全てが悪かった訳ではない
いやぁ参りました。・長くつきあいのあるお友達に理解されない。(凹む)・一生懸命寄り添う努力をしても長女はほんの些細なことでご乱心。 自立の一歩らしいが、相変わらず、わがままにしか見えない。(がっかり)・私はめまいや耳の閉塞感、体調不良。(しんど~)・次女は夜泣き。(きっつ~><)・休もうとしたら、宅配や電話に起こされる。(なんで~!?)・そして、この事件(そのお話は『実感編(公共機関)』ここ)(かな~り凹む)なんだか、まったく良くない感じ。こういうときは、辛いし、感謝できない。何かが間違っていたの?辛い事が続いて何かに気づかなくてはいけなかった?休む努力しろ?自分勝手は許されないメッセージ?私が、それらを自分で引き寄せてしまった?あ~もう分かりません。もう今日は勘弁(;_;)辛いのは沢山は要りません~。お腹いっぱいです。感謝できませ~ん!吐いたら言ってみる。「じゃあ、今日良かったことは?」1年ぶりの美容院が楽しかったし、癒された。髪を切ってすっごくサッパリした。気になっていた人と普通に話せた。友達にストックが切れた食材をもらった。夫が気持ち悪いくらいに優しかった。夫が気持ち悪いくらいに子供のことを自分な りに考えて寄り添っていた。『吐き出さないと愛情は入らない』(そのお話はここ)唱えて見る。「でも、悪いことばかりではなかったよね。」「いいところもあるよね。」「おかげで今の自分があるんだよね。」無理にこじつけなくても大丈夫。できることからこつこつと~。にほんブログ村トラウマ・PTSD ブログランキングへ