フェラーリを斬る!
射出成型の関係からでしょう、ボディの下端部分が別パーツになってるので、バスタブを載せたシャーシと噛ませながらパーツを接着します。
フェラーリですからBピラーもサッシもありません。軽くスミ入れしてラインの確認をしています。
バスタブと別パーツになっているドアのインナーパネルの位置を確認しながら、
斬りました! 否、切りました。
先ずはアウターパネルを。残ったドア下の部分は実は別パーツ、その上接着シロはほとんどありません。今はシャーシを噛ませて固定していますが、後日補強必須です。
続いてインナーパネルも切り出します。
もう後戻りはできません!



















































































