今日はスッキリとした秋晴れってかんじだね晴れ秋の晴れって気持ちいいよね。


今は友達のうちから更新☆友達のPCに入ってる音楽はなかなか良いので勝手におススメしちゃいます。


INO HIDEFUMI って人の。おしゃれなカフェとかで流れてそうなカンジ♪



あたしのおすすめもありますよ~

アレステッド・ディヴェロップメント
SINCE THE LAST TIME

arrested Development っていうの。グループの名前が。「Since The Last Time」っていうアルバムの名前です。

みんなが聴いてる売れてる曲もイイけど、最近自分で少しずつ発掘したくなって。

周りに音楽好きが何人かいるんだけど、選曲が「いかにも売れてるみんなが知ってる曲」じゃないところがなんかかっこいいんだよね。


珊瑚も自分で運転しながら自分で選曲したナイスな曲をガンガン流したいんだけどなぁ。


今回は試聴して「お、なかなかいいんじゃんコレ!?」って思って買ってみたんだ。

ジャンル的にはHIP HOPかなぁ☆


2曲目がテンション上がりますよ音譜珊瑚は主に仕事前は気合を入れるために音楽を聴くから、テンション上がるようなのじゃないとだめなんだ~。


みんな聴いてみてね☆☆

入社から半年が経とうとしてる。


おばちゃんちょっと疲れちゃったよ(;´Д`A ```


なんか精神的にぐったり・・・



ドラえもんにごちゃごちゃ言われすぎて、珊瑚の精神は疲弊してしまったよ。


ちょっとの休みじゃとても癒されそうにない。


プライベートが充実してることが唯一の救いであって、毎日毎日これが続くのかと思うとちょっとしんどい。


せめて2年はここで頑張ろうと思ってるから、あと1年6ヶ月。


でももう4分の1過ぎたもんね。そう考えると少し気が楽かも。



最近じゃ、顔もすっかり固まって、うまく笑えない。


ドラえもんに頼まれごとされても、入社当時みたいにハキハキ「はいっわかりました!」って言えない。


今日気づいたんだけど向こうもそこまでプライベートに踏み入った話題をあたしにしてこなくなった。


よかった。迷惑だったんだよね。



だから黙々と仕事してるの。


だいぶ馴れてきて、かなり早く仕事が進むようになった。


だからその分早く終わって、早く帰れるようになった。


「他やることありますか?」なんて聞かずに、


「じゃ、すいません。今日の確認お願いします。」って言って確認してもらってちゃっちゃと帰る。



忙しいときは嫌でも遅くまで残らなきゃならないし、と思うから、さっさと帰ってくる。


今日なんか6時過ぎにそのフロア一番に上がった。


嬉しいけど、なんか心は晴れない。


「こんなんでいいの?」


「こんなやる気なくていいの?」



自問自答。


だけど、どうも、どこからも「さぁっやるぞー!!」って気が湧いてこない。


前は、ぐったりしてても、朝会社に行けば「今日も頑張るぞ」って思ったものだけど。

最近それがない。


午後は眠くなって、眠さに耐えられずトイレにサボりに行ってるし。



メリハリがないのかな。


入社して初めて訪れた倦怠期みたい。


どうやって解消しようか。




さ。さむい。
なに、もう冬の気配を感じるんだけどー。
昨日羽毛布団出して寝て正解でした☆
あーあ、露出狂の夏が終わってしまった…さみしー。

冬ね、嫌いじゃないですよ。うちの家族みんな冬生まれだし。ぬくぬくとあったかいエアコンの中であいしゅくりむ食べるのが好き(^3^)/~☆

でも、スノボもゲレンデで吐いた記憶しかないしスキーも昔毎年やってたけどなかなか上達しなかったなぁ…

ていうかわざわざ寒い吹雪の中あんな重いかっこで外に出ることが嫌(´¬`)めんどくさがりなので…転んだりして痛いし。

あくまであったかいところでぬくぬくするのが好きなんよ。

でもにゃー誕生日もクリスマスもお正月もイベント盛り沢山な冬は独り身には寂しく風が吹きすさぶよ…あぁ今年こそはと思ったのに。今年も無理そうだわ…(´ー`)

でも!今年は去年いなかった友達がいる!からきっとわぃわぃ騒いで楽しく過ごせるかなぁ~(´ω`)!?

