マルドゥック・スクランブル(テアトル新宿)とか


冬ですね。
寒くなり、なんかさみしい季節となりました。

部屋まで寒くなるこの季節になると、
時折、虚無感や何だかよくわからない憂鬱さ、
さみしさに襲われるのはなぜでしょうか。
周りの人も冬になり寒いからといって、
上記のような気持ちになったり
するのでしょうか。

その上、先日
Perfumeのドームライブも無事終わり、
祭りの後のような、なんとなく
心に風穴が空いてしまったような気分です。。
その風穴に隙間風がひゅーっと通るたびに
縮こまってしまう始末。
ったく、ダメダメぽだなあ~と
斜め上から斜め下の自分を見つめ、
ぽんと肩を叩きつつも
気持ちを奮い立たせるために
昨日はホットヨガへ。
心と体がケアされ、ぽかぽかしたまま
テアトル新宿へと向かいました。


ということで、
そんな冬の訪れを癒すが如く、
林原めぐみさんの声が聞けるということで、
「マルドゥック・スクランブル」
というアニメーション映画を観てきました。


マルドゥック・スクランブル
  ―The First Compression 圧縮


第24回日本SF大賞を受賞した
冲方丁の小説を映画化されたとの事ですが、
原作も原作者も監督の事も不勉強のまま鑑賞。。

■ビジュアルに関して
顔の描き方としては
目は横長で、鼻筋の通ったキャラが多く、
デフォルメは控えめなタイプの作画です。

縦長の大きく輝いた目に鼻と口が小さい顔の
キャラは恐らくこの作品に
メインキャラとしては登場しないのでは。

色調や色彩としては、
全体的にダークトーンで、影の落ち方とか精巧で綺麗です。
彩度の高い色の使い方が効果的で
暗部との対比が雰囲気を盛り上げてくれます。
時代設定が未来的で街や店、
建物などは基本的に都会的な映像です。
洗練された大人っぽい作風だと思います。

全編スタイリッシュな作風で
統一されているため
萌え演出は、心理描写、会話のやりとりに
存在する程度かと思います。
雰囲気としてはどちらかというと、
アップルシードやイノセンスとかの
方向性の映画に感じました。

尺が約1時間の作品のため、観賞後は
「ここで!? もう終わりか~」という
気持ちになってしまった。
内容自体はおもしろかったので、
あと30分くらいは観たかったなぁ~。
そしたら、終電間に合わなくなってしまったが(笑)

映画料金は22:30開映で1,200円でした。
上映中の劇場が少ないです。。

この映画を知ったきっかけは最近で、
たまたま会社のコピー機に取り忘れている紙を
見た時に知り、マルドゥックって機関の事か?
とか思ったりしたものです(笑)。。
そして林原めぐみさんが
主人公役っていうだけで、気になってしまい、
映画の作品名を覚えたという経緯です。

続編があるのかなぁ。3部作かな?
あったらまた、映画館へ足を運ぶことになりそうです。

スタッフ
 原作・脚本:冲方丁
 監督:工藤 進
 アニメーション制作:GoHands
 配給:アニプレックス

キャスト
 ルーン=バロット:林原めぐみ
 ウフコック=ペンティーノ:八嶋智人
 ドクター・イースター:東地宏樹
 シェル=セプティノス:中井和哉
 ディムズデイル=ボイルド:磯部 勉

 ウェルダン・ザ・プッシーハンド:田中正彦
 ミディアム・ザ・フィンガーネイル:若本規夫
 レア・ザ・ヘア:かないみか
 ミンチ・ザ・ウィンク:三宅健太
 フレッシュ・ザ・パイク:脇 知弘


■テアトル新宿
前から2列目の真ん中で鑑賞しましたが、
スクリーンは視界に入りきる大きさでした。
椅子の背もたれの角度に関しては、
見上げやすく配慮されていて、
心地よく鑑賞できました。
足下も比較的広々としてます。
開演前のピンポーンパンポーンみたいな
ジングルや、その後の左右に開く緞帳が
なんとも言えない雰囲気を
醸し出してくれる劇場です!

