社会人になってから、身近な男友達で体を壊した人が結構いる。



胃腸炎、結石、血を吐いた人などなど・・・本当に、死んじゃうんじゃないかって人もいる。

友達に聞いた話でも、ドクターストップで会社を1ヶ月休んだ重症な人がいる。



女よりは体力あると思われる男たちがこんだけ体壊してるからその仕事は半端じゃないんだろうなぁと思う。



1ヶ月に1度休みがあるかないかで、しかも毎日終電の人もいるし、1週間横になって眠れずに修行したお坊さんもいるし。



それでいて、給料は残業手当が出るわけでもなく。お坊さんにいたっては、ほんとにお小遣い程度しかもらえない。

「お金のため」では片付かない何かがあるはずだ。


しかもあたしの友達は、得た収入さえ家の借金の返済に当てていたりして、自分のために使うことはほとんどない。


あたしみたいな甘ったれは、頭があがらない。


彼の前で「疲れた」とか愚痴を言うことはとてもできないし、自分は「この程度で文句を言ってなるものか」って思う。


自分を戒める意味でも、そういう友人がいてよかったと思う。

(彼には本当にもっと楽になってほしいんだけれども。)




自ら選んだ道だとはいえ、そんな痛々しいほどの彼らを見ていて、可哀相になる。



でも、かっこいいなぁと思う。



男はやっぱり、一生に一度、マジに仕事をやらなければいけないときがあるんだと思う。



女はたいてい、やっぱり死ぬほど仕事はできない人が圧倒的に多い気がする。

女は他に与えられた使命、出産という仕事がある。ときには命をかけて。

これこそ収入のない仕事だ。

仕事、という言葉もふさわしくないかもしれないけれども。



そう考えると、男も女も、めちゃくちゃに体を張って頑張らなくちゃいけないときがあるのかなぁって。


まぁそこまで頑張らないことだってできるし、出産しないという選択肢もあるんだけど。


あんまり言うとフェミニストから攻撃受けそうだから控えようっと。




去年の4月、こんなことを書いていました。






4月28日

生きる糧


生きるために仕事をするのか、

仕事をするために生きるのか。

あなたはどちらですか?
これは、私が夜中にふと起きたときに夢うつつの状態で考えた言葉で、寝て忘れてしまわないように急いで携帯にメモしたのであります。
こんなこと考えてるのに頭は寝てるから、漢字変換するゆとりもなく全部ひらがなで入力してありました。

おそらく夢でも仕事していたんだろうと思われます^^;
まだそこまで仕事で病んでいるわけではないのですけれどね。
寝てたのにこんな言葉が思い浮かんできたなんて、不思議です。
仕事が始まってからなんだか睡眠が浅くなったようです。

金曜日、新宿 東口のコムサ前のめがねスーパーのビル7階にある『囲』 でご飯を食べた。


つい食べ過ぎちゃうほどに美味しかったビール


最近チェーン店ぽい店よりもオリジナルの店が好きな珊瑚だけれども、このお店は普通に美味しかった。

ゴーヤチャンプルーと牛タン串と焼きアイスプリンがたまりませんドキドキ




大学四年の夏、ライターという仕事に少しでも近づきたくてアルバイトに応募した。
その二次選考で『就活の勝ち組負け組』というテーマを言い渡され、学生で起業やら何やら、当時すごいと思っていた知人に取材して書いた。


金曜に会った人はそのうちの1人だ。


個人的にはあまり興味ないんだけれども、すごい人だなぁと思っていた。その人に1年ぶりに会った。


でも、学生時代あふれ出ていた熱は、仕事を始めたら冷めてしまったように見えた。

熱の注ぎ場所があまり大したことなくてもて余しているようにも見える。


あんな熱かった人も、実力とバランスの取れない仕事についちゃうと色あせちゃうのかなぁって思った。


すごいすごいって学生の頃は思っていたけれど、今はもう全然そんな風に思わないのは、彼が色あせたせいなのか、私が成長した証拠なのか、もっとすごいレベルなのに飾らなくて、人間的にも尊敬できて好きだと心から思える素敵な人に出会ったからなのか。




さて、「就活の勝ち組・負け組」のレポートを読み返してみよう。

相変わらず、なんて馬鹿馬鹿しいテーマだろうと今も思う。だからテーマに対して反撃するという攻撃的な文章になってしまった。

それゆえに「商業ライターとしてはまだまだ力不足」って言われた、その文章。



以下、書いた記事。


(最近過去記事の使い回しが多くってごめんなさい。やっぱ入社2年目に入るから、過去のこと色々思い返したくなるんですね~まぁ、著作権は紛れもなく珊瑚にあるから、許せ^^;?)






