思い出をデジタルデータに - - - 続編! 感謝の気持ちをこめて
大切な思い出やメモリ(記憶)を
大切に残していきたい。
そんな思いをこめて3年前からはじめた
このプロジェクト
日記にはすべてを語れませんでしたが
本当に多くの人に助けられて
ここまで続けてこれました。
アンケートに協力してくださったかた
某大学の先生、某企業のみなさま
弁理士、友人、
ここまでこれるには
みなさまの協力がなければできなかったです
多くのみなさまに感謝感謝です
今回のもので終わりということではありません
今後も継続していきます
またご協力を仰ぐこともあるかと思いますが
ひきつづきよろしくお願いします
、、、、と、いつになくていねいな自分
ありがとうございました
思い出のデジタルデータ
自分の写真には、当時流行ったドラマが
リンクづけされています。
しかも重要度も高く
カンチ! 知っているも多いことでしょう
・・・・・ いつになるかわかりませんが
続く
思い出をデジタルデータに - - - 続編! みんなの助けになれば
時がたつのは早いもので
あっという間の2008年
なんだかんだありましたが、継続
目的をもってやっていくと、頑張れるものですね
今年もみなさんにとって
良い年でありますように
謹賀新年
思い出をデジタルデータに - - - 続編!人が使いやすい仕組みを考える
時がたつのは早い
もう8月
多くの人に協力してもらってすすめているこのプロジェクトも、
ついにおおづめを迎えている
最初の予定とはかなり違ってきたが
第一弾のプロジェクトとしては、なかなかいいものになったのではないだろうか
(むむ、自画自賛??(●´ω`●)ゞ
海外ユーザー、国内と100人以上の方に評価してもらって
できあがりつつあるこの仕組み
前にお話したように、この仕組みは、さまざまな要因によってできあがる
その人の思い出を表現するもの
これには世の中の状況も不可欠
食べ物、政治、当時はやっていた音楽、場所、などがリンクづければ
思い出も鮮明になっていく
たとえば、
暴動がおきたニュース →URLのリンク / 場所
音楽 → Youtubeへのリンク、MP3 / 場所
スポーツ → URLのリンク / 場所
動物 → jpg / 場所
天気 → テキスト(?) / 場所
などなど、環境はさまざまだ
これらが、その写真をとったときにどれぐらい重たい重み付けになるか
それを、判断する要素が必要になってくる
また、それぞれが、思い出にどのように影響しているか
それを、表現する必要もある
これも、思みづけを表す % で表現すれば、いい
ここではあまり細かく書かないが
その人の思い出データを使い、関係ある要素を絡め、重要度、時間軸や要因による鮮明さ、
そして今後への影響度
こうしたものを、そのデータとリンクづけをし、思い出を管理していく
どうだろうか。
これは、技術論文としてあらゆるところに提出しているが、
結局は、みんなの役にたたなければ意味がない。
mixiなどの一般アプリを使って意見も聞いているが、評価はまあまあ
これで終わるつもりはない
それでは、完成にむけて、しばし時間を


