ココロとカラダが悦ぶ事をつくる『暮らしヨロコビ♡デザイナー』のえつこです。
引き続き軽トラハウスができるまでを
思い出しながら書いています。
さてさて、
前回は軽トラハウスを作るための場所を
師匠たちに作っていただきました。
コツコツ少しずつ作る場合
作り途中のモノを
置いておく場所が必要ですねぇ。
できることなら
屋根があるところがいいですねぇ。
音が出たり、
木屑が舞ったりもするので
作業場所のことも
考えていなくては
いけません。
今回は、私は師匠の作業場を
貸していただけて
そこに保管もさせていただけたのは
とってもとってもラッキーです。
あとは、大切なモノは道具です。
私が持っていたのは
インパクトドライバーと
電動丸のこ
あとは
ノコギリ
ゲンノウ(金槌🔨)
ドライバー
くらいでしょうか。
これだけの道具で
出来なくはないのでしょうが、、、
気が遠くなりそう。
師匠たちの作業場には
あらゆるものがあって
大きな機械も
これらを、使わせていただけた事によって
作業がうんと、楽でした。
こんな道具を使わせていただけるのは
本当にラッキーでした!
なかなかこんな機械を使える場所はないし
(使い方もわからないし)
そうだ
以前KILTA春日部に行った時
KILTAの機械を借りて
軽トラハウスを作っているおじさまが
いらっしゃいました。
そういう場所を利用するのもいいですね。
さて
私の軽トラハウスの躯体は
鉄角パイプを使っています。
鉄で自分で作る!なんて頭の中に
全くなかったです。
だって自分でできると思わないから。
でも師匠は金属加工が
大得意。
金属を加工するための道具も
工房には色々あります。
自由自在に
曲線だろうが何だろうが
作りたいモノを作れます。
私のDIYの視野を
広げてくれました。
(でも、一人でやれと言われたら
今もできない。)
やっぱり一人で作るとなったら
難しい事だらけ。
一緒に作る仲間を見つけておくということも
大切なことだと思う。
さてさて
ある春の日
師匠から材料が揃ったから始めるよと
お声をかけていただき
いよいよ作り始めるのか!!!
ワクワクです。
待ちに待った週末!!
工房に軽トラで向かいました!
そこには
衝撃の光景が、、、
え?!
できてるやん。。。
これって
DIY
ちゃうやん??
つづく














YOROCOBIデザイン事務所
地球にやさしく
ココロとカラダがよろこぶ事をつくります。