アナウンスやイベント用なのか、
JBLのライブ用(?)スピーカーが
舞台の両脇に設置されていました。

確か以前この劇場は「横浜メリー」や
「不滅の男 エンケン対日本武道館」を
見に来た劇場だと思うが、、
しばらく来てなかったので記憶が、、。
「不滅の男 エンケン対日本武道館」に関しては、
最良(かなり大きい音)で上映してくれて
すごい良かった記憶があります。
また、強烈な昭和のめちゃくちゃ映画
『ヘリウッド』のリバイバル上映も
ここに見に来た気がする(笑)

・スクリーンサイズ……3.60m×8.40m
(シネマスコープ/アメリカンビスタ/ヨーロピアンビスタ/スタンダード)
・観覧席……218席(フィゲラス社製)





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映画の事については以上です。


あとは由無し事です。






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■酉の市

テアトル新宿に着いたのは、21:50頃。
まだ、時間がある。
あれ? 熊手を持ち歩いている人がいる。。
向いの花園神社では
酉の市がやっているではないか!
とても賑わっていて、
ポカポカしたいと思っていた私には
とても嬉しいサプライズです。
ただし、神社が賑わっている中、
一人でてとてと歩き回ってみると、
周りに人はたくさんいれど、
寂しさはつきまとうものですねー。

まあでも、夜の蝶みたいな方もいれば、
恐い感じの方もいれば、
外国の方もいれば、
かわいい感じの方もいれば
スーツ姿の会社員もいて、
老若男女が和気あいあいしている場所に
身をおけて良かった。

イカのげそ焼きがめちゃくちゃ美味しかった!
ラーメンバーガーっていう商品が売られていて
その周囲は結構混んでいたですよ。
広島焼きは一人分としてはでかすぎたので
またの機会にしました。
みなさんお酒飲みながら笑顔に溢れていたので
なんだかんだ言っても
こちらまで楽しくなりました。

今川焼き(大判焼き)を買った時の事である。
まぶしそうな顔をしてタバコ吸いながら
客が買うのを待っている店のおやじさんが、
あまりにも自然な雰囲気で
かったるそうにしているのを見て、
露店だなーーって思いました。
するとそこへ声の枯れた
ママさんみたいな婦人が、
「今日はもう疲れた?(笑)」って挨拶すると
おやじさんはうつむきがちに声も出さず、
しわくちゃに笑っていたのが印象的だった。
その婦人は、おやじさんと一緒に
お店をしていたおばさんの方に、
「どれもおいしそーねー!
  ヨーグルトってヨーグルトが入ってるの?」
などと言いながら僕の前でいくつか
今川焼きを買っている。
おやじさんが
「ヨーグルトはほにゃらら(何とか)だよ」って
口を開いたが、良く聞こえなかった。

お店出してる方々は、
気合い入るんだろうなぁ。
若い方々でお店やってる方もたくさんいたが、
いい感じの元気なおやじさん、おばさん、
おじいさん、ばあさん達をたくさん
見ることができて良かった。

僕はチーズの入った今川焼きを一つ買い、
近辺のコンビニでコーラを買い、
ダッシュでテアトル新宿へと向かった。






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もう少しだけ書かせていただくと、、、

遅くなってしまったけど、
先週は11/3(水)に行われた
Perfumeの東京ドームライブがピークでした。

その時にあ~ちゃんがMCで、
広島にいた頃や、東京出てきても
なかなか芽が出なかった頃に舞台立ってた時の
気持ちと変わらないです。
今も同じ気持ちで歌ってます。
というニュアンスの
言葉が聞けたのが嬉しかった。
これからも3人を応援したり、
眺めたりして行けたらなと思います。

ライブ自体は、もっとこうだったらとか言ったらきりがないですが、素晴らしかったです!

