが面白かったです。
山崎さんは最後に演った「Passage」がとても最高でした。
「セロリ」のサビで私も手を振ってみました。(笑)
山崎さんのカバーの「トランジスタラジオ」もしっとりしてて良かったです。
武道館の映像見ると、清志郎さんが一緒に"ボンボンボン"って歌ってるのが印象的で、そこのメロディー歌っちゃいそうになりました。
山崎さん酔っててもカッコいい~☆
本当はもっと書きたいけど我慢。
最後の最後の曲は、勿論!「希望と太陽の国」
みんなの声、音が、都農の景色に響いてました。
私も思わず一緒に何曲か歌ってしまいました。
楽しすぎる!!
お客さんは東京から来たという方もちらほら、やはり宮崎県民が多い様子。
子供から、ご年配の方まで、
身体障害者の方も一生懸命前の方の席に行って、楽しそうに見てました。
きっと、多くの人がこのフェスを楽しみにしてて、
たくさんの元気貰ってるんでしょうね。
清志郎さんが舞い降りたのか、
毎回嵐のような天気だったらしい宮崎も、
今回は晴れました。
下の写真でわかるかなー
ちょうど、都農の丘の真上の空は円形に雲がない晴れで、
午後には月が見えました。
宮崎出身の三宅さん。
三宅さんの声を聴くと、自然に元気が湧いてきます。
凄く素敵なフェスだな。
またライヴが見れて、聴けて、会えて、
たくさんの人にたくさんの感謝。
笑顔溢れた、夢のような時間。
そこには本当に、希望と太陽の国がありました。













