完全なる鬱状態に突入しました。
原因は、自分自身の弱さだと思っています。

結局は子供だったと…
何時までも大人になれないのだと…
改めて悟りました。
そして、その事に気づかせてくれた人がいると言う事に
最大の感謝を。


ただ…、今の姐さんを見て、滑稽に思っている奴がいるのは事実。 
笑いたければ、好きなだけ笑えばいい。
嘲りたかったら、好きなだけ嘲るがいい。
罵りたければ、好きなだけ罵ればいい。 
殺したかったら、好きなだけ殺せばいい。 
嫌いな奴に殺される程、本望な事はない。 
心臓の位置はきちんと示してやるから、1mmも狂わさずに狙うがいい。 

何時、如何なる時も、総ての覚悟は出来ている。
伊達に何度も、死線を彷徨ってはいないから…

正直、左腕の状態が、芳しくありません。
握力の低下、左手の震えと痺れは慢性化しています。
最近では、食事の用意もまともに出来なくなりました。

味覚障害も、1年罹ったままです。
耳鼻科の主治医からは「食事をきちんと摂ってください」と言われているのに、
1日1食、食べれば充分だったものが、
今はその1食さえ取る事が叶わなくなりました。
鬱状態になると、食事を摂る事も出来ません。
薬は継続していますが、頓服の量が増えました。

でもこれも総て、自分の弱さ故の事…
他の誰かを責める事も出来ません。
何故なら、自分が総ての元凶だから。
「姐さんが元凶」と言う言葉を望んでいる人もいるのも確かです。

それならば、あえてこの状況と試練、
そして総ての厄災まで、この身1つで受け止めましょう。
必要なら、左腕の1つなど容易いものです。
何なら、死ぬ事も厭わない。総ての覚悟は出来ました。

万が一、姐さんが消えた場合は…
冬の桜を見に行ったと思って下さい。
春の十五夜を見に行ったと思って下さい。
夏の雪を見に行ったと思って下さい。
秋の海水浴に行ったと思って下さい。
総て、現世では体験出来ない事ばかりです。
そして、こんな事を書く姐さんを赦して下さい。