3人ともがその時々のステージを
着実にこなして来て
ついにドームでのライブができたからこそ、
「やってきたこと全部が無駄になっていない」という
コメントがすごく彼女たち自身の言葉として
伝わってきました。
二十歳ちょい過ぎで芸歴が10年あって、
東京出てきて挫折しそうになっても
力を合わせて、諦めずに前進し、
チャンスをつかみ取り、
着実に人気を上げて行き、
ついにはドームでのライブも
満員御礼なんて、すごいな~。
Perfumeが見せてくれているキラキラした姿は
忘れないようにしたいです。

また、今回のライブでは
東京のPerfumeファンのマイミクさんや
名古屋のマイミクさんとは
一緒にライブを楽しむことができ、
嬉しかった。
九州地区のマイミクさんとも
会うことができたし、
お会いできなかった方もいました。
全国からファンが集まり、一つの結晶となった
イベントの場にいれたことを感謝します。

ドームライブ後は、周囲のファンの方も何かが
弾けてしまったように、
なんとなく調子をどう戻していいのか、、、と
なっている方がいる状況なのかな、、。

私はドームのライブ後、
予定が重なりすぎてしまい、、
おつかれさま会やオフ会に参加し、
翌日は誘って頂いた服飾専門学校の文化祭に
ボロ雑巾のまま参加させてもらったり、
仕事、カラオケ、電脳コイル鑑賞、
NINJA TUNEのO-eastでのイベント(DJ KENTARO素晴らしい。。)
ホットヨガ、酉の市、映画鑑賞などなど
たくさんの事がありまして、
シャッフルされてるうちになんとか、
ニュートラルになってきました。
そして、、体調はなんか変な感じのまま
仕事と頑張んねぇとマジで。もう後がない。。!
という状況の月曜が到来。
誰かに無理やり塗り替えられてしまったかのように、気持ちを前向きモードに切り替えます。

冬の寒さや、なんとなくのさみしさに負けず、
がんばって行こーと思います。

とりとめもない長文日記となりましたが、
以上です。

映画:REDLINEを鑑賞してきました。

なるべくネタバレをしないように感想を書きますが、
映画は予備知識ゼロで見に行くのが
一番楽しいかと思います。
なのでこの映画を見に行くことを既に決めている方で
まだ観てない方は、スルー願います。







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REDLINE 


監督:小池健
原作・脚本・音響監督:石井克人
アニメーション制作:マッドハウス
配給:東北新社



乗り物でレースする活劇アニメーション映画。
音と映像の迫力とスピード感のある映画。
宇宙が舞台。いろんな生き物が登場する映画。


現実音を用いて制作する事にこだわって
作られた作品のため、生々しいエンジン音のほか、
躍動感のある音が満載だった。
効果音や絵で楽しめる映画だった。

BGMもスピード感を助長する
4つ打ちサウンドが多用されていて、煽られた。


そうそうたる制作スタッフの面々が
作画枚数10万枚、製作期間7年かけて作った
作品という情報から、僕にとっては、
「観ておかなくてはいけない映画だ」と思わせる
ある種の使命感を感じて観に行った映画である。

だが、
出だしの興行収入としては、それほど良くはないようだ。。
自分の価値観と興行収入としての結果に、
温度差を感じてしまうことは結構あることです。。

内容的には102分で作品化するには
詰め込みすぎに感じたが、
その分、映画自体の濃さ・強度はあったかと思う。
 ※消化不良が起きる可能性あり。


この映画の特徴としては、画風が独特で、
ある一定の暗さから影部分がスミベタとなる、
アメコミタッチなのだ。
しかし、キャラの表情や立ち振る舞い方としては、
日本のアニメチックなデフォルメ表現や演出なため、
違和感なくスクリーンに入り込めるかと思う。

人間模様の描き方としては
ドライバーとメカニックの関係が良かった。
役割は違うがパートナーであり、
目指す方向性は同じという関係性にぐっと来るものがある。

声のメインキャストは声優さんではなく
俳優さんが担当されていたのが少々残念だったが、
メカニック役のキャラクターの声は栄えていた。


爽快活劇を楽しみたい方や、スピード感を味わいたい方、
迫力ある効果音を聞きたい方には
おすすめできる映画だと思う。
椅子が振動するシアターで観たくなるような映画です。