今日は9.11。


特集番組があるようだがなぜか見たくない。同情したくない。のは、やっぱりアメリカだって同じようなことしてるじゃないかっていう認識があるからだろう。

自分の国だけが被害者のように考えるのはやめて欲しいと思ってしまう。


この事件には、きっとそれぞれ色んな見方があるだろうし、どれが間違っていると言うのでもない。


私はただ、こういう考え、というだけで誰かに強いるつもりもない。

事件の当事者にしてみたらこれほど悲惨な事件を許すことはできないだろうし。




さて、気持ちを入れ替えてグルメ情報ビール


友達とぶらり歩いてたまたま見つけてなんとなく入ったお店が当たり☆こういうの嬉しいね。


今回は銀座。


銀座の中央通りをサルバトーレ・フェラガモのところで左折。カツ屋さんの隣のB1にございます。


小さくて細長い店の造り。しっぽりとした雰囲気。

奥に通してもらい、ヤケに落ち着いてしまった。


背の高い店員さんがいる。かなりのイケメンです笑


お通しが美味しい店って、その後の食事の美味しさを予想させるよねキラキラそこはそういう店だった。


もつが美味しかったな~。


おしゃれな店リストにくわえちゃうもんドキドキ

おしゃれな店をたくさん知ってるってよくない!?これからも発掘にいそしむぞぉーグーみんな付き合ってね♪



ぐるなびに載ってた~↓

http://r.gnavi.co.jp/g949500/




いつもより1時間も寝坊してギリギリになった珊瑚です…(;¬_¬)なんとか間に合ったけど。危うかった…家の前で乗り込んだタクシーが事故るところでした。

さて、グエムルだかグムエルだかいっつもわかんなくなっちゃう韓国の怪獣映画、見ました☆
なんかつまんなそうな予感はむんむんしてたんだけど、今日多分NHKでそのニュースがあって意外に面白いらしいということを知ってちょっと興味本位で…

今日もレイトショー料金でプレミアスクリーンで見れちゃった☆

評価は、星5個中★★★ってとこかな。
予告編ですでに感じてはいたものの、実際予想以上にちんちくりんな嘘臭いCGだったのでリアリティに欠け、他のパニック系ホラー(例えばエイリアンとか。)に比べれば、恐怖度は遥かにない。ウルトラマンに出てきそうなほどあんまり恐くない。
ストーリーも真面目くさってんのか笑いを取りたいのか微妙なとこだけども。
監督は真面目に訴えたかったみたいだけど。

それなりに楽しめた!けど途中ちょっと長く感じたかなー。

あらすじ:ごくごく平凡な、というよりどちらかというとちょっとだらしのない父とその娘が、突然現れた怪獣、グエムルの被害者となる。娘がその餌食となり目の前でさらわれたのだ。
闘うべき相手は怪物だけではない。娘はもう死んだ、と父を精神障害扱いする冷たい世の中と娘の存在を強く信じる父との闘い。
勝利はどちらの手に!?

六本木勤めのおしゃれボーイおすすめの店に連れていってもらったラブラブ

ヒルズから店までタクシーで乗り付けて。うぅ~ん大人の夜遊びって感じキラキラ

家みたいな店構えで、家の階段を上がるように二階に通され、和の家でくつろいでいる感じ。ご飯はなんでもおいしいし、最高!
でもカップルと行くよりは仲間うちで行くのに合ってるな☆


ホームページはこちら↓

http://www.teyandei.com/



あたしたちはいい感じにほろ酔いになりながらまたヒルズ方面へ歩いてcastilloというスポーツバーへ。

軽くナンパされつつスロットをし、煙草を飲み、壊れたダーツに矢を投げる。


一杯やったあと、またタクシーで浜松町へ。そこにはシロちゃんが仕事で借りたダブルベッド シングルルームがある。


四人でフロントの前を摺り抜けこっしょり部屋へ。
そっからは乱交パーティの始まりです・・・笑


なんてね笑  楽しかったなぁ音譜

函館から帰ってきました。

ただいま。


家に帰って、夜ご飯食べて、ちょっと部屋でぐだぐだしてて、ふと毛穴の黒ずみが気になって、鏡を見たら、




歯にの物体がへばり付いてた

。・゚・(*ノД`*)・゚・。!!!!(しかも決して小さくない。)


ショックです。。。



夜ご飯青いもの食べてないのに、いつ付いたんだろうってぐるぐる考えてたら、


思い当たった節が、



お昼ご飯の味噌汁に入ってた海苔でした。。。

(;´Д`A ```



昼って。。。昼って。。。


あたし昼から夜7時までずっと青海苔つけて歩いてたってこと(;´Д`A ```!?!?


それで大口開けて笑ってたってこと。。。(;´Д`A ```!?!?!?



ショックです。。。



立ち直れそうにありません。


っていうか。


誰か気づいてたんなら言おうよ・・・


聞かぬは一生の恥ってゆーじゃん。恥かいたよ・・・


恥ずかしいよ・・・


とても恥ずかしいよ。。。


今更穴があったら入りたいよ・・・



あたしの函館、しょっぱなから最後まであまり絶好調じゃありませんでした。


ある意味絶好調でした。



函館空港についてすぐに向かった教会で、教会の説明版を見て余所見しながら歩いていたら、足元にあった変な石の柵に気づかず、膝を強打


相当痛かったです。。。膝だし。


しばらくびっこでしか歩けないくらいに。


最近体を痛めることが多いんです。


男子に蹴られた鼻とか。


あまりに痛すぎて、体張りすぎて、激しすぎてネタにして笑うには相手も遠慮してしまうくらい。笑ってくれるとこちらも体痛めた甲斐があったってもんだけど、膝を打ったときとかあんまり気づいてもらえなかったし。。。


あまりにあたしが騒いでたからちょっと心配されたくらいだし。



その膝、温泉でよくさすりましたが未だに痛い・・・


しょっちゅうつまづいたし。




先行きも、締めも、全く良くない函館の旅。ちょっと疲れました。



函館山から、函館の夜景をバックにキラキラ


明日函館行ってきます♪ 

でも1泊2日だし、同期14人交替で添乗ごっこするらしいからあんまり楽しくなさそうだなぁ~。。。


昨日友達と他旅行会社の観光地の写真をインターネットで見てて、チュニジア行きたいってめっちゃ熱くなった!!

