アオシマ ヴィンテージ シルビア 1600クーペ を作る5( ボディ塗装 ) | フレンチおやじのプラモ製作&積みプラ記

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2021年、プラモ製作記事もこちらに引っ越しました。

 ドアの処理が一段落したので、仕上げサフとして再度 ガイア サーフェイサーエヴォレモンイエローを吹き、

 

 

 

 

 #6000 で水研ぎしておきます。

 

 

 

 

 例の魅惑的なボディカラーについてはこの辺を混ぜマゼしながら検討し(苦)

 

 

 

 

 最終的に、

      ガイア Ex-ゴールド     3

      ガイア Ex-シルバー     2

      クレオスGXメタルグリーン  1

 で吹きました。

 

 

 

 ほぼ狙い通りです。ただし実車を見た事はないのであくまでも脳内イメージの " 狙い通り " という事ですが(汗)。カリーナED ってあったじゃないですか。あのイメージカラーよりは金色に振った色味にしたつもりなんですが....。撮影ボックスで写り映えを見てみましょう。

 

 

 

 

今回は黒バックかなあ

 

 

 スミ入れを施し、

 

 

 

 

 メタルインレットをデコプリでくっ付けました。前回の 240Z のような上物じゃありませんわ。

 

 

 

 

 

 よく乾いたところでガイア Ex-クリアーを3回重ねました。

 

 

 

次も超特急で!