こんばんは!かつひろです。
人と話す時って
相手のことを考えながら
話しますよね。
でも中のいい友達だったら
だいたい話す内容は
決まってて
盛り上げることも
そんなに難しくないですよね。
でも僕やあなたの場合
女の子と話す時
「何を話せば
いいのか」
という問題に
ぶち当たってしまいます。
中のいい友達なら
いつものパターンが
あるのに対し
女の子相手になると
「なんか話さなくちゃ」
ってなってしまい
その肝心な「何か」が
女の子にとって
「何だ?」に
変わってしまうのです。
以前の記事では
女の子と話す時は
女の子に話させることを
中心にする
とのことを記載しました。
以前の記事↓↓↓
「トーク力なしで女の子と関わる」
自分は相槌をうっているだけでいいと。
でもこれだけでも
女の子には有効的なのですが
実際問題、
女の子がひたすら
話していても
その子自信の
話すことがなくなるか
その子自身が
話すことに疲れて
こっちに話を
振ってくることがあります。
だからこっち側も
話さなければならない
のです。
「それでも
何を話せばいいのか
わからない」
これはあなたの切実な
悩みだと思います。
私もかつて同じことを
思っていました。
女の子が
食いつくような
自分の話・・・
自分の何を話せば良いんでしょうか?
だから今回は
「女の子に
気に入られる
話す内容・裏技」
について話していきます。
この記事を最後まで読むと
あなたは
口下手なあなたでも
相手が会話を
広げてくれるようになります。
笑える話を持っていなくても
相手を笑わせることができます。
相手に信頼されるようになります。
逆に
これを読んでおかないと
あなたは
相手と友達に親友・恋人に
なることはおろか
友達にさえなってくれません。
「あ、そういうやつもいたね」
レベルの男としか
みられません。
非常に悲しくないですか?
せっかく生まれてきて
人生を歩んでいるというのに
記憶の片隅のような存在
としか認知されないのでは
もったいないですよね?
自分はそんな存在だから
きになる人がいて
自分とすれ違っても
挨拶すらしてくれない
その上その子は
別の男と楽しそうに
歩いている姿を
想像してください。
胸糞やられませんか?
「ちくしょう!なんであいつが」
ってなりますよね。
そうならないためにも
今回はあなたが
何を話せばいいのかを
その内容を公開します。
そしてその内容は
『自分の負の歴史』
です。
別に重い話をしろ
っていうことではありません。
自分のちょっとした
失敗談・悩みなどですね。
具体的に何を話すべきか?
今回は順を追ってお伝えします。
STEP1
今となっては笑える恥ずかしい失敗談
僕「中学の頃サッカーが
人よりうまくってさ」
僕「選抜に選ばれたりして
ほんとうなぎのぼりって感じ」
僕「チームも俺が出てないと
だめでさ」
こんな話を延々とされたら
あなたでも僕を殴りたくなるでしょう。
シカトされます。
基本的に
自慢話を聞いてて
いい気はしません。
そして残念ながら
成功談や輝かしい過去には
人はあまり興味を示しません。
これは身にしみて僕が
感じてきたことです。
自慢話は特に
相手にとって
害でしかありません。
それは女の子だけでなく
中のいい男友達相手でもそうでした。
男友達に対して
普通の話8割
ちょっとした自慢話2割
くらいで話をしていても
あとあとの印象を
別の友達から聞くと
「あいつは自慢野郎だ」
なんて言われたこともあります。
でも決して自慢話が
してはならないという
わけではありません。
限られたシチュエーションのみ
していい話に切り替わります。
それはさておき
女の子相手に
あなたが話す時は
「失敗談や恥ずかしかった話」
これらを積極的に話しましょう。
失敗談や恥ずかしい話って
面白いですし
その人の味にもなるのです。
それはそうですよね。
その人だけのオリジナリティですから。
僕が初めての人とお話する時は
元々人見知りで目を合わせるのも
怖かったことなど。
そんな話をしています。
あなたが話す内容を変えるだけで
相手が話題を広げてくれるだけでなく、
あなたの成功談を
相手の方から聞こうとするように
誘導することができるのです。
そうなれば
自慢話もできる環境に
なります。
STEP2
悩みを話す
「失敗談で話が盛り上がる」
ということは
お分かりいただけたと思います。
そこからあなたが
さらに信頼されるには
悩みを話すことが有効です。
「人見知り直したい」
「彼女欲しい」
「単位欲しい」
悩みを打ち明けられると、
相手は自然と力になろうとしてくれます。
そこで
解決の糸口を見出すことができれば
まさに一石二鳥です。
しかも
悩みを話すことで
その女の子と自分の関係が
今後にまで続かせることが
できます。
上の例で
「彼女欲しい」
の話をした女の子だったら
その日は何もなくとも
あとあと話すときに
「そういえば◯◯くん
彼女できた?」
「この前言ってたじゃん」
「まだできてないの?
だったら相談乗るよ?」
のようになり
女の子自らが
あなたに
話しかけてくれるように
なります。
特に恋愛系の相談だったら
後引きやすいですしね。
それに女の子自体
恋愛トークは
大好物だということは
いうまでもありません。
このように
後引くような
悩みを話した相手は
友達になるか
恋人になるかの
2択になってくるでしょう。
その場で終わりになるなんて
もうありません。
では今から、
あなたの今までの人生を振り返ってみてください。
失敗談や恥ずかしい話を
思い出してみましょう。
そして女の子にあなたが
「気に入られて」ください。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。