スターウォーズのロケ地があるのよ。


珊瑚は前から行ってみたくて、前回は結局エジプトになったんだけど。


砂漠!!行ってみたいです!!


海外旅行一緒に行ける友達って限られてるし、必ずしもそのとき行きたい場所が重なるわけではないから、意見が合ったときには休みさえ合えば一緒に行きたいんだけどね~。


世界にはあたしたちの知らない素敵なところがいっぱいだよ~><


いっこいっこ塗りつぶして行きたいんだけどね・・・


少し時間が経ってしまいましたが、宮古島の思い出の続きを綴りたいと思います。

到着した日、ダイビングをして散々な目に遭った珊瑚たち。正確には、散々な目に遭った珊瑚と、そのメーワク被った友人。
6時くらいまでダイビングショップにいて、ホテルまで送ってもらいインストラクターとさよなら。


夜の予定は、前から目をつけていた『ヤシガニと星空星観察ツアー』に参加することでした。料金、\2100也。(これらオプションツアーは宮古島に観光案内所があるのでそこで探すことができます☆)

ホテルで軽く休んで、約束の8時までエネルギー温存。
雨が降り始め、ツアーに参加できないかも…と不安になりましたが、案内してくれるという宮里さん(男性)から電話が入り、通り雨だから多分すぐに止むだろうとのこと。しばらくすると彼の言った通り、出発予定時刻までには雨も止み、降った形跡すらもう残っていないほどでした。

私たちは30すぎくらいの地元の案内人、宮里さんに連れられて車に乗り込み、他のお客さんも連れていざ出発!


車を走らせ橋を渡って来間島という小さな島へ。街灯もまったくなく、車のライトだけが頼り。

舗装されていないガタガタ道で、ミニバンの背丈もある草が車幅いっぱいに生えている道を通り、まるでアドベンチャー?

まるでサバイバル?


「ここで降りてください。」と言われ、車から降りると同時に空を見上げました。


見たこともない星の世界でした。


さらに草を掻き分けて奥へ進むと、


浜辺でした。


静かな波の音を聴きながら観る星空はあまりにも贅沢で。


浜辺にねっころがってずーっとずーっと観ていたいくらい。


見上げる空が180度全部星空なのです。


どこを見ていれば良いのかわからないほど。


どの星とどの星が星座を作っているのかさえ、多すぎてまったくわからないほど。


でも、中にはキラキラと輝きの強い星もあって、それが金星だったり北斗七星だったり。


こんな星空を見たのは初めてでした。

プラネタリウムよりもたくさんの星です。

天の川もはっきり見えました。


街の街灯がないだけでこんなにも星が見えるなんて。


みんな、夜には町の明かりを消して星の光で生活すればいいのにって思うほど。


宮古島からわずかしか離れていないのですが、やはり街中からはこの星空は見えませんでした。


だから皆さんももし宮古島に行くことがあれば、こういうオプションに参加するかちょっと車を走らせて小さな島に渡ってみるといいとおもいます。わざわざ宮古島まで来たのなら、海ばかりでなく星空を観なければ絶対に損!!


この感動を皆さんに伝えることができなくて残念です。

私も次に行く機会があったら絶対天体望遠鏡を買ってもって行こうと思います。きっとどの星を見ていいかわからないくらいの星の数に軽く焦るでしょうけれど笑


つづく・・・





という映画を観ました。渋谷のシネマアンジェリカのみで上映されています。
新聞では五つ星、映画サイトでも最高の5を選んだ人が75%、4を選んだ人が25%っていうすごい評価。
結構期待して見に行きました。
裏切られなかった!

アニメなんだけどね、すっごく奥が深い。

簡単なあらすじを言うと、独裁的で民衆からも嫌われている王様がいるの。その王様が、ある少女に恋をしていた。それは、絵の中の美しい羊飼いの娘。その絵の隣にもうひとつ絵があった。煙突掃除の青年の絵。若い二人は愛し合っていた。
王は力でもって二人の駆け落ちを阻止しようとする。愛し合う二人を応援する「鳥」。トラップだらけの城に構える「王」。
勝利はどちらの手に!?

ってなかんじでございます。なんか面白そうじゃない!?
リンクを貼ったので是非サイトを覗いてみてください☆哀愁漂う音楽がとってもいい感じ!

この映画、宮崎駿をアニメーションの世界へ誘ったというのだからすごいでしょ!?

確かに、ジブリアニメもそうだけど、ただ楽しい映画を作ってるわけじゃなくて、そういう中に色んな批判がこめられてる。
この映画もそうだった。それは、あたしが説明しちゃうともったいないから是非自分の目で確かめてみて☆

この映画は、文句なしに★★★★★!!