2回クリアーを重ねたボディですが、やはりまだまだ全体的にデカールが浮いた感じで、このままでは研ぎ出しに耐えられそうにありません。しかしさらにクリアーの厚みを稼ぐために貴重なガイア Ex-クリアーをこれ以上消費するのもまた愚行と判断しました。よって....
いきなりマスキングなどしちゃいまして、フィニッシャーズ Fine Siverで窓枠を吹き分けました。
ここまで来れば、後はもう所詮は小学生用キット。フロントを組み付け、
リアを組み付けてボディが完成しました。
メッキパーツが妙にギラついてるのですが、接着剤要らずの押し込むだけのキットなので、逆に外そうとすると塗装を持っていかれそうで怖くて出来ません(涙)
コックピットのバスタブをボディ側に嵌め込み、上下合体の儀!
黄緑色の粉が舞ったような気がします(爆)
残るはコイツのみ。











































































