こんばんは!かつひろです。
今回は
「モテるための感情コントロール」
について話していきます。
今日大学の中間試験がありました。
中間試験とはいえ
試験範囲はがっつりあって
前日氏にもの狂いで
勉強していました。
しかし、
出来は散々でした笑
あんなにも
「良い点とりたい!」
「後期巻き返して
やるからな!」
と思いながら
勉強してたのにもかかわらず
空回りしてしまいました。
ただ思うだけじゃ
ダメなんですね。
思っているだけじゃ
結果に繋がることは
少ないです。
それは私もあなたも
経験してきたことです。
特にあなたと私では
絶対的な共通する経験
があります。
「女の子にモテたいなあ」
「あの子と付き合いたいなあ」
こうは思うけども
一度もこれらが
叶ったことはない
こんな経験しましたよね?
むしろこの経験がない人は
このブログを
読んでいるはずがないですし
もし、読んでいたら
この先は時間が無駄なので
読まないください。
恋愛に関して
成功例がなく
本当に困っている
あなたに対して
このブログ、記事を
読んで欲しいのです。
さて話を戻しますが、
「思っているだけではダメ」
ですが
「だったらどんなこと
思ったり考えたらいいの?」
とあなたは思ったはずです。
だからこそ今回は
「モテるための感情コントロール」
について話していきます。
今回は感情についてですが
「感情を変えたところで
どうなるのか」
とあなたは思うかもしれませんが、
このことを
知っているのと
知らないとでは
雲泥の差が生まれるのです。
実際このことを
知れば
あなたは
女の子とよりうまく
接することができます。
余計なことをして
後悔なんてことがなくなります。
自分をコントロール
できるようになって
モチベーションが向上します。
逆に
このことを知らなければ
あなたは
自分を
コントロールすることができず
女の子と全く
うまく付き合えません。
ただでさえ
自分に対して
否定的になりがちなのに
もっと自分に対して
否定的になってしまいます。
女の子に対して
陰キャラ臭がこれほどとなく
漂わせてしまうことになんて
なりかねません。
感情といって
本当に些細なこと
かもしれませんが
これほど重要なことなんです。
では、肝心のその
「モテるための
感情コントロール」とは
「モテようとするな」
「気を引こうとするな」
「気に入られようとするな」
ということなのです。
「これよく考えてたなあ」
なんてあなたは
思ったかと思います。
私だって思っていました。
でも、これがまずかったのです。
あなたは
「恋愛がうまくいかない」
「なかなか付き合えない」
そうゆう状態が長く続けば続く程
「モテたい」
「気に入られたい」
そんな思いに駆られること
だったでしょう。
しかしここで一つ
絶対的な法則
があります。
それは、
「相手の気持ちは
コントロールする事が
出来ない」
という法則です。
これに気がつかず
ムダにエネルギーを消費することに
なってしまうのです。
この秘訣で僕が手に入れたモノは、
「相手に集中して
接することが
出来る様になったこと」
です。
普通好きになれば
「付き合いたい」
とか、
「なんとかモノにしたい」
と言う思いに
駆られてしまいます。
けれど
それに固執しすぎて
肝心の相手を
見ると言うことが
できなくなってしまうんですね。
「気を引く」
「気に入られる」
「自分を好きになってもらう」
これらの行為/思い
と言うのは、
実は
自分ではコントロールできない
のですね。
あなたが
「モテたい」
「好きになってもらいたい」
と言う気持ちは分かりますが
それは
出来ない事を
しようとしているのです。
だって考えてみてください。
あなたにとって
「~たい」という希望・願望って
たいてい
「無理なこと」
を自分で想像している
と思いませんか?
あなたがただ「~たい」としているだけで
その希望・願望は
実現不可「そう」なこと
になってしまうのです。
そうなんです。
あなたは自ら「無理なこと」を
作っているのです。
もう一つ大切な事があります。
人から
好きになってもらう為には
自分から好きになること
です。
フラれようが嫌われようが
まずはあなたから相手を
好きになること
です。
そして、
相手の気持ちを
コントロールするのではなく
相手の気持ちを理解すること
が大切です。
もっと言うと、
そっと寄り添ってあげることです。
これが分かってからは
私はムダなエネルギーを
消費することが少なくなった
と思います。
一つのことで
あれこれネチネチ
考えたり
相手が好きかどうかなんて
どうせコントロール
できないことだと
腹を割って考えられるようになって
楽になりましたね。
接する女性に対して
もし、この娘の彼氏だったら
自分はどう接するか?
という立ち位置で
接する様になったんです。
だから
もしその子と男女の関係に
なれなかったとしても、
自分に魅力がないから
だとか
モテないから
とは思わなくなりました。
ただ、恋愛的な縁がなかった。
そう思える様になったんですね。
だって
自分の最大限の配慮を
持ってダメな子は
さすがに堪えますね。
でも、
「~たい」という感情を持たずに
接すれば
その後の打撃も
少なくて済みます。
逆に
「~たい」という感情を
持ったまま意中の子と
接したら
変に意識してしまい
まともなコミュニケーションすら
難しくなるというのが
私でした。
あなたはこの気持ちが
わかるはずです
この感情の持ち方は
自分を進化させてくれました。
どんなに綺麗な人でも
超可愛い娘でも、
普通に接することが出来なければ
進展はあり得ません。
あまりに
好きと言う感情が
表にでてきてしまうと、
その様に接することができません。
「どうしても気に入られたい」
「好きになって欲しい」
と思ってしまいます。
しかし、
そうなってしまうと
恋愛はほとんどうまくいきません。
モテたかったら
モテようとしないことです。
気を引きたかったら、
気を引こうとしないことです。
友達と同じ様に、
なんとも思わない子と
同じ様に接することが
出来るかどうかが鍵となります。
あなたが
コントロール出来るのは、
あなたの気持ちと行動
だけです。
相手の気持ちや行動を
コントロールしようと
思ってはダメです。
これを理解することで、
自分の感情をコントロールして
相手とうまく接することが
できる様になります。
なによりも
モチベーション維持に
つながります。
考えなしに
行動して失敗
なんてこともなくなります。
あなたがもしモテたいと思うのならば、
そのモテたいと言う思いを
捨てることが大切になります。
ぜひ覚えておいて下さい。
そして今すぐにでも
自分の中にインプットして
明日にでも試してください。
「感情を変えて意味あるの?」
とまだ不安に思うあなたも
いるかもしれません。
でも私にはできました。
あなたと同じように
彼女は愚か女友達も
まともにできなかった
私が
感情を変えることに挑戦して
ある程度の手応えを
実感しています。
私にできて
あなたにできないわけがないんです。
頑張っていきましょう。
次は
「女の子が男に感じるドキッの瞬間」
について話していきます。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
マサ