んばんは!かつひろです。




10月ももう中旬に
差しかかっています。





冬の味を身で感じながら
この時期はあることに
意識させらます。




そうです。



冬のビッグイベント


クリスマス


です。




「クリスマスなんて知るか!」

「バイト入れてやったわ!」




って思ったあなたは
いるのではないでしょうか。



でもそんなあなたは
まだ諦めるのは早すぎます。



年にたった一度の
イベントですもの
楽しみたいですよね。



でも彼女がいないあなた。
一度も彼女ができたことのない
あなたにとって


クリスマスは
ただの苦痛でしかない
イベント
になりますね。





彼女ができたことのなかった
かつての僕もそうでした。




クリスマスに対し
忌み嫌い

外を出て街ゆくカップルたちを
みては


「いいなあ・・・」



なんて言葉を流すだけの
ただの負け犬でした。





そんな負け犬になりたくなければ
このブログを読み続けてください。




逆に



負け犬でもいいとあなたは
思うのなら
このブログを閉じてください。


時間の無駄になります。




そんなあなたのために
今回は恋愛テクニックとして



「女の子が男に感じるドキッの瞬間」




について話していきます。






「女の子が男に感じる
 ドキッの瞬間」



といっても
恋愛に対して疎かった
あなたにとって



「わからねーよ」



って感じですよね。


以前までの僕もそうでした。





女の子のことがわからない。


そもそも何を話していいかも
わからない
ほど重症な時代では


女の子に自分を
意識させようとなど
全く考えれらませんでした。





だから相手が「ドキッ」とする瞬間
なんてとうてい
わかりません
でした。





モテなかった頃の
僕は女の子との会話に
集中するだけで



何も女の子に対して
気遣いができていませんでした。






今思うといろいろ
「まずかったなあ」
って部分が浮き彫りになります。






そして女の子との話に詰まると
別のところに自ら
移動してしまったり。





自分からチャンスを潰してきました。





そして私は理系学部なので
ただでさえ女の子と
関わる時間が
限られてしまいます。




だからこそ少ないチャンスを
生かすことが大事
でした。





実際、今回お話しすることを
理解して実践すれば


あなたは




相手が持つ自分へのイメージを
払拭して

むしろ逆転したイメージを
相手に抱かせることが
可能になります。





つまり気になる子に対し
今まで何もできなかった分
一発逆転を狙えるということです。







逆に




このことを
知らないままでいると




あなたは




何もできなかったあの子に
一生何もできないまま
終わります。



いつまでも
女の子に大したイメージを
持ってもらえません。



女の子に男として
意識してもらえない
ということにも
なりかねません。







これくらい
強烈なこと
なんです。





実際僕はこのことを試しましたが
女の子が僕に向ける目を
変えさせること
ができました。




さて
「女の子が男に感じるドキッの瞬間」
ですが





まず

「ドキッとする瞬間」について
話していきます。





ここでいう
ドキッとする瞬間とは




男が女の子に
ボディタッチを
されるときの感覚





のことを言います。





あなたは
実際ボディタッチを
されたとき、
何を感じますか?





とりあえず


「おっ?」


となりますよね。
僕もいつもそうでした。



そしてその後
その女の子を
意識してしまいますよね。






特に恋愛経験のなかった
僕にとって


ボディタッチだけで
その女の子に
夢中にもなってしまいます。



あなたも
同じような経験を
されたのではないでしょうか?






そして




今回はその
ボディタッチをされたときの
「ドキッとする瞬間」




男が女の子に与える
ということ

言っているのです。




といっても
もちろん



男が女の子に対して
ボディタッチを
してはなりません。




無論
痴漢に間違われてしまう
恐れがありますので
気をつけましょう。







「じゃあ男の場合は
 何をすればいいの?」







とあなたは思ったはずです。


その答えは
いたってシンプルです。






「女の子の気を遣えばいい」





のです。




建物に入るとき
さりげなくドアを
開けてあげたり



落ち込んでいるときに
そっと飲み物を
渡してあげたり



飲み会だったら

「ペース大丈夫?」
と聞いたりすること。

注文や会計を
男主体でやること。





その他もろもろ
ありますが
気を遣うということ
意識してください。





男性に気を遣ってもらった瞬間
その瞬間こそ
女性が「ドキッとする瞬間」なのです。




これをすることで
女性は「ドキッ」として
わずかながらでも
あなたを意識するようになります。





悪くても
「この人こんなこと
 してくれる人だったんだ」



のように思ってくれます。




この気遣いは
プラス方向にしか
働かない
のです。





それでもって
気遣いは
今まで多く関わりにあった
相手でも通用する
のです。




女性はいきなり
優しくされることに
弱いんです。






コツは
何よりも自然に振舞うことです。



あからさまやることが
一番よくありません。





これを今後にも
意識してください。



そして短い時間での逆転
見据えて頑張っていきましょう。





最後まで読んでいただき
ありがとうございます。