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もう少し、個人的なエピソードを交えたりして
感想を書かせて頂きます。




■ユナイテッドシネマ豊洲(東京)

僕はUC豊洲で鑑賞。
なぜなら、音が良く、見やすく、
席も肘掛けスペースがゆったりと取られ
前との席の間隔も他のシネコンより
若干ゆったりしていると思うから。

家からだと、乗り換えも多く、
行きづらい映画館なのが残念。。

交通の便を除けば、
いい音で、迫力ある映像を見やすいカタチで
提供しようという意図が感じられる映画館なので
お気に入りの映画館である。

迫力があり、大きな音が鳴るシーンでは
大きな音や重低音がしっかりと
伝わってくるシアター作りをしてくれている。

また、映写側のボリューム設定も
お客様にとって最適な音量で聞こえるように
気配り・チェックをしているから、
適正な(迫力ある)音が出てくるのだろう。
それは当たり前のことかも知れないが、
それが実践できている劇場は意外と
少なかったりするのではないだろうか。

配給や映画の作り手側が望む音量設定のままだと、
お客さんの中には大きいと感じる方も出るため、
劇場側のスタッフの判断でボリュームを下げてしまっている
シアター(スクリーン)も少なからず存在するかと思う。。

または音響調整が、きちっとされてなかったり、
それによって音が硬めだったり、
きちっとバランス良く音が出ていない場合も考えられる。
その他、スピーカーやアンプの機器自体の
コンディションが悪くなってきているシアターだって
無きにしも非ずだろう。
そういったなんらかの事情で
物足りない音になってしまっているシアターが
劇場によっては存在してしまっているかと思う。。
そんな中、UC豊洲は僕にとっては
迫力ある音を届けてくれる頼もしい劇場なのだ。
だから、迫力ある音を楽しみに行きたいと時は
UC豊洲を利用することがある。

先日インセプションを観た時も、
重低音にすごい迫力があって、
ブーーーン、ズドーーーん!! って
音が響き渡る感じが、体感できてとても良かった。
音でけ~って思うことがあるくらいだった。
今回のREDLINEに関しても迫力ある音が味わえた。


■ドリパス
REDLINEを見に行った前夜には、
新宿バルト9で行われた
「ドリパス」という企画の上映会に行った。
今敏監督の『千年女優』と『PERFECT BLUE』の
二本立てで上映するという深夜イベントが実現されたのだ。
今監督の作品は『東京ゴッドファーザーズ』しか
観たことがなかったため、映画館で観れたことが
とてもうれしかった。
『千年女優』で音楽を担当された
平沢進氏のトークショーも急遽決定し、
追悼イベントとしてはとても色濃いイベントとなった。
深夜にも関わらず、大雨の中、
400名以上座れるスクリーンが満席となった。
今までの「ドリパス」の中では一番お客さんが入ったのでは?
今後の企画にも期待したいと思います。

ここのところ、家ではDVDレンタルで
『CLANNAD』シリーズを観ていたため、
家でも劇場でも相当なアニメアタックにダメージを受けていた。。
が、休み中にヨガに行き、その後出社して
仕事した事により、二次元とのバランスを
なんとかとることができた。。


REDLINE...
なんとなくタイトルの響きがいいなと思います。
興行収入的に成功してほしい作品です。
家で観るより、映画館で観た方が良い映画です。

以上
らじおん!!(web版)聴きながらブログを書いてますぅ。

いちいちみなさんの声がかわいくて頭がおかしくなるね(笑)