アシスタントライター応募課題〈エッセイ編〉


「就活の勝ち組・負け組」


就活を意識し始める大学3年の後期も過ぎた頃、学内の生徒は徐々に黒に染まっていく。夏まではあんなに派手だったメイクも目立たない色になる。決まって同じようなスーツを着て、同じような鞄を持ち、同じような靴を履いて、同じように行ったこともないビジネス街を右往左往し始める。大手求人サイトのイベントともなれば、同じような黒装束がうじゃうじゃいてかなり異色だ。



就活。それは昔も今も、ひとつのファッション、ひとつの流行に過ぎない。知らない土地で同じ格好をした人に妙な親近感を覚えるように、一種の集合体の一員でいられるのだ。





そして、大学受験の次に自分にレッテルを貼られるのが就職活動だ。採用において、大学名は超一流国公立大学を除いてあまり重要視されなくなってきた。しかし、有名大学に行き、有名な企業に入り、いい給料をもらうことが幸福とイコールという幻想が、未だに私達の中にある。一流企業も潰れる世の中だ、一流企業に入れば安定という考えは薄らいでは来たが、それでもまだ、人気就職ランキングには大手旅行会社、航空会社、食品会社など外見のイメージにとらわれ、大手有名企業に集中している。勝ち組・負け組でいうなら、こういう企業に就職できた人は一般的に勝ち組と見られるのだろう。


 


私が会ったいわゆる勝ち組らしい人たちは皆、根拠のない自信に満ち溢れていて挫折知らずでやることもデカい。尊敬に値する人たちだ。でも私は自分自身どちらかというと負け組だからなのか、挫折した人や今まで辛い体験をしてきた人に人間味を感じて惹かれてしまう。挫折したことで心はより成長したに違いないと思うのだ。逆境に対する根性や忍耐、自分と向き合う時間・・・。勝ち組の彼らは自分の未来を明確に描き、その夢に向かって一直線だ。でも私は回り道をしたっていいじゃないかと思う。道に迷っているときだって得るものは必ずあり、それがまた自分自身の可能性を広げてくれるからだ。もしかしたら結果が予想外の展開になるかもしれない、それはそれで面白いじゃないか。


 


個人的には「勝ち組・負け組」なんて言葉は好きじゃない。勝ったか、負けたかなんて自分が決めることで人に判断できるものではないし、勝った負けたの基準は人によって異なるもので、よくわからない。就活において勝ち負けにわけるとはどういうことなのか。確かに、就活は自分と闘い、他人と闘い、企業と闘う。自分との闘いというのは、自分自身を高めていかなくてはならないということの外に、自分の嫌なところも全て認めていかなくてはならないことも、闘いのひとつだ。さらに忘れてはならないのは他人と闘うというのは他人と比較することではない。自分がどうあるかが大事であって、他人と比べて優れている・劣っていると判断すべきではないと感じる。ここに勝ち・負けは存在しないのだ。






しかし勝った人が本当に人生を幸せに生き続けられるかというとそんな保証はどこにもないし、負けた人は人生終わりなのかといえばそうじゃない。仕事では勝ち組かもしれないけど、プライベートは不幸だったという人は少なくない。人の人生を安易に2分して評価することなど到底できないと思う。就活で言えば、なかなか内定をもらえなかったとしても就活を通して自分と向き合ったこと、人との出会い、考えたことは決して無駄ではない。有名企業に就職したからといえ、そこが終点ではない。与えられた畑で自分がどれだけ努力し、収穫できるかが大事であると思う。





人生はゲームのように単純なものじゃない。けれど私たちは今日も、黒い服を身にまとい、サイコロを振って勝負を決めるように、社会の価値観に翻弄されながら勝負に挑みに出かける。


最近言われた言葉。




『横顔は可愛いよね』












『基本、顔ぱんぱんだよね』




・・・それぞれ別々の人に言われました。




一言目の方は、一見誉められたように聞こえるのですが、おつむのヨワイあたしでも、いや、そうではない、けなされたんだとすぐに気付きます。


なぜなら裏を返せば『正面からはそれほどでもないのに』という内心の言葉を感じとるからです。


確かに、おっしゃる通りです。横顔はまだましなのに、正面からは正視に耐えかねる…顔もぱんぱんであることだし?
そうですけど…
改めて人に言われるとショックです(;´Д`A ```



そんなんでも、自分ちょっとMなんで、けなされてなんぼ的なところがあります。


そんなジブン、いたひ。。。(;´Д`A ```









6時台上がりっっ ここ10ヶ月で3回目くらいな気がします。
うわー電車のホーム人多いなぁ!

昨日はストレスのピークでした。昼休み、ランチを買いに外に出たら一人で、泣きそうになりました。
仕事自体は全然苦じゃない。だけど積もりに積もったドラストレスが…

今までどうやってストレス解消できていたのだろうと疑問になるほど。

でも、わかったんです。

昨日は面倒だと思ってた飲み会が延期になり、急に友達に会えることになり、会った途端疲れた顔も愚痴も表に出したくなくなりました。見た目で悟られたくなくなりました。そしたら笑顔も自然に出てきて。

愚痴を言う自分は絶対美しくないし、ドラの愚痴で大切な時間を無駄にしたくない、って思うんです。そらたまに聞いてほしくなるときもあるけるど。


昨日はそうやって友達に会えて美味しいご飯を食べたらとても気持ちが楽になれました。

あたしはこうやってストレス解消できるんだって改めて思いました。


その友達が昨日言ってたこと。『指導係としての意識』に付け加えたい。私も確かにそれを意識してたし、同感だから。

それは、事務的な仕事だったとしても頼む相手にできる限りその仕事の背景を伝えること。

これを言うか言わないかで相手にとって仕事の重みが違ってくると思うんだよね。 こういう理由だから急いでる、とかって状況もわかってもらえるし。


あとは、これは社会人としてのマナーだと思うこと。相手の時間は宝だと思え。

お客さんに対しては当たり前、上司に対しても、仕事を頼む場合でも、バラバラ頼まない。バラバラ聞かない。


これがドラはできない。「あれも聞き忘れた」「これも聞き忘れた」でお客さんに何度も電話をかける。1回で済ませろって思いますね。

ドラにはこの意識が欠けてるから、珊瑚は待たされたりバラバラ話しかけられたりで仕事がはかどらなくてイライラすることが多々あります。



なんでことあるごとにこうやって色々書いてるかって、今のこの気持ちを忘れたくないから。ドラみたいな傲慢な女になりたくないから。常にこの初心は忘れたくない。


明日からいよいよ年度末の3月。


あと1ヶ月でリアルに後輩が入ってきてしまう。


頼りない先輩だと思われないように、頑張らなくっちゃ。



付記:最近日経新聞を見るのが楽しくなってきた。

    記事を見ながら色んな方面に進んでいった友達のことを思い浮かべることができるから。

    あ、「○○会社だー。あの子は頑張っているのかな。」ってね。 

    社会がずっと近くなったなって思う。

    みんなそれぞれが専門の分野を持ってて。新聞を読みながら知人を思い浮かべるほど成長したなんて。

    なんだかすごいなぁ。

 

     



また一週間が始まりました。

気付いたらインターンの指導係担当になっていた珊瑚です。特に改めて頼まれたわけではなく、自然の流れで。

自分なんかにとても教えられないと思っていたけれど、始まってみると意外とできるもの。

でも社会人経験があって旅行の専門に通っていてTOEIC800点台の彼女はとても飲み込みが早く、もし入社してきたらすぐ追い抜かされそうな危機感を覚えました。そういう意味でも指導係になったことは自分にとっていい勉強だと言えます。
それ以外でも自分は理屈ぬきで「これはこういうもの」と体で覚えていたことを改めて先輩に教わって、理由がわかったり、という長所もあります。

珊瑚は教えるの嫌いじゃないです。面倒見がいいとまでは言えないけれど、頼られるのも好きだし根気よく犬をしつけるのも好きだし、うざくない程度に世話を焼きたがるかな。自分の気付く範囲内で。

あたしのOJTの先輩を見てると色んなことを学ばせてもらえる。反面教師で。ドラ(先輩)に日々溜まる小さなストレス因と逆のことをすればあたしはひとまず教え方においてはいい指導係になれるわけだ~。

あたしが学んだ教え方や普段の業務の中で気を付けていることを書いておこうっと。(まぁ普通の社会人なら当たり前に入社時に学んでいることだろうけれど。6年以上も改正されずにドラが平然とのさばっている、うちの会社が甘過ぎる。上司がおかしい。)


①世話を焼くのは「うざくない程度に」が大事。せっかく親切心でやったとしても相手にはそれがプレッシャーになることもある。


②まず何の件について話したいのか話の内容にタイトルをつけてから話すこと。 これを言わずしていきなり自分の頭の中にあることを言っても、相手には何のことだかわからず、理解するのに時間がかかる。


③自分の記憶が相手にもあると思わない。以心伝心は通用しない。
 ②と重なるけれど、自分は覚えていたとしても、馴れない業務続きの新人にとって先輩と同じようには覚えていられない。終わった仕事は終わったものとして忘れていかないと、新しいことに取り掛かるのに頭がパンクしてしまうから。

だから終わった過去の業務について何か言いたいときはきちんと始めから説明する。出来る限り業務が終わる前に気付いて言うこと。



④新人が失敗したとき例え自分のせいでなくても「あたしあの時あぁ言ったよね!?そこからは知らないんだけど」と責任は自分にないということを、大きく主張しない。
結局は確認漏れた自分のせいだと思うようにする。



⑤自分の教え漏れなど自分の不注意でやり直しさせたいときは 相手がうんざりしないようにする。
きちんと教えたとしても新人は失敗はつきもの、と認識し、一回目のやり直しはフォローだと思って自分で直し、「次からはこのようにお願いね」と口で言うだけにし、二回目以降は直してもらう。


⑥出来る限り新人の前で露骨な確認作業をしない。
新人にやる気を持ち続けてもらうためには、「あなたを信用し、あなたに仕事を頼んでよかった」という雰囲気を感じてもらうこと。(本当に使えない人だったらだめだけど。)


そのためには、頭では新人に失敗はつきものとわかっていたとしても、そのフォローは新人から見えないところでさりげなく済ませる。(↑これがあたしの思うカッコイイ先輩像。だって、目の前で自分がやった仕事もう一度やり直してたらちょっとショックじゃない?自分やった意味あるの…?って。)





⑦雑用ばかりでなく、少しずつ与える仕事を大きくしていく。
やりがいをもたせるために重要。不安でも、任せれば意外に頑張ってくれるもの。フォローを忘れず、相手を信用する気持ちを持つことも大事。


今思い浮かんだものを羅列するとこんなかんじ。
反面教師で色々学ばせてもらったから、日々のあたしのストレスが役に立つこともあるんだな。

これでもだいぶストレスに対して寛容になってきたと思う。
そうやって、たまに自分を誉めていかないと、やっていけないからね(_´Д`)ノ~~

久しぶりに料理しました。


野菜不足の珊瑚は豚肉と小松菜のさっと炒めを作ることに。



 

材料(一人分)


豚もも肉 150グラム

下味  酒・片栗粉 大さじ1/2くらい?てきとー   塩・こしょう


しょうゆ  てきりょー

砂糖    小さじ1くらい?てきとー


①豚肉は4~5㌢に切って下味つける。


②小松菜も同じくらいの大きさに切る。


③サラダ油大さじ1をフライパンで熱し、豚肉を炒め、全体に火が通ってきたら、小松菜の茎→葉の順に加え炒める。


④しょうゆ・砂糖をくわえて手早く炒める。しんなりしてきたらできあがりドキドキ


さっとできて、栄養で、美味しい☆


大さじなら大さじのスプーンに入れて計らないと不安だった珊瑚ですが、目分量で美味しくできるようになってきました。





もう一品!



酢ラーメン!!


①どんぶりに 酢大さじ1くらい(お好みで)、ごま油小さじ1と刻んだネギを入れておく。


②鍋に水2カップとチキンスープの素1個を入れて強火にかける。


③煮立ったら刻んだしいたけ1個、豆板醤小さじ1、かにかまぼこ2本を入れる。


④ひと煮立ちさせたら水溶き片栗粉(カタクリ大さじ1と、倍量の水)を入れてとろみをつける。


⑤卵を溶いて流しいれ、手早く混ぜてかきたま状に。←すぐ火を止めてね☆


⑥どんぶりに汁をいれ、別鍋でゆでた中華麺1玉を入れて、黒こしょうをふったらできあがり!!


これ、簡単にできて美味い☆


お酢が好きな人にはたまりませんドキドキお酢のすっぱさと豆板醤の辛味が絡み合って癖になる美味しさですラーメン

珊瑚はカニカマそこまで好きってほどじゃないから入れてないですけど。

 

今日のBGM: Norah Jones Not Too Late



ふと 涙が目ににじんで、あれ、あたし泣きたかったんだっけ と思う。


あぁ、なんだ煙草が目にしみたのね、と納得する。

せっかく香水をつけていても、煙草の匂いで台無しか…と思うけれど、今日は会う相手もいないことを思い出してもう一本煙草を取り出す。

カフェでレポートを書きながら、ハニーラテを飲む。煙草を吸う。音楽を聴く。


返しそびれたメールを返信したり、今日作るつもりの料理の材料は冷蔵庫にあったかしら と思い浮べる。


そうだ、明日の朝ごはんにパンを買って帰ろう、と思い立ったり、 お寺にこもって修行している彼はどうしているか

しら と思いをはせる。

そんな風に、とりとめもなくいろんなことを考えては自分なりの答えを出して、あたしの休日は静かにすぎていく。


誰かのことを思い案じる自分は幸せだと思う。
自分がいっぱいいっぱいでない証拠だから。


誰かのために動ける自分は幸せだと思う。
大切にしたい友人があたしにいるということだから。


不完全過ぎるあたしは、彼らによってやっと『1』になれるから。

こんばんみ~♪

こんな時間までゲームやってたゲーマー珊瑚です。


こんな不健康な生活も明日で終わり!プレステは来週友達に返します。

幸い明日にはクリアできそうだし☆


プレステ自分で買っちゃったりして・・(;´Д`A ```



今FF9をやってて、あと10もすでに借りちゃってるんだよな・・・おススメらしいから全部終わらないと返しちゃいけないかんじだし・・・感想聞かれそうだし・・・



うーむむ・・・。


とりあえず、ゲーマー生活からはしばらく距離を置こう。




さて、今日は友達と横浜デートしました。風も強くて寒い一日でしたね。海風は本当に肌に厳しいものがありました。


先週も、先月も中華街行ったくせに、また行きました。まじ中国人になりそう・・・・

そこでおいしい中華料理屋を見つけたのでご案内ドキドキ

今まで法事で聘珍楼か、自分で行くときは安っちい店か食べ放題か、という極端なかんじだったんだけど、美味しくてお手ごろな値段の店を見つけたの。


珊瑚、フカヒレの姿煮とかアワビなんかの高い中華料理より、庶民的な飲茶や炒め物やそばとかでおなかいっぱいにする方が幸せ☆


今回行ったお店はそんな珊瑚の好みを満たす、 「満珠園」 っていう名前の店です。


大根もちと春巻、特においしかったぁ☆☆


他の人の評価ではあまりよくなかったりもするけれど、珊瑚は値段相応で美味しいと思うよ!

メイン通りで名が知れてそうな店でもハズレの店は多そうだもの。下手に食べ放題とか知らない変なとこ行くよりはいいと思うな☆




あぁそうだ、あともう1軒先週教えてもらった美味しいお店をついでにご紹介。

『HOF BRAU』 っていう洋食屋さん。

安くて美味しい。

珊瑚はビーフシチューいただきましたドキドキ↓↓


これで千円ちょっとビックリマーク


おすすめです!






そのあとワールドポーターズで『愛の流刑地』を鑑賞。


いやぁ。みちゃったよ。R18?意外といい、ってゆーから行ったんだけどさ・・・


激しいね。。


言っとくけど、欲求不満じゃないよ(;´Д`A ```???


この感想については明日書こうかな。まじ突っ込みどころ多すぎて笑えます。



まったく、寺島しのぶはきれいじゃないのにどうしてあんな脱ぐ映画ばかりなの?胸もペタンコだしさ。

ハリウッド女優が見たらびっくりするだろうね。脱いだ度胸に。


見せたいとしか思えん・・・


ま、珊瑚も見せたいってか今の旬のbodyを記録に残したい願望はあるけどね笑 

前から言ってるように。(あんな風に公開はできませんけど。)


だから彼氏ができたら珊瑚も写真撮ってもらいたいとです笑 オールヌードじゃないにしても。ananレベルで笑

エロ系じゃなくってね、美しい系でね。萌え系じゃなくってね。あくまで美しい系でね。


でも、なかなか彼氏出来ないし、できる頃にはもう旬じゃないかも。・゚・(*ノД`*)・゚・。


もったないなぁ・・・今が旬なのに・・・




ぶつぶつ・・・



今日はさっき書いたように朝から成田空港に向かい、SQ(シンガポール航空)の機材見学とビジネス・ファーストクラスの機内食の試食会でした。


うちの会社では珊瑚一人でした。同業他社のめっちゃ可愛い子二人とお近づきになれて嬉しいなぁ☆


総合的に言うと、まぁ遊びのようなもので、昼まっからお酒飲んだりして楽しかったです。


移動時間のバスの中で寝られたから楽だったし。



さて、では今日見たSQ機材の写真をせっかくなのでお見せしましょう。SQ637便 シンガ行きです。






ファーストクラス!!


でも、珊瑚的にはまだまだかなぁ。

これ6,7年前ので結構古い感するし。


全日空でファーストを見たことがあるけど、もっと上までしきりがあって個室っぽくてプライベート感を感じられるつくりだったもの。



まぁ今新しい型を開発中らしいので、それに期待ですね。


珊瑚はこのファーストより、感動したのはコレ↓




これが噂のコックピットです!!!!


まさかこれまで見られちゃうとは思いませんでした。


2階席の先端にありました。ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ



しばらくすると化粧ばっちりシンガポール女性のすっちーがぞくぞく。



接客はすごくいいって評判だけど、みんな き・きつそぉ~なお顔でした。もとからそういう顔付きなのもあるし、お化粧がまた・・・

唇真っ赤だったよ(;´Д`A ```  しかもとぅるんとぅるんキスだったよ(;´Д`A ```!?!?

舞妓さんみたいなツンとした感じがイイね(o´∀`)σ


でもこの制服初めて見ましたが、仕事はしやすそうだけど体のライン強調しててつるんドキドキってお尻とかすぐ触られちゃいそうだし、胸元も結構がっつり開いてるし、かがんだら見えないのかしら・・・



あと、空港でビジネスとファーストのラウンジも見たんだけど、すごいね!! おされな漫画喫茶みたいになってたよ(;´Д`A ```

インターネット使える半個室とか、マッサージチェアが付いた仮眠室とか・・・


こんな使い放題のラウンジが利用できるなら、長時間の待ち時間も疲れないのにねぇ・・・


飛行機は、まじでリアルタイタニックなもので、金がすべてだと思います。

決してドラマやあの時代だけの世界じゃない。


タイタニックで階級の低い人たちは逃げられなく入口を閉ざされてしまったように、今だって緊急事態や何かあったときは必ずVIP、金を持ってるやつらから。搭乗がVIPからなら降りる時だってVIPから。

入口も違うなら出口も違う。


哀しいけど、それがげんじつなんだなぁって思います。


生き残るのは金がある人間だけかよ ちっっ。



まぁ嘆いてもしょうがない文句はこれくらいにして^^;




↓ビジネスクラス機内食。和食。



ヌードルと味噌汁付き。


↓ファーストクラス機内食 めいんでぃっしゅ!!

お皿に盛り付けられてでてきます。




ハネムーンや記念日のお客さんにはケーキのプレゼントもあります。

予約時にリクエストしてください♪


ビジネス、ファーストクラスはお酒も飲みたい放題。


でも、上空は酔い易くなるので飲みすぎに注意してくださいね~