今日は、姉の評価テストの結果とクラス分けの日。
三段階に分かれていて、上から、1
~3評価
前回のテストはギリギリでトップのクラス
その時に、娘の友達は皆上位をキープ。
あ~湯鬱だ
評価テストの前日まで、軽井沢に2泊で旅行。その間、塾も休んで、ほぼテスト勉強は危険な状態に
娘を追い込んで、テスト勉強をさせないといけないとは分かっているが、私も半分まだ4年生だし。まだ、遊んでもいいよね!
という甘えもあり、なかなか娘を追い込めず
けど、この評価テストのためのプレッシャーは、一週間前からはあって、それで十分な気もしたり
その他、学校も毎日、テストがあり、なんか、勉強しなさいとは言えない雰囲気。
月曜日、娘の帰宅時間、6時限目まであるので、4時帰宅。
それから、塾へすぐに向かい、4時40分からテスト開始
その前の日まで軽井沢にいて、もう娘は疲労感たっぷり
娘が8時に帰宅して
お帰りなさい
テストはどうだった?と声をかけると、
前回よりはできた
。
メチャクチャ不機嫌
もう~なんでそんな態度なの~
反抗期も激しく、扱いにくいタイプです
娘の不得意な科目、理科、数学
前回はギリギリ、一番上でしたけど、娘の態度からして、今回は下がった予感がします。勉強もしてないしね
さて、今日がクラス分けの発表の日
私は、誕生日かと思う位の手料理で、娘の帰りを待ちます。
けど、平常心を装う準備もしております
おっ
帰ってきた。
階段を上がる音が、軽やかです。ただいま~
の声も明るくて弾んでる様子
あれ、もしかして、思いの外、トップのクラスをキープできたのかな?
どうだったの
って早く聞きたいが我慢です
娘から話してくれるのを待ちましょう。
ね~評価テストの結果、聞きたい
となんだか、相変わらずふてぶてしい態度
うん、聞きたい。教えて、どうだったの
1のクラスだったよ
本当に。
私は、娘の頑張りを評価するつもりで、普段は抱っこなどしない娘を持ち上げ、抱っこして、わたしの喜びをめいいっぱい表現してあげました
ま~少し大げさですが、大げさぐらいが次へ繋がるのであえて、抱っこです
塾の担任から、「君は頑張っているね
。それは、自らが勉強しているの、それともやらされているの?どっち」
と聞かれ、娘は、「両方です」
と答えたそうです。
う~確かに
2日後に今度は、郵送で、点数と、順位が各家庭に送られてきます。
幼稚園の今の保護者は、頑張った子供たちを特別に評価したり、競争が嫌いだったりする。
例えば、ドッチボールをして、どちらかのチームが勝ってもそれを特別には評価しないで、負けたチームも勝ったチームも平等の景品をあげたりする
基本、友達親子みたいで、優しいのかもしれない。
でも、高学年の親に近づき、競争社会に突入したことを実感せざるおえない現実。
仲良し親子で私もいたい、娘にあえて厳しいことなどいいたくない。毎日、一緒にテレビ見て、笑って過ごしたい。
でも、娘の二年後の先を想うと出来ない現実がどこか淋しくも想い、悩ましいところでもあり
私の葛藤している部分でもあったりしております
さ~今度は何番か。
郵便屋さんが運んでくれるのを待つことに致しましょう
Android携帯からの投稿
三段階に分かれていて、上から、1
~3評価
前回のテストはギリギリでトップのクラス
その時に、娘の友達は皆上位をキープ。
あ~湯鬱だ

評価テストの前日まで、軽井沢に2泊で旅行。その間、塾も休んで、ほぼテスト勉強は危険な状態に

娘を追い込んで、テスト勉強をさせないといけないとは分かっているが、私も半分まだ4年生だし。まだ、遊んでもいいよね!
という甘えもあり、なかなか娘を追い込めず

けど、この評価テストのためのプレッシャーは、一週間前からはあって、それで十分な気もしたり
その他、学校も毎日、テストがあり、なんか、勉強しなさいとは言えない雰囲気。
月曜日、娘の帰宅時間、6時限目まであるので、4時帰宅。
それから、塾へすぐに向かい、4時40分からテスト開始

その前の日まで軽井沢にいて、もう娘は疲労感たっぷり

娘が8時に帰宅して
お帰りなさい

テストはどうだった?と声をかけると、
前回よりはできた
。メチャクチャ不機嫌

もう~なんでそんな態度なの~

反抗期も激しく、扱いにくいタイプです
娘の不得意な科目、理科、数学
前回はギリギリ、一番上でしたけど、娘の態度からして、今回は下がった予感がします。勉強もしてないしね
さて、今日がクラス分けの発表の日

私は、誕生日かと思う位の手料理で、娘の帰りを待ちます。
けど、平常心を装う準備もしております

おっ
帰ってきた。階段を上がる音が、軽やかです。ただいま~
の声も明るくて弾んでる様子あれ、もしかして、思いの外、トップのクラスをキープできたのかな?
どうだったの

って早く聞きたいが我慢です

娘から話してくれるのを待ちましょう。
ね~評価テストの結果、聞きたい

となんだか、相変わらずふてぶてしい態度

うん、聞きたい。教えて、どうだったの

1のクラスだったよ

本当に。
私は、娘の頑張りを評価するつもりで、普段は抱っこなどしない娘を持ち上げ、抱っこして、わたしの喜びをめいいっぱい表現してあげました

ま~少し大げさですが、大げさぐらいが次へ繋がるのであえて、抱っこです

塾の担任から、「君は頑張っているね
。それは、自らが勉強しているの、それともやらされているの?どっち」
と聞かれ、娘は、「両方です」
と答えたそうです。
う~確かに

2日後に今度は、郵送で、点数と、順位が各家庭に送られてきます。
幼稚園の今の保護者は、頑張った子供たちを特別に評価したり、競争が嫌いだったりする。
例えば、ドッチボールをして、どちらかのチームが勝ってもそれを特別には評価しないで、負けたチームも勝ったチームも平等の景品をあげたりする
基本、友達親子みたいで、優しいのかもしれない。
でも、高学年の親に近づき、競争社会に突入したことを実感せざるおえない現実。
仲良し親子で私もいたい、娘にあえて厳しいことなどいいたくない。毎日、一緒にテレビ見て、笑って過ごしたい。
でも、娘の二年後の先を想うと出来ない現実がどこか淋しくも想い、悩ましいところでもあり

私の葛藤している部分でもあったりしております
さ~今度は何番か。
郵便屋さんが運んでくれるのを待つことに致しましょう

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