9/26かな。アメーバ繋がりで交流会があった。

Skypeを使ってけいおんトークしようという企画。



けいおんファンとリアルタイムで

トークできるのは楽しそう! という好奇心のみで参加。

聞くだけの参加もOKという事が背中を押してくれた。



前から、Skypeはやってみようと思っていたのだが、

とっつきづらくて、ずっとできないままでいたのだが、

何事もチャレンジと思い、参加に踏み切った。

よくわからないまま本番前の

音声調整タイム時にログイン。。すると、





わ~。 人の声が聞こえる。。



その後、徐々に参加者が増えてきて、見知らぬ7名くらいの人たちと


精神と声だけで繋がっているという状況になった。


想像以上に興奮するものだ。




マイクテストの時間帯に声を出すのが恥ずかしいうえ、、

Skype自体が初体験で環境がきちっと整えられてるかどうかも

わからず、ビビリながら本番開始。



いざ始まってみると、主催者がしっかり司会をしてくれて、

参加者も明るい人、乗りの良い方もいたので、

とてもあっとほ~むな雰囲気で安心した。



内容・構成は、主催者:跳人さん(アメンバー)の

ブログをご参考ください。


構成がしっかり考えられてあり、時間軸に沿ってテーマが変わっていくので、


ほのぼのした番組みたいだった。




主催者は高校生のようで、

参加者も高校生や中学生(?)や学生の方々のようでした。

自己紹介タイムがありましたが、

僕は空気がどんよりするのを恐れ、

自分の年は言わない方がいいと判断しました(笑)

だってみなさんより10は上だと思うよ(笑)

まあ、でもそんなことは関係なく、

精神と声だけで繋がっていて、けいおんが好きな人たちの

集まりという、対等な関係が成立していて心地よかった。

溶け込めていただろうか。。

ちなみに周囲の30代男子に、けいおん!!の良さを語ったら、


2人ほどけいおんを観るようになってくれたぜ!




参加者のみなさんは、

僕の何倍もけいおんに詳しく、熱心なファンの方達でした。

情報もたくさん持ってて、思わずほぼ聴きっぱに

なってしまいましたー。

緊張してあまりコメントできずゴメンぽ。

これからもよろしくです。





それにしても、スカイプというのは音声通話以外に

チャット機能(文字でのやりとり)も同時に使えるので、

しゃべったり、文字打ったり、みんなでwebサイト見たり、

親フラグが立ったり、変な音をマイクが拾ったりして、

楽しかったな~(笑)

曲もいろんな曲を流してくれたり、

BGMもつけてくれたりと、退屈しませんでした。

けいおん好き同士で、けいおんトークするのだから、

楽しいわけですよね。



どうやって自分のマイクを使いながら、

みなさん音を流しているのだろうか、、。

しゃべるマイクでスピーカーからの音を拾わせてるのかな? 



さておき、

僕が高校生だった頃は、パソコンすら無かったので、

すげー時代だなって改めて感心してしまいました。

自分より10歳以上年下の方と、ネットで繋がったり、

実際にオフ会やライブ会場などでお会いすることもあるのだから、

すごい事だよな~って思う。





けいおん関連の曲はたくさん存在します。

交流会でもキャラソンはじめ、たくさんの曲が聴けました。

「キタこれ~!」っていう反応が

リアルタイムで聞けた時は思わず笑ってしまったな。



どういう流れか忘れたが、SCANDALの「少女S」が聴けた。

ってこの曲も何かのアニソンなんだよね。

明日(土曜)は、Zepp TokyoでSCANDALのライブだ。

これまた一人参戦なり~。



参加者のみなさんは、けいおん!!以外にも

アニメが相当好きそうな面子でした。

ドラムやギターをやっている参加者もいたので、

けいおん好きは、アニメだけでなく

音楽が好きな方も多いかも。



そして今回はりっちゃんファンが多かったです。

僕もりっちゃんファンです。

田井中律 (佐藤聡美)さんの『レッツゴー』 (律Ver.)は

素晴らしいキャラソンだと思う。



といいつつも、イベントでCDJやるときは、

NO, Thank You!を流してみたいものです。





最後に交流会の時に、けいおん関連で

おすすめのニコ動などのURLリンクを貼ろうという

企画の時間帯がありましたが、

タイミングを逃してしまったので、今ここにペタります。



■けいおん!× 君の知らない物語

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8332347



大好きなMAD作品です。


曲は化物語より。


けいおんの映像とのシンクロ率高し!!



主催者、参加者のみなさん、

また、交流できる時はよろしくです。

ありがとうございました!





けいおん 祝☆映画化!\(^o^)/